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第346回松本人志の放送室 - 01_4:この番組でしゃべったこと

松本:それは僕はあかんのは、人が育てたやつを、
高須:公共のものを、
松本:公共のものを面白半分でやってんのが、もう最低やと思うんですけど、なんでもかんでも、
高須:あのね、一つ問題があると、
松本:うん。
高須:ストレスのために、って言うのがちょっと、ちょっと若干俺は。
松本:ああ、そうか。
高須:あの、それは、
松本:いや、ストレスと言うか、その人の趣味やねん。それがね。
高須:育てた、手塩にかけて育てたチューリップの、
松本:ははは。
高須:もうきれーいに。
松本:いや、なんて言うのかな。だから、
高須:花開いてんのに、パツーンと。
松本:いろんな楽しみ方、個人の楽しみ方ってあるやんか。ね?
高須:うん、うん。ありますよ。
松本:だからそれを誰も否定できへんよっていうことを、言いたいだけなんですけどね。
高須:うん、でもな、
松本:そういう言い方だけでは、おもしろくないやんか。
高須:そうですよ。
松本:だから、チューリップの頭ばっつーん切ったって、俺はかまへんと思うねんって、
高須:言うてしまうんや。
松本:まず言いたいやん。
高須:言うてしまいたい。大きくね。
松本:そうそうそうそう。
高須:大きくね。
松本:大きく。
高須:うん。
松本:で、はっ!て、どっきりさしたいわけ。
高須:うん。どっきりさせてから、いやいやそういう意味じゃなくて、
松本:そういう意味じゃなくて、
高須:極論で言うと、
松本:そうなんですよ。
高須:そういうことでもいいんじゃないかって。
松本:話術ってどっかそうじゃないですか。ちょっとこう、
高須:マジックですからね。
松本:マジックですから。
高須:うーん。そりゃそうですよ。
松本:そうなんですよ。
高須:はっと驚かして、
松本:うん。
高須:あ、そうなんや。こっちのほうの話をもう1個、ばっとね。
松本:そうなんです。だからマジックでいわゆる胴体切りみたいな、
高須:うん。
松本:でっかいあれが、ウーン動いて、あのう、胴を真っ二つにするマジックがあるじゃないですか。
高須:うん、うん。
松本:まあ言やあ、あれなんですよ。
高須:うん。
松本:でもちゃんとタネもあるんですよ。
高須:うん。
松本:ところが、そのう「胴切りやがった」「人を殺めた!」みたいなことを今、やられてるみたいな話なんですよね。
高須:うん。
松本:いや、違うがなと。
高須:うん。うん。
松本:マジックやがな。
高須:最終的にちゃんと生き返って出てくるがな。
松本:いやいや、ほんま、そうなんですよ。
高須:それまで待ちいなと。
松本:いや、ほんまそうなんです。
高須:わかるよ。でも言う人は、その、
松本:うん。
高須:胴を切ったところだけを持って帰るんですよ。
松本:うん、持って帰る。
高須:あれは子供の影響に良くないと、
松本:ああ、そうそうそうそうそう。
高須:だって、マジックなんて何でもできるやん。花でも出しときゃあええやんかと。
松本:うーん。
高須:その花はじゃあどうして摘んだんやとか、どうでもええねん。
松本:いやいや、ほんまやねん。
高須:ね?
松本:ほんとばかなんですよ。
高須:一点だけ持って帰るんですよ。
松本:うーん。
高須:ほんで、お腹もびゅーんて開いた、こんなグロテスクなことはって言うんですよ。
松本:言うんですよ。ほんでね、それ言う、それ言った人が、
高須:うん。
松本:ほんっとに勘違いをして言ってるんやったら、これね、会話でね、説明できるんですよ。
高須:うん。
松本:いや違います、こうこうこう。たぶんわかってもらえると思う。
高須:うん。
松本:ただ、それをわざと無理やりあほなふりして言うてるやつが、たち悪いねん。
高須:あのね、現場で見てない人に「松本、マジックで胴体切っとるでー」。
松本:胴体切っとる。そうそうそうそう。
高須:「人の体、殺めとるでー。」っていうのだけ持ってくでしょう?
松本:持ってくでしょう。
高須:「そんなことすんの、あいつ?!毎回、毎回。」
松本:まあまあそれは、俺悪もんなるわなあ。
高須:そりゃあそうですよ。
松本:うん。
高須:あほですよ。
松本:あほですよ。もうほんとに。
高須:大変ですねえ。
松本:大変ですねえって、あなたも関係ありますよ。
高須:僕はもう横で、あのう否定してるだけですから。いやいや、そういうことじゃないですよと。
松本:うーん、いや俺、ほんまに辞めたってええねんけどなあ。
高須:辞めへんくせに。そんなん言いながら。
松本:ははは。いやいやいや。あのー、
高須:絶対、辞めたらおもろないもん。おもろないでえ。
松本:僕はいいですよ、別に。
高須:いやいやー、松ちゃん。
松本:豪華客船の旅しますよ。
高須:絶対せぇへんわ。もう3日でおもろない言うてるわ。
二人:ははは。
高須:大輔、宮迫に電話してるわ。
松本:いやいやいやいや、それは全然やりますけど。うーん、なん…ねぇ。よかれと思って、僕はやってるんですけどねえ。

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