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第211回松本人志の放送室 - 08_2:松ちゃん、モニターになる~「それこそ岡本ちゃん、出ていかなあかんわ」

※ちょっとアダルトな話題が含まれます(他の話題に行く
ダウンタウン松本人志の放送室第211回:松ちゃん、モニターになる~「それこそ岡本ちゃん、出ていかなあかんわ」 (26:40~)
松本:もう、もう、今までより画期的やと。
高須:はい。
松本:もう、今までのあんな、あのスポンジ丸出しの、
高須:うん。もんじゃないと。
松本:もう、あんなザラザラ感じゃないと。
高須:ははははは。
松本:もう、未来の。
高須:へえー!
松本:もう、なんか、ものすごいパッケージもスタイリッシュやねん。
高須:うん。うん。うん。
松本:これが6種類。
高須:あって。
松本:6種類あるんですよ。あ、5種類か。
高須:もう、ええよ。そんなん。
松本:5種類あるんですよ。
高須:うん。うん。うん。
松本:全部違うんですよ。その、若干ね。
高須:感じが。
松本:感じが。
高須:はい。はい。はい。
松本:そのー、まあ、まあ、これ、やらしい話、なんか女性上位でやられてる感じ。
高須:えー?!
松本:で、なんか、後ろからやってる感じ、
高須:えー?!
松本:みたいなね。なんか、いろいろ、このー、
高須:あるんですか?
松本:なんか、いろいろ、今持てる科学の粋(すい)を尽くしてですね。
高須:へえー。
松本:もう、それこそもう、NASAではないでしょうけども。
高須:うん。
松本:みたいな、そのう、
高須:ははははは。
松本:もう、なんか、バイオの力でですね、
高須:うん。はははははは。うん。
松本:ものすごい、この締め付け感とか。
高須:うん。はははは、もう、ええよ!わかったよ!だから、それは何やの?
松本:それを、もう、試してくれ言うて。俺に。
高須:うわあー!恥ずかしいー!
松本:モニターとして試してくれ言うて。
高須:試したん?
松本:試したがな。そんなもん。
高須:はははははは。試さんでええやろう!それー。
松本:あー、もう、6個かぽかぽかぽかぽ。はははは、「これ、何してんねん、俺」思うてさ。
二人:ははははははは。
高須:もう、勘弁して!もうー。
松本:俺ももう、42や!
高須:いや、止め、嫌や言うたええやん!
松本:いや、まあ、でも、ちょっと、
高須:それこそ岡本ちゃん、出ていかなあかんわ。もう。
二人:あははははは。
高須:「うちのタレントに何さしてんねん!」言うて。
松本:(ドン←机を叩く音?)
高須:止めてくれよ。そんなことー。
松本:600円ぐらいすんねん。それもまた。
高須:もう、そんな。で、やったん?かぽかぽかぽかぽ。
松本:うん。かぽかぽかぽかぽやんねん。
高須:どうやったん?
松本:あのう、あの、よう、そのー、上にね、
高須:うん。
松本:かぽんかぽんやるから、
高須:うん。
松本:空気の抜け穴がいるがな。
高須:ああ。はい。はい。はい。はい。
松本:そいでね、
高須:はい。
松本:そのシールを、
高須:うん。
松本:ちっちゃーいシールみたいの付いてんねん。
高須:うん。
松本:まあ、今、もう売ってるでしょうから、
高須:うん。うん。
松本:みなさん、それ気いつけたほうがいいですけど、
高須:うん。
松本:それ、シールをはがせって書いてんねん。
高須:うん。
松本:はがしたらちっちゃーい穴が開いてるわけや。
高須:うん。そっから空気が抜ける。
松本:そっから、こう、空気が抜けるから、
高須:うん。
松本:あのう、いいねん。
高須:かぽかぽできると。
松本:もう、俺、もう、そんなん、
高須:知らんから。
松本:もう、いちいち説明も。こんなんわかるわー思うて。
高須:うん。
松本:シール取らんとやったら、
高須:うん。
松本:もう、なんかその抜けどころがないから、
高須:ははは、はははは、
松本:チ○○つぶれそうなんねん。
二人:ははははははは。
高須:もうー。
松本:何をして、はははは、
高須:勘弁。42、おいー。
松本:俺も42。夜中に、俺、何してんのかなー思うてさ。
二人:ははははははは。
高須:しかもさ、さあ、5つか6つ試そうか思うてんねやろう?その後。
松本:はははは、そう、そう、そう。
二人:ははははははは。
高須:もう、勘弁して!もうー。
二人:ははははははは。
高須:吉本、しっかりせえよ!そこを管理せえよ。タレントの。
松本:はははははははは。

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☆クローズアップ Amazon

プレイボーイの連載は、放送室と時を同じくして終了していまいました。残念ですが、いくつかは単行本化されていますのでご紹介します。これを機に改めて松ちゃん独自の視点や考えに触れてみてはいかがでしょうか。今なら送料ゼロ円です♪



■週刊プレイボーイでの連載.1 「松本人志の怒り 赤版・青版」
「松本人志の怒り 赤版・青版」は2008.8.25に同時発売。年金問題や食品偽装、マスメディアのあり方など色々な「怒り」に対し独自の論を展開。

◇試し読み:女子アナ
各キー局の女子アナを見ていると、もう、こいつらいったいなにを考えているのかと悲しい気持ちになります。ええかげんにせいと思います。(イグチ・東京都)

アナウンサーって「人にものを伝える」という点では、ボクらと一緒じゃないですか。情報を正しく伝えるのがアナウンサーの第一義であるべきでしょう。ところが、朝の番組に登場したアナウンサーが、まったく機転がきかないヤツでした。もう、噴飯ものですよ。・・・(中略)・・・こんなことはね、実は氷山の一角で、アナウンサーって機転がきかないんですよ。番組やってると浜田(雅功)が仕切りますが、浜田もこっちの側へきて、仕切り役をアナウンサーに任せようとする時があるんですよ。でも、これが任せられない。女子アナはね、男子アナよりひどくて、ボクらの番組には必要ありませんね。
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※より知っていただきたく、試し読みは集英社さんサイト「集英社BOOK NAVI」より引用させていただきました。



■週刊プレイボーイでの連載.2 
「プレイ坊主 - 松本人志の人生相談」

こちらもプレイボーイに連載していたコラムの単行本。人生の悩み、性の悩み、社会全体に関わる問題まで、あらゆる相談に松ちゃんが自由自在かつ超越した発想で答えています。雑誌には未掲載だったこの本だけの相談も収録!
もっと詳しく見る



■週刊プレイボーイでの連載.3 
「松本人志の好きか嫌いか1・2」

左の「1」では鳥インフルエンザや道頓堀ダイヴ、勝負下着やヌーブラなど、「2」ではハルウララやぼったくり風俗など、さまざまな社会的事象や関心事を「好きか、嫌いか」で語ります。松ちゃんならではの発想が満載です。

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