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第163回松本人志の放送室 - 03_1:捏造ストーカー記事について

ダウンタウン松本人志の放送室第163回:捏造ストーカー記事について (0:50~)
松本:ははははは、この間もな、
高須:うん。
松本:あの、俺が、
高須:うん。
松本:なんか、もう、言いたくもなかったから無視しててんけど。
高須:うん。
松本:って言うのは、気付いたの、俺、遅かってんけど、
高須:うん。
松本:なんか、俺がなんかストーカーをしてるみたいなことをね、
高須:うん。うん。うん。
松本:なんかどっかの女性週刊誌に書かれてたんやって。
高須:誰のストーカーを?
松本:いや、だから、その、な、そういう人ですよ。そういう、
高須:はははは、「そういう人です」って、意味がわからないですよ。
松本:なんか噂になってたような人ですよ。
高須:あー。
松本:で、ストーカーをしてる言うて。で、それもね、前も1回、俺、書かれたことあんねん。
高須:ストーカー疑惑かいな。
松本:もう、さあ、
高須:チンケな男にされてるなー。
松本:もう、たまらんやんか!
高須:はははははは。
松本:ほんでね、たまらんわけですよ。で、もう、
高須:うん。たまらんなあー。
松本:もうええわって思うやんか。ほなね、もう、俺、笑うてもうてんけど、
高須:うん。
松本:山崎が、なんかたまたまなんか帰ったか、電話で、
高須:うん。
松本:山崎のお母さんとなんかしゃべってた時に、
高須:うん。
松本:「あれやな。ほんま松ちゃんもかわいそうになあ、あれ。もう大変。あれ、忘れられへんねんなあ。」
高須:あはははははは!
松本:(ドン←机を叩く音?)ははははは。ちょっと、、、。
高須:大変やなあー。
松本:待ってくれ!と。
高須:はあー。
松本:もう、たまらんぞと。
高須:大丈夫なの?自分。忘れられてんの?
二人:あはははははは!
松本:はははは、殺すぞ、はははは。
二人:はははははは。
高須:言うてや!俺には。もし何かあんねやったら、俺には言うてや。
松本:あのね、そいでね、ちゃうねん。ほいでな、
高須:はははは、うん。
松本:こういう、なんか、俺にとってすごい嫌な記事って、
高須:うん。
松本:今まで何回かあんねんけど、
高須:うん。
松本:俺、知らんわけよ。
高須:うん。
松本:そんな週刊誌チェックしてるわけじゃないし。
高須:うん。うん。うん。うん。
松本:で、うちの事務所って、そんなんもう、吉本なんて、もう、ぐずぐずやろう?
高須:ううん。最近は変わってきたらしいよ。
松本:ほんま?
高須:そういうのチェックして、言っていってる、
松本:やってる?
高須:うん。
松本:ほいでね、ええねんけど、
高須:うん。
松本:なら、例えばね、「ガキ」とか出て行ったら、俺はたまたまかなと思うねんけど、
高須:うん。
松本:たぶん違うねん。
高須:うん。
松本:なんかね、
高須:うん。
松本:「あれ?なんやこの感じ」って思うねん。
高須:あ!
松本:出て行った時に。
高須:かわいそうな目で見られてんねん。
松本:うん。そやねん。そやねん。
高須:うわっ!
松本:「なんやこの感じ?」と思うねん。「なんかおかしいぞ?!」。なんか、松ちゃん大丈夫?みたいな、
高須:うわ。
松本:がんばれ松ちゃん、みたいな感じの、
高須:うわあー。
松本:空気をたまに感じる時があんねん。その時は、俺、ようわかってへんから、
高須:うん。
松本:「何やろう?」とか思いながら、
高須:「空気おかしいなー」ぐらいしかわからん。
松本:「空気おかしいな」と思いながら、何日か経ってから、そういうことかと。
高須:うわあー。ずっーと。
松本:だからね、これね、営業妨害にもなるわけよ。
高須:まあね。

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まだまだなもので。。。よろしければ(ペコリ☆)

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