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第163回松本人志の放送室 - 03_2:捏造ストーカー記事について

松本:これ、どう、、、訴えられたら100%勝たれへんやんか。
高須:うーん。まあ、でも、向こうは別に「ええ、もうええわー、」
松本:ええわー思うてんな。
高須:「言うてけえへんやろう。こんなこと。」
松本:で、言うてけえへんやろうと言うことやろう?ほんまね、調子に乗ってたら、ほんま、いつか行くぞ。
高須:お。
松本:まとめて。
高須:あー。記事へ。
松本:ほーんまに。
高須:まあ、大変やなあー。
松本:いや、って言うか、俺、そんなもん誰も信じひん思うからさあ。
高須:まあ、信じひんでしょう。そこまでは。それは。
松本:でもな、
高須:行かんでもよろしいやんか。まあ。
松本:でもさあ、
高須:うん。
松本:あの、よく、ほら、火のないとこに煙を、、、ね?っていう、
高須:どない?そこ、ちゃんと言うて。
松本:ははははははは。
高須:「火のないところに煙を」、何?
松本:いや、まあ、まあ、事実無根を、
高須:「煙は立たん」と。うん。
松本:事実無根を書かれるって、
高須:うん。
松本:みたいな言い方をするじゃないですか。
高須:はい。
松本:週刊誌とか。
高須:はい。はい。
松本:でも、ほんまに、みんな、こんなに嘘書かれてんのかなって思うねん。
高須:でも、結構、嘘多いんちゃう?
松本:俺ぐらい?俺って、もう、ほっんまに嘘いっぱい書かれたで。
高須:あー。まあね。
松本:こんなにみんな、書かれてんの?
高須:あのねー、だから、どっか、そのう、書きやすい人っていうのはいてんちゃう?
松本:うん。
高須:書きづらい人はいてるやんか。
松本:うーん。
高須:浜田って書きづらいやんか。
松本:あー。浜田、あんまり見たことない。
高須:浜田が遊んでるっていうイメージないから。まずね。
松本:うん。
高須:じゃあ、ウッチャンも。いろんなことありましたよ、
松本:うん。
高須:ただ、それ以外はウッチャンないやんか。ほんまに静かなもんやし。
松本:うん。
高須:あなたはね、
松本:うん。
高須:結構いろいろと、みんな、うろ、うろうろ、うろうろしてるし、
松本:ちょっと待って!俺、全然やってないで。もう、この何年間か、もう、仏のような生活やで。
高須:「この何年間」ではないわ。
二人:あはははははは。
高須:この何年、
松本:この何ヶ月。
二人:はははははは。
松本:ほんまにさあ、
高須:うん。
松本:なんやろう?
高須:いや、だから、そういうイメージがあるんですよ。遊んでるっていうイメージと、まあ、独身で、まあ、気楽にやってるっていうのと、松本がしゃべってる、その、
松本:独身やからっていうこと?
高須:あと、まあ、毒を言ってる分、「あー、あいつはたぶんこんなことやってんちゃうか」ってイメージ膨らみやすい。
松本:あ。これもまたおかしいねん。これもまた、俺、ちょっと反論したいねんけど、
高須:うん。
松本:俺、毒を言ってるようなイメージあるか知らんけど、
高須:うん。
松本:俺、実際ってよう考えたら、俺、言うてへんで。
高須:言うてんねん。
松本:はははははは。
高須:言うてんねん。そう「言うてへん」って言うところに問題があんねん。
二人:ははははははは。
高須:何より。
松本:気付いて、気付いてない。
高須:何より。うん。
松本:もう、人を傷付けたことも、
高須:ははははは、うん。わかってない。
松本:わかってないんや。
高須:うん。
松本:あはははははは。
高須:それを、それが傷付けられとるわけよ。そいつはね。
松本:「あ、俺にあんなこと言うたのに、」
高須:はははは、うん。
松本:「それを言うたった感もないんやあ~」と、
高須:あははははは。
松本:傷付くんや。
高須:傷付くね。
松本:なるほどなー。
高須:それはね。
松本:そこは気いつけなあかんとこなんか。
高須:うーん。まあ、でも、
松本:うん。
高須:うー、なんや、あの、書きやすいんやと思うよ。
松本:いやあー…。
高須:ダウンタウンの松本って言ったら、とりあえず、「なんや?松本、何やったんや?!また」とか「新しい女か?!」とか、
松本:うーん。
高須:「なんや、あいつまた何か悪さしよったか?!」とか、イメージがね、
松本:ちょっと、ほんま、ストーカーは止めよ。
高須:あのね、
松本:それはあかん。
高須:せこいことは止めてほしいね。
松本:うん。それはほんまに止めよ。だって、
高須:あの、大きいことはええやろう?
松本:そう、そう、そう、そう。
高須:「やった、こんなことしよったでー!」
松本:そう、そう、そう、そう。そう、そう、そう。
高須:無茶なことは。
松本:せこいこというって、まあ、別に銭にせこいとか、
高須:うん。
松本:まあ、そんな、まあまあ、まだええとして、
高須:ええやん。なんかほら、
松本:もうね、その、じめじめ、
高須:うん。
松本:なんか、だって、ストーカーなんて一歩間違うたら犯罪者扱いってことですからね。
高須:そうやねえ。
松本:事実無根で犯罪者扱いをされた嘘記事を載して、金でそれを売ってるわけですからね。
高須:まあね。
松本:これはやっぱりさ。
高須:イメージ、イメージは膨らみますよ。あなた、もう、
松本:おまえら、ほんま、ええ加減にせんと、はははは、もう、行くぞ。
高須:ま、行かんかってもええやん。行ったら、また、ほら、向こうの記事になってまうわけやから。
松本:ほんまに。
高須:おいしい記事なってまうわけやから。
松本:いや、だからね、僕はもうそれが店頭に出てる時は絶対言いたくないねん。
高須:うん。
松本:売れるから。
高須:うん。絶対売れるよ。いや、
松本:絶対、それが、
高須:来たら来たで、また売れるよ。そんなん。
松本:うん。だから何ヶ月か経ってからね、あのう、裁判沙汰にするにしたって、別に表立ってせんと、もう、
高須:いや、もう、そんな、そんな。それこそリアルにそう思うって思われるで。
松本:あの、ファファファっとやで。思われへんよ。もう、そんなもん。もうー。
高須:いや、だから、そんなもん、もう、放っといたらええねんて。
松本:たまらん…。
高須:もう、放っといたら、もう。放っとくしかないねん。これ。
松本:放っといたらええって、自分、それ、
高須:いや、いや、それはわかる、
松本:ストーカー呼ばわりはあかんやろうー。
高須:あははははは!いや、ほいでな、ストーカーのイメージって、ほんまにじめじめして、ずーっと覗いてる感じやろう?ずーっと。
松本:もう、ほんま、頼むわー。なあ。
高須:そら、そらね、親もおるし、親戚もおるし、
松本:おるし、
高須:彼女もおるわけやからね。
松本:そう。そう。現にあんな近い山崎のお母さんでも半分信用してるわけやからね。
高須:ほんまや。
松本:うん。
高須:あなたのお母さんも、、、何?何?何しようとしたん、今。
松本:あははははは。ラジオでわからん、
高須:はははは、動揺、動揺、
松本:細かいことを言うな!もう!
高須:動揺しとるやないの。今。
松本:してるかー!はははははは。
高須:前にある、
松本:お茶飲むか水飲むか悩んだんや。
高須:お茶、お茶開けとんのに水取ろうとしたんやんか。新しい水。
松本:はははははは。自分な、自分、そういうこと言うと、またなんか、
高須:はははははは!
松本:あれやで。
二人:はははははは。
高須:まあね。
松本:ほんまに、こーんな嘘書かれるタレント、他におらんと思うねんなあー。

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まだまだなもので。。。よろしければ(ペコリ☆)

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