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第210回松本人志の放送室 - 12_2:ガキ「笑っていけないシリーズ」

高須:でも、もう1回、なんかね、もっとね、やっと、やっとね、いろんなことがわかったんですよ。
松本:あ、そうなんや。
高須:やっと、「あ、こういうことやな」って。あの、なんとなく体感したというか。全員が。作り手の方も。
松本:ほおー。
高須:「あ、もっとこうやねんな。こういうことしたほうがええねんな」とか。
松本:うん。
高須:前回の「旅館」でも、ちょっと勉強はしたんやけど、
松本:うーん。
高須:「なるほどな。こうなんねんな」とか。
松本:うーん。
高須:やっと、もうちょっとわかったかなあー。
松本:笑いの、その、メカニズムみたいなの。
高須:「あのパターンでは、」
松本:うん。
高須:「あ、こういうのがええんかなあー」とかっていうのはなあー。
松本:うん。うん。うん。うん。
高須:いや、もう、あれもなんかずっーと悩むねん。どこ、正解なんかあれへんからな。あんなもん。
松本:正解ないな。
高須:今、これ、内容は言われへんからあれやけど、
松本:うーん。
高須:ひとりにしても、
松本:うん。
高須:「どこでどんな感じで出した方がええんかなー。」
松本:あ、劇団ひとりね。
高須:うん。
松本:うん。うん。うん。
高須:「えー。これ、どうするよー」っつって。
松本:うん。うん。
高須:で、こっちで決めて、ま、本人と打ち合わせやけど、本人もまあ、「それおもしろいですね。そうします」って、
松本:うん。
高須:乗ってくれたからよかったけど。
松本:うん。いや、、、ちょっとね。
高須:うん。ま、楽しみにしてほしいですけどね。おもしろいですからね。
松本:そうねえー。
高須:今回のはちょっと。
松本:そうね。
高須:うん。おもしろいですよ。それはそれで。
松本:俺は、まあ、前回よりおもしろいかなあ。
高須:ねえ。
松本:うん。
高須:いろんなものが入ってますわね。
松本:うん。
高須:いや、そんなにね、あのう、まあ、大沼のは別として、
松本:うん。
高須:大外しはなかったですよ。
松本:大外しはなかったかもしれん。
高須:うん。はまってましたよ。それなりには。
松本:うん。

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☆クローズアップ Amazon

■ガキ「笑ってはいけない」シリーズ.2
劇団ひとりさんは正当な理由があるものの、遅刻で先生にしばかれる強烈なシーンで登場!全員アウト~♪でお尻を痛くしていました。その後「笑ってはいけない」は年末大晦日SPを飾るまでに。劇団ひとりさんは08年「笑ってはいけない新聞社」にも!
美人?!先輩記者・藤原さんに導かれて乗ったバス。そこには中国人マジシャンの劇団ひとりさん、足をぐねる大和田伸也さん、浜ちゃんも「めちゃくちゃやん」はまったカバンに詰められた(!)石倉三郎さん、遠藤さんに「あれはイケる!」と食いつくマツコ・デラックスも!進化した「笑ってはいけない」も「外しなし」です!


そしてこの年は同時に「山崎vsモリマン」も再び!小池栄子ちゃんの花束贈呈をはじめ、ゲストも企画も豪華盛りだくさん!菅総統率いる「スガッスル」、スペシャルレフェリーのケンコバさんに世界のナベアツ、助っ人?のタイガーマスク、北斗晶さん。ダイナマイト四国のスペシャルマッチには、「私の元ダーリンをいじめるやつは許さないー!」とキューティー元四国がサプライズ参戦!過去の名作リベンジマッチ2回や、みんなで選ぶベストシーン、山ちゃん&菅さんビッグ対談など特典も◎。「笑ってはいけない新聞社」とセット購入で「ガースー黒光新聞社」特製グッズがもらえます♪
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