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第106回松本人志の放送室 - 08:パイナップルが来るの巻

ダウンタウン松本人志の放送室第106回:パイナップルが来るの巻 (54:40~)
松本:「パイナップルが来るの巻」ってあったよね、家で。なかった?あ、
高須:うちは、ほら、
松本:自分とこ、そうか、果物屋だからないか。
高須:もうー、そんなんもう、普通に、普通のおっちゃんが来たみたいな感じやったから。
松本:あー、そうか。
高須:全然「来るの巻」なんかなってない。
松本:あー。
高須:自分とこはすごかった?
松本:いや、1回あったね。やっぱ。パイナップル来るの巻。
高須:これは大きな事件ですよ。
松本:説明書付いてたもんね。
高須:切り方ね。
松本:切り方の。
高須:うん。
松本:あれで、また、そのう、親父が切ってたわー。
高須:やっぱ、はははは、大黒柱が切っていかなあかんな。
松本:もう、大黒柱が切ってたわ。みんな、「うわあー」言うて。
高須:たぶん、あのね、今、よう見たら、
松本:うん。
高須:皮、ほら、あれ厚いやんか。ギザギザで。
松本:うん。うん。
高須:あんまりきれいに切ってないで。
松本:いや、切ってない。切ってない。
高須:ちょっとでも実を残さなあかん思うて、
松本:切ってないよ。うん。
高須:ちょっとツブツブ入ってるで。
松本:ああ、そう、そう、そう。いや、入ってる、入ってる。
高須:なあ。
松本:ほいで、あのう、芯。芯を、もう、
高須:うわあー。
松本:ずっと持ってたわ。もう。
高須:はははは、
松本:子分や思うてたから。自分の。
二人:はははははははは。
高須:ははははははは!あの芯を、はははははは、
松本:パイナップルの芯。
高須:「ついて来い!」みたいな。
二人:ははははははは。
高須:あはははははは!まじで?
松本:あった、あった。
高須:うわあー。「ほんまにおまえはー!」チュッチュッチュッチュ吸って。
二人:ははははははは。
高須:「このぼけぇー」言いながら。
二人:ははははははは。
高須:いやあー。
松本:でも、しゃあないよな。それはもう。
高須:うん。それは時代やで。
松本:時代や。うん。

松本:あるなあ、でも。ほーんま、あるわ。よういろんなもん子分にしたわ。俺。
高須:あははははは!
松本:ワインのコルクも子分にしたし。
二人:あははははははは!

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■子どもの頃の思い出
2001.10.4のスタート以来、幼馴染で今も仕事仲間の松ちゃん・たかすちゃんのトークがたっぷり聴けた放送室。CDは当初、「怒り編」「思い出話編」などダイジェスト版を予定していたところ、松ちゃん自身が「そうじゃなくて、1回目から順に聴けるように」と企画、「なるべく安くする」とこだわり完成。
尼崎のこと、子どもの頃の思い出や、「リンカーン」「ガキ」「ごっつ」などなど番組の裏話、恋愛や結婚のこと、笑いやテレビへの思い、そして浜ちゃんの話もたくさん!様々なトークがこれだけ詰まって、CD1枚 570円。ぜひ、お二人の声で雰囲気ごと楽しんでください。完全限定発売です。
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