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第55回松本人志の放送室 - 04_4:山下~名古屋旅行にも…!

ダウンタウン松本人志の放送室第55回:山下~名古屋旅行にも…! (14:40~)
松本:ちょっと前もな、名古屋行ったのよ。名古屋。
高須:うん。うん。うん。うん。
松本:ついて来て。また。誘われてないのに。
高須:誰が言うたんよ?だから。その、ついて来るの。
松本:いや、今田やんか。もう、ええでー言うて。俺、言うてんねんけど。
高須:はははは。でも、それも、「いや、兄さん、」
松本:いや、俺は、あのう、アキ。
高須:うん。アキ。うん。
松本:アキ、
高須:うん。
松本:の分、出したるわ。
高須:うん。アキは、まあ、
松本:アキ、行こうぜ言うて。
高須:アキはなんかいろいろできるからな。
松本:うん。
高須:気が利くし。
松本:そう。そう。そう。
高須:何やるにしても、アキ、ぱぱっとやってくれるからな。
松本:うん。ぱぱっとやるもん。
高須:うん。
松本:うん。ほんで、ほんなら今田が、
高須:うん。
松本:「俺、大輔連れて行くわー」言うて。
高須:ああ。まあ、ええやん。
松本:「大輔の分は、じゃあ、僕、出しますわー。」
高須:大輔も見とったら、ぱっぱぱっぱやるやんか。
松本:そう。そう。やる。やる。
高須:やっぱり、ちゃんと気遣ってるしな。
松本:そう。そう。そう。
高須:先輩立てるし。
松本:あ、はい、はい。これは楽しい名古屋になりそうやー思ってたら、
高須:さあ。
松本:当日。
高須:うん。
松本:来てるからね。ははははは。
高須:ええっー!?あははははは!
松本:なんでやねんっ!と。
高須:え、それは、
松本:いらんって!
高須:それは何?あははは、アキに、
松本:ほっんまにいらんって!今田!言うて。
高須:アキ、大輔おって、
松本:うん。
高須:山下がもう1人ついてるの?
松本:いや、まあまあ、今田が、まあまあまあまあ、みたいな感じなんちゃうの?
高須:あー。今ちゃんが、やっぱり、それはもう1人。
松本:うーん。
高須:山下がぽつんとおったらかわいそうやから。「兄さん、僕もいいですかねー。」
松本:なんなのかなー?もう、いらんって。いらんって思うてて。
高須:うん。
松本:でも、まあまあまあ、名古屋行ったら、
高須:うん。
松本:なあ。
高須:はははは。
松本:あのう、今田が全部責任持ってくれよと、
高須:くれんねやったら、まあ。
松本:まあ、俺、正直、思うてたんや。
高須:そこはな。
松本:うん。
高須:じゃあ、今ちゃんが連れてくんのね、
松本:うん。
高須:っていう、まあ、一応、今ちゃんの所有として、もう、
松本:うん。
高須:預けるよってこと。
松本:預けるよってことやんか。
高須:うん。うん。
松本:で、俺はアキ。
高須:ははははは。
松本:おまえには2人つけたからみたいな、みたいな、
高須:うん。うん。うん。まあ、
松本:ま、それは暗黙の了解みたいなあるやんか。
高須:暗黙の了解あるやんか。うん。
松本:ほいで、ホテル着きました。
高須:はははは、うん。
松本:名古屋で。
高須:はははは、うん。
松本:で、ホテル着いてうぁーなったら、
高須:うん。うん。
松本:今田がスポーツ新聞見だして、
高須:うん。うん。
松本:ね。
高須:うん。
松本:ほいで、なんや、あのう、風俗にばっと目が留まって。
高須:あー、はい、はい、はい。
松本:「これ、ちょっと行こうかなあー。」
高須:うん。今ちゃん言い出した。
松本:ふぁー言い出して。
高須:うん。
松本:ほいで、あの、電話うわぁーしだして。
高須:うん。うん。
松本:ほいで、なんか、ごちょごちょごちょごちょしてて、
高須:うん。
松本:で、俺、もう、眠たかったから、
高須:うん。
松本:ベッドの上でがぁーって。
高須:よう寝てんな。自分。はははは。
松本:「兄さん、兄さん、」
高須:うん。
松本:「ちょっと、ちょっと行ってきますわー。」
高須:うん。
松本:「いいヘルスあったんで。」
高須:うん。うん。
松本:「あのう、大輔と。」
高須:うん。
二人:え?
松本:うそーん。
高須:はははははは。
松本:あの、ええ?
高須:大輔と行くってことは?!
松本:あの、あの三男坊置いていくの?っていう。
高須:ははははは。三男坊、何してるの?
松本:三男坊、連れってくれよーと思うて。
高須:うん。うん。
松本:ほいで、もう、今田もそれ行く言うからさ、
高須:うん。
松本:で、しゃあないやんか。
高須:うん。
松本:なら、俺もどっか違うとこ、俺、あんまりヘルス興味ないから、
高須:うん。
松本:なんか性感みたいなとこ探して、
高須:うん。
松本:行こうか、アキ、言ったら、
高須:うん。
松本:「あ、いいですか。ありがとうございます」言うたら、もう、
高須:うん。うん。で、アキ連れて行こうとしたら。
松本:行こうとしたら、もう、
高須:はい、来た!
松本:あいつが、もう、なんかもう、
高須:ペコリン♪
松本:子犬みたいな顔で、
高須:あはははははは!
松本:見てるわけやんか。
高須:うん。
松本:で、これはさすがにかわいそう、ちゅうか、
高須:まあ、なあ。
松本:かわいそうでもないねんけど。
高須:いや、ちょっとかわいそうや、そこは。まあ、それは兄さんとしてはやっぱりちょっと、なあ。
松本:うーん。
高須:せっかく、1人、まあなあ、残しておくわけにはいかんと。
松本:うーん。
高須:連れてった?これ。
松本:連れてって。3人で行って。「あ゛ぁ~。あぁ~気持ちよかったぁ゛~。2回イキましたわぁ゛~」。
高須:うわあ、下品な顔や。
二人:ははははははは!
高須:下品な。
松本:何なん?!あいつは。おまえはな、おまえはな、俺にとっての子ども?!
高須:いや、でもさ、それは何かあんねん。神が、なんや知らんけど、自分に付けとかなあかんっていうものなんやで。山下みたいな人間を。
松本:そいで、なんか、こう、
高須:それで、なんか、
松本:俺の毒素が抜けてるみたいな?
高須:毒素が抜けてる。もしくはそれが笑い、一応「怒り」っていう言葉に変えた笑いを作ってるのかもしれん。彼のお陰で。
松本:でもね、
高須:うん。
松本:子供のほうがまだましやと思えへんか?なんか、見てるだけで、こう、な、
高須:癒されるとこもあるから。
松本:癒されるとこもあるんでしょう。
高須:うん。
松本:俺は知らんけど。
高須:うん。
松本:あれ、何やの?で、子ども、風俗ついてけえへんからね。
高須:まあな。
松本:2回イケへんからね。子ども。
高須:2回、はははははは。いやいや、はははは、そら、でかなった子どももいきよるけども。別にその、
二人:はははははは。
松本:いやいやいや、家族旅行やがな。あんなもん。
高須:あー。まあなー。
松本:うまいもん食わして、ホテル、
高須:また、それでうまいもん食わした時に、「あー、よかったな。うまいもん食わしたって」っていう気持ちになられへんから、また腹立つわね。
松本:なられへんから腹立つねん。で、こっちより倍楽しんどることが、もう、たまらんねん。
高須:あはははははは。
松本:なんにも返ってけえへんし。
高須:あはははははは。
松本:息子なら、こいつが大きなったら老後のとかもあるんやけど、
高須:いうようなことも考えられる。
松本:そんなもんあれへんわ。
高須:あれへんわ。
松本:たぶん、あいつのほうがたぶん早いわ。あれ、老いるの。
高須:リターンないな。あれ。あはははは、
松本:あれ、ほーんまにくそ!
高須:あははははは。
松本:ははははは。
高須:いや、はははは、そんなこと言うたりなや。
松本:言うっちゅうねん!
二人:はははははは。


◇関連トーク
「できる」大輔さん、放送室に登場!
2008.12.20放送 第377回松本人志の放送室 - 01:宮川大輔さん登場!

← 第55回2002.10.17 - 04_3:山下~「HEY!HEY!HEY!」で誕生会なのに… | → 第55回2002.10.17 - 04_5:山下~「ああいうのも面倒みなあかんねやろうか?」


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■放送室・第6巻
左の放送室CD第6巻には、今回のトークを含む第51回から60回の全10回が収録されています。あきらめまじりの山下氏への怒り、ぜひ実際の声で聴いてみてください!他にも、ここでしか聴けないような松ちゃんの貯金や山ちゃんのギャラなどお金にまつわる話や、高須さんの4級船舶免許取得への道のり、ガキの裏話や、M-1のこと、驚異の性癖?!「品川様」の話も!
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