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第162回松本人志の放送室 - 08_2:給食の思い出

高須:ジャムパンって食う気する?
松本:ない。
高須:絶っ対、手出せへんやろう?
松本:全くない。
高須:クリームパンは?
松本:クリームパンはめちゃくちゃ好きやねん。俺。
高須:えっー!?
松本:これは、もう、譲られへんねん。
高須:ないわあー。
松本:クリームパンだけは、もう、ほーんまに好きやな。
高須:俺、あんぱんやわ。
松本:いや、あんぱんも否定はせえへん。もうね、俺、もう、ほんま忘れもせんわ。もう、学校、もうねー、もう、学校休んで、
高須:うん。
松本:もう、クリームパンを、
高須:うん。
松本:あのー、ほれ、「今日、もう、学校休むねん。もう、俺は。」
高須:はははは。
松本:「しんどいねん!」
高須:うん。はははは。
松本:「体が、もう、しんどい。えらいねん。もう、体が。」
高須:あははは。うん。
松本:「これ、もう、開き直っとんねん。俺は。もう。今日はもう休む」言うて。
高須:うん、ははははは、わかる。「休むでー!」って。うん。
松本:「休むねん」言うて。
高須:ははははは。うん。
松本:でも、もう、
高須:あははははは!
松本:おかんパート行くから。
二人:あははははは!
高須:うん。
松本:おかんパート行くから、
高須:あはははは。
松本:ほんならもう、ちょっと、もう、こっちは食わなあかんから。
高須:ははははは。
松本:はははは。
高須:うん。
松本:なら、おかんが、
高須:うん。
松本:「なんか、じゃあ、パン3つぐらい買うてきたるけど、」
高須:うん。うん。
松本:「あんた、何がええねんな?」言うたら、もう、
高須:うん。もう、
松本:もう、メロンパンと、
高須:メロンパンと、
松本:もう、その、もう、何、
高須:クリームパンと、
松本:クリームパン。クリームパン、2つ欲しかったね。
高須:えっー!?
松本:もうね、とにかくね、クリームパンさえあればもう、たまーに、もう、テレビよりも、
高須:うん。
松本:テレビ観ながら、
高須:うん。
松本:クリームパンを、やっぱ、たまに見てたもん。こう。
高須:ははははは。なんでそんな欲しいねんな。
松本:あはははははは!
高須:全っ然ないわ!

松本:1個悲しい、悲しいっていうか、1個なんか思い出した。
高須:何?
松本:幼稚園の時に、
高須:うん。
松本:「今日は、人志、パン。お母さん、ちょっと忙しかったから。」
高須:うん。
松本:「もう、お弁当作ってられへんかったから。」
高須:うん。うん。
松本:「人志、パンにしよう」言うて、
高須:うん。うん。うん。
松本:で、パンにするんや。
高須:うん。うん。
松本:で、おかんと一緒に、
高須:うん。
松本:あのー、ニシダの八百屋行くねん。
高須:うん。ニシダの八百屋。あははははは。
松本:で、ニシダの八百屋にね、
高須:うん。
松本:あの、パンが、
高須:あそこ、パンそんなないやろう?
松本:そんなあれへんねんけど。
高須:うん。うん。ははははは。
松本:でね、いっつも、まあ、2つか3つ、
高須:うん。買って。買ってくれて。
松本:買う。買うのを、
高須:うん。
松本:あのねー、俺、もう、前からね、
高須:うん。
松本:ここまで出かかって、のどまで出かかって、
高須:うん。
松本:言われへんかったことがあってんけど、
高須:うん。うん。
松本:その時は俺、言ってもうてんけど。
高須:うん。うん。
松本:あのね、人型のね、
高須:うん。
松本:クッキーがね、
高須:あった。あった。ありました!
松本:うん。
高須:あった、あった。
松本:あのう、目とか口はねゼリーみたいなでできてんねん。
高須:あった。あった。あった。
松本:なんか、ゼリー?何、あれ?何て言うの?
高須:あった。あった。
松本:知ってる?
高須:全身のやつやろう?
松本:全身のやつ!
高須:全身のやつやろう?俺、見たこと、
松本:全身のやつ!
高須:うん。あった。あったような気する。うん。
松本:これがね(ドン、ドン←机を叩く音?)、すっごい(ドン←机を叩く音?)高いねん。
高須:うん。うん。あんなん、俺、あれも食ったことないなあ。俺もあそこに手出えへんかったなー。
松本:これはね、俺、おかんにね、もう、とうとう言ったのよ。
高須:おかんが、
松本:「おかん、これが、」
高須:うん。
松本:「俺は、もう、食いたいんや」と。
高須:うん。
松本:「でも、人志」と。
高須:うん。
松本:「これを買うと、」
高須:うん。
松本:「もう、正直、」
高須:うん。
松本:「もう、これで、」
高須:うん。
松本:「終わりやで」と。
高須:うん。はははは。
松本:はははは。
高須:あと3つ買えるものが、これで終わりや。
松本:これで全部。これで、あははははは。
高須:「人志、全部やで?」と。「それでもええのか?」と。
松本:「それでもええのか?」って言われて、
高須:うん。
松本:「ええんや、俺は」と。
高須:あー。
松本:「俺は」、はははは、「おかん、俺はこれに賭けたいんや」と。
二人:はははははは。
高須:「人志、最後聞くで。ほーんまにええんやな?」
松本:ほんまにそんなぐらい、2、3回ね、
高須:うん。そらそうやな。
松本:「あほやでー、この子はー」言うてな。
高須:うん。
松本:あのニシダのおばちゃんにも言うて。
高須:おばちゃんに。うん。うん。
松本:「もう、こんなんでええんや。」
高須:「いや、でも、子どもはこんなんが好きやねんで。」
松本:「こんなもん、こんなもん、あんた、お菓子やないの。」
高須:「うん。でも子どもはこんなん好きやもんなー。」
松本:「こんなん、好きやもんなー」言うて、
高須:うん。うん。
松本:ニシダのおばはんは、
高須:売りよるわ。
松本:もう、売る側やから。
高須:しめしめや。
松本:はははははは。
高須:うん。はははははは。うん。
松本:それで、
高須:これ、早よ、売りたかったんやみたいなことや。
松本:それだけ貰うてさー。
高須:えー。それ、飯?
松本:あはは、それ、、、あはははははは。
高須:うわー。あれ、そんなうまないでー。
松本:うま、ははははは、うまないし、ちゃう、うまないと言うか、
高須:腹たまれへんもんな。
松本:あははは!なーんにもなれへんやんか。
高須:ならへん。ならへん。ならへん。あれ、ならへんな。
松本:あれで、もう、なんやろう。悲しいなあー。
高須:あー。そんなんあったなー。
松本:あれだけで終わらされたなあー。

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■二人の好きな味
放送室でたびたび聴けたのが、二人のおいしいものの話。尼崎の懐かしい味、福岡など旅先で出会った安くて驚きの美味、高級でおいしい上海ガニ、B級グルメを試食ながらの放送もありました。深夜に聞いていると小腹を刺激されてしまうことも。。。クリームパンもあんぱんも、メロンパンも食べたい!
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■子どもの頃の思い出
2001.10.4のスタート以来、幼馴染で今も仕事仲間の松ちゃん・たかすちゃんのトークがたっぷり聴けた放送室。CDは当初、「怒り編」「思い出話編」などダイジェスト版を予定していたところ、松ちゃん自身が「そうじゃなくて、1回目から順に聴けるように」と企画、「なるべく安くする」とこだわり完成。
尼崎のこと、子どもの頃の思い出や、「リンカーン」「ガキ」「ごっつ」などなど番組の裏話、恋愛や結婚のこと、笑いやテレビへの思い、そして浜ちゃんの話もたくさん!様々なトークがこれだけ詰まって、CD1枚 570円。ぜひ、お二人の声で雰囲気ごと楽しんでください。完全限定発売です。
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