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第208回松本人志の放送室 - 06_4:体罰を考える~「必要な体罰はあると思う」

ダウンタウン松本人志の放送室第208回:体罰を考える~「必要な体罰はあると思う」 (43:25~)
高須:ただ、まあ、何回も言うけども、これ、もう、親なんですよ。やっぱし。
松本:ほいでね、
高須:うん。
松本:ほいで、あれですよ。この部長がね、
高須:うん。
松本:その生徒たちの前でね、
高須:うん。
松本:すまん、許してください言うてね、土下座したんですって。
高須:うわあー。もう、そんなん見たないわ。
松本:もう、最悪やろう?こうなったら。
高須:見たないわ。
松本:もう、最悪やで。こんなん。
高須:何やの?それ。
松本:もう、もう何にも上からもの言われへんで。
高須:こんなん、あかんなあ。
松本:指導できへんで。1回土下座してもうたら。
高須:ほんまやなあ。まあ、まあ、それも、俺もその辺の深いことは知らんから、
松本:うん。
高須:どっちが悪いやどっちがええや知らんけど、知らんけど、もう、そんなん取り上げんでええで。ニュースもね。
松本:取り上げんでええねん。
高須:うん。
松本:取り上げんでええし、
高須:うん。
松本:校長が出てきて謝るようなことじゃないねんて。
高須:うん。
松本:ほいで、もし、ほんまに暴力行為を起こしてそれがあかんねやったら、そのテレビとか全然関係ない、ニュースとか関係ないとこで校長室呼ぶだけで。校長にはめっちゃ怒られるけど、
高須:うん。
松本:そのことは生徒にはばれへんようにせなあかんねんて。
高須:うん。そら、そうやな。
松本:うん。
高須:うん。そこ、
松本:もう、ばれてるやん。生徒側に。
高須:もう、あかんわ。

高須:まあ、でもねえ。まあ、ニュースもないから、こんなこと出すんやろうけどな。
松本:うーん。
高須:ねたみ、そねみやな。
松本:のたみ、そねみや。
高須:ええっ?!
二人:ははははははは。
高須:疲れとんなー。おい。「のたみ、そねみ」。
松本:いや、これはね、ほんとにね、
高須:うーん。
松本:いかんですよ!これは。
高須:まあね。そら、そうかもしれん。まあ、僕は、まあ、ほんま知らなかったんで、別になあと思いますけど。
松本:体罰。
高須:うん。したらええやんと思うんですよね。必要な体罰は、絶対あると思いますよ。
松本:必要な体罰はあると思う。
高須:人間としてやっちゃいかんことやった時には、手出るもん。
松本:出る。
高須:うん。それ、必要なことだす
松本:そう。そう。そう。そう。「だす」?
高須:ははははは。
松本:ちょっと、あのー、
高須:必要なことだす。
松本:気象衛星みたいな。
高須:あははははは!
松本:はははははは。
高須:いや、いや、いや、いや、いや、いや。
松本:「コトダス」になってたで。
二人:あはははははははは!
高須:もうね、昨日も遅かってん!5時ですよ!
松本:嘘やん。
高須:ほんまや。あなたの罰ゲームで。
松本:はははは、俺の罰ゲームでって。
高須:あなたの罰。
松本:俺もやりたないっちゅうねん。
高須:あなたの罰ゲームで、もう、5時ですよ。あれ、終わって。11時から。
松本:なるほどね。
高須:もうー。噛むわ!そらあ。

◇関連トーク:2週後、大変だった「罰ゲーム」を終えて。
第210回松本人志の放送室 - 12_1:ガキ「笑っていけないシリーズ」

← 第208回2005.9.18 - 06_3:体罰を考える~「ジンジンするからやんか」 | → 第208回2005.9.18 - 07:世界陸上ヘルシンキ大会~松ちゃんのアドバイス


☆クローズアップ Amazon

■罰ゲーム
ラストに高須さんが話した「罰ゲーム」は、「ガキ 笑ってはいけない高校」のこと。2週間後の放送室では、収録を終えて、高須さんは「作り手として、やっと、いろんなことがわかった」、松ちゃんも「前回よりおもしろいかなあ」と語っています。台風に見舞われたり、「赤字700万!」など苦労も明かされた本作。「笑ってはいけない」の中でも傑作の1本です!
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