スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第162回松本人志の放送室 - 03_2:藤岡弘、さん~「藤原?!」

ダウンタウン松本人志の放送室第162回:藤岡弘、さん~「藤原?!」 (2:45~)
高須:あのな、そのう、知ってるディレクターが、
松本:うん。
高須:ディレクターっていうか、まあ、その「DX」のディレクターやけど、
松本:うん。
高須:まあ、行くやんか。取材しにな。
松本:うん。
高須:で、「じゃあ、どこでしましょうか?」言うたら、
松本:うん。
高須:「うちの事務所に来てください」って、マネージャーみたいな人に言われて。
松本:藤岡さんの事務所?
高須:うん。
松本:ほう。
高須:そうしたら、あの人の家みたいなとこやねんて。
松本:ふーん。
高須:やっぱりね、藤岡さんのお弟子さんとかマネージャーの人って、ようできてんねん。
松本:うん。
高須:もうね、その、礼とか言葉使いは、もう、
松本:そらそうでしょうね。
高須:必要以上に丁寧やねんな。
松本:なるほど。
高須:ほいで、
松本:その辺は、もう、ばっしーしてるもんな。
高須:そう。ほんで、ピンポーンって行ったら、ぱーっと来て、
松本:うん。
高須:もう、男の人とか何人かばっー出て、玄関まで出てきて、
松本:うん。うん。
高須:「どうぞ」っつって言って。
松本:うーん。
高須:「ああ、なんかすごいなあ」。
松本:うん。
高須:で、「こちらへどうぞ」って、階段ゆっくりこうやって「どうぞ。どうぞ」ってもう、
松本:はあー。
高須:もう、その、マネージャーの藤原並みに。
松本:うん。
高須:「どうぞ。どうぞ」。で、上、あがって行って、「こちらは、」
松本:うん。
高須:「藤岡ご本人が設計されたテラスでございます」って言われて。「こちらにお座りください」って言われて、
松本:うん。
高須:まあ、座るわな。
松本:うん。うん。
高須:ほいで、まあ、ちょっと、すっと出て行くねんな。
松本:うん。はははは。
高須:したら、なんか、コーヒー持って来んねん。
松本:うん。はははは。
高須:で、ばっと出されて、
松本:うん。
高須:「これは、」
松本:うん。
高須:「藤原本人が、」
松本:藤原?!
高須:あ、ちゃう、藤原ちゃうわ。
二人:あははははははは。
高須:藤原ちゃう。
二人:あははははははは。
松本:ちょっと、ほんま、自分な、ほんま、ええ加減にしいや。
高須:今な、さっき、俺が「藤原」言うたから「藤原」言うてもうたんやな。
松本:ははははははは。
高須:ごめん、ごめん。これは申し訳ない。カットね。もう1回いくね。あははははは。
二人:ははははははは。(ドン、ドン、ドン、ドン←机を叩く音?)
高須:あのね、
松本:カットなんかせえへんわ!
高須:せえへんよ。ええよ。いや、
松本:自分で「藤原」を出しもんやから、
高須:「出してもんやから」?
松本:あはははははは!
高須:ははははは、そう、あのね、出してもんやから、またぶつかったんや。入り口で。
二人:ははははははは。
高須:「藤原」って言うたから、もう、よその楽屋におる藤原が「えー?」言うて顔出してもうたから、ははははは、話に入ってきてもうたんや。これな。
松本:もうー。

← 第162回2004.11.4 - 03_1:藤岡弘、さん | → 第162回2004.11.4 - 03_3:藤岡弘、さん~「これは藤岡自らが」


☆クローズアップ Amazon

■「藤原?!」
藤原さんは松ちゃんの元マネージャー。「ガキ」では当時からどっきりにかけられたり「七変化」に挑戦したり、最近も「500のこと」や年末の「ベスト10」の総合司会を務めたりと、岡本ちゃんと並ぶ名マネージャーです。そして藤原さんと言えば、何と言っても「笑ってはいけない」!美人(?!)女将にナース、婦人警官、09年には左の新聞記者として登場。時にその言動でメンバーを笑いの渦に!DVD特典で観られる「藤原ベストセレクション」も最高です!
もっと詳しく見る


コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://fmhososhitsu.blog25.fc2.com/tb.php/967-188a196f

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。