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第55回松本人志の放送室 - 04_5:山下~「ああいうのも面倒みなあかんねやろうか?」

ダウンタウン松本人志の放送室第55回:山下~「ああいうのも面倒みなあかんのやろか?」 (19:05~)
松本:ああいうのも面倒みなあかんねやろうか?
高須:みなあかんねんで。それはやっぱし。ああいうのがおるから意外とアキとかも、
松本:うん。
高須:いい感じに見えて、より見えていって、こう、なんかね。
松本:うーん。
高須:やっぱりね、人間ってね、これ、差別じゃないけども、
松本:うん。
高須:区別っていうのは、やっぱ、あるわけですよ。
松本:うん。
高須:こいつがおるから、こういうふうにおもろなるとか。
松本:うん。
高須:やっぱ、なんか、こう、、、こう、なんか、やっぱ、上下におるからおもろなる瞬間ってあるからね。
松本:うん。あのね、
高須:うん。
松本:そう言われればね、あのう、その前に、
高須:うん。
松本:桧(ひのき)っておったやろう?
高須:おったねえー。おったね。
松本:な。あれが、また、ひどかったのよ。
高須:自分、よう言うてたなあ。
松本:ほいで、まあ、まあ、桧のひどさは、まあ、もう、ほんとに語り出したら、
高須:うん。もう、そらもう、
松本:もうー、ほんっとに、もう、
高須:何日あっても、そら、終われへんぐらいの。
松本:いや、ほんとに滅茶苦茶あるけど。
高須:うん。うん。
松本:ほいで、あいつを、もう、とうとう、俺はもう、
高須:破門にしたんや。
松本:ははは、破門と言うか
高須:はははははは。
松本:もうええと。
高須:うん。
松本:もう知らんと。
高須:うん。
松本:で、もう、吉本おるなら勝手におったらええし、
高須:うん。うん。
松本:俺はもう預かりしらんと。
高須:うん。
松本:もう、おまえのことは、もう、おまえが勝手にやれって言うて。
高須:うん。うん。
松本:まあ、まあ、決別したんやんか。
高須:うん。
松本:その何年後かに、
高須:うん。
松本:まったく同じような、形を変えて、
高須:あはははは。
松本:山下というものに化けて、
高須:ほんまや。
松本:たぶん、俺の前に現れたんやなと思う。
高須:だから、神がちゃんと自分に与えしものなのよ。
松本:うーん。
高須:うん。だから、そういう人間が1人おるねん。絶対に。
松本:そう言えば、めちゃくちゃ似てんねん。
高須:せやろう?
松本:年齢も大体同じで、
高須:ほら、ほら、ほら、ほら。
松本:で、四国出身で。
高須:ほら、ほら。来た。
松本:で、格闘技好きで。
高須:ほらな。
松本:めっちゃ似てんねん。

松本:あれがね、
高須:うん。
松本:やっぱりね、形を変えてね、
高須:来よるなあー。
松本:あれ、来よったんやと思うねん。生き霊みたいなもんが。桧の。
高須:神やなあ。いや、元々、桧っていうもんじゃないかもしれん。そういう何か、神が、
松本:はい、はい、はい、はい。あ、じゃあ、今、桧はしっかりしてんのかもわかれへんな。
高須:しっかりしてんねん。だから、そいつが憑依してきたみたいな、
松本:あ、そういうのがこう、フワア~っと、山下のとこにスワェ~っと入っていって、
高須:ははははは。入っていって。
松本:「お゛、お゛、お゛、おはようございますぅ~」
高須:あはははは。なっとんねん。
松本:「うまい!あ~、うまい。これ、うまい。」
高須:うん。そいつが言うとんねん。だから。
二人:ははははははは。
松本:ちょっと、ほんま、あのー、誰か霊媒師みたいな人に、
高須:あははははは。
松本:はははははは。
高須:ゴーン!出てきたら、もう、ヒゲモジャの、もうー
松本:はははははは。いや、ほーんまにそんなんちゃうかな。
高須:あははははは。すんごいもん出てくるで。胸毛ボーボーの。
松本:すっごいストレス溜まるわけよ。
高須:はははははは。ちょっと、でも、祈祷師やって出てきたら何が出てくるか見てみたいな。
松本:見てみたいな。
高須:ボワア~ンと出てくんの?
松本:ほんまにねえー。
高須:ちょっとここで言うときましょう。この番組は東京FMをキーステーションにJFN37局ネットでお送りしていますと。曲、行っときましょうか。
松本:はい。
高須:大阪ラプソディ。えー、海原千里・万里。

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☆今週の曲 Amazon

■大阪ラプソディー / 海原千里・万里
大人気だった漫才コンビのお二人。千里さんは近年のM-1審査員も務める上沼恵美子さん。万里さんはお姉さんです。この曲は1975年リリースされた今も人気の大阪ソング。左のアルバム他、「やっぱ好きやねん」「悲しい色やね」などの名曲と並び「大阪ソウルバラード」にも収録されています。圧倒的実力を誇ったお二人の伝説の漫才は「お笑いネットワーク発・漫才の殿堂」でも観ることができます。
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