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第210回松本人志の放送室 - 12_1:ガキ「笑っていけないシリーズ」

ダウンタウン松本人志の放送室第210回:ガキ「笑っていけないシリーズ」 (47:20~)
高須:何かありましたか?
松本:「ガキ」の、だから、罰ですよ。
高須:あれも厳しいなあー。あれが、あれで俺、結構疲れたんですよ。もう。
松本:みんなな。
高須:あれ、自分、まあ、あなたもね、もちろんやってたから。
松本:もう、みんな若くはないやろう?
高須:せや。若くないねん。もう、やっぱ、無理あんねん。
松本:あれもなかなか大変なもんやで。ほいでね、今回の失敗、失敗、はははは、失敗じゃないけど、
高須:はははは、うん。
松本:朝、早かったやろう?
高須:早かった。早かった。
松本:今までの罰って、昼過ぎぐらいから次の日の朝ぐらいまでやんか。今回はもうー、始まった時から、もう、あんまり寝てへんから。
高須:うん。まあね。あと、まあ、ほいで、ちょっと雨やったやんか。
松本:はい。はい。はい。はい。
高須:あれが結構、ちょっと痛いんですよ。やっぱし。
松本:うん。
高須:やっぱ晴れたら、やっぱ気分が違うからね。
松本:うん。
高須:言うてもね。
松本:そう。
高須:まあ、でも、まあ、まあ、まあ、まあ。
松本:いやあ。でも、まあ、まあ、あがりをね、
高須:うん。
松本:昨日観ましたけど、
高須:うん。
松本:やっぱ、おもろいなあ。
高須:おもしろいな。やっぱ、まあ、まあ、おもしろかったな。
松本:おもろいなあ。
高須:うん。
松本:ようできとるわ。
高須:あれ、まだ30分刈り取らなあかんからな。
松本:いやあー。
高須:あの30分、どこ切んねんいう話をずーっと、もう、昨日も。
松本:いや、まあ、そうやなー。まあ、
高須:「切れんで、これー」言うて。
松本:確かにね、僕も、まあ、まあ、この世界でね、
高須:うん。
松本:長いこと飯食うてますけども、
高須:うん。
松本:「これ、まあ、これ、おもろいなー」っていうことって、そんなにしょっちゅうあるわけじゃないやんか。やっぱり。
高須:うん。うん。うん。そうね。
松本:ね。
高須:うん。
松本:「これは、」
高須:「ちょっとええね」と、
松本:「これはいいね!」っていう、
高須:うん。
松本:太鼓判を押せることってね。
高須:うん。ないけどね。
松本:ね。
高須:うん。
松本:まあ、確かに、、、やりよるな。
高須:あのシリーズは、ちょっと、おもしろいよね。
松本:やっぱ、おもろい、、、なあ。
高須:うん。あれはおもしろかったねえ。
松本:うーん。なかなかのもん、、、ですねー。あれは。
高須:なかなかのね。ああいう、ちょっと笑って、ちゃんと数字取れんのがええけどね。
松本:そうやな。
高須:ソフトとしてもね。
松本:ま、その分、ほんっとに、もう、いっぱいライフ使いますけどね。
高須:いや、そら、大変ですよ。そら、大変です。
松本:なあー。
高須:いや、それと、
松本:うん。
高須:やっぱし、そのう、、、こっちはこっちで、もう、辛いで。あのう、「あ、これ笑うかなあー?」
松本:はい。はい。はい。はい。はい。はい。
高須:「これ笑えへんかったら、もう、この辺も笑えへんのんちゃう?!」
松本:うん。
高須:「これ、スタンバってるけど、これ、ここも消えていくんちゃう?!」っていう、
松本:うん。「あれがなかったら、もう、段取りが全部狂っていく」みたいな話でしょう?
高須:狂うのあるからなー。
松本:そうなのね。
高須:「これはこれで大丈夫かー?」
松本:うん。
高須:で、しかも、ゲスト呼んだりとかしてると、
松本:うん。
高須:「そのゲストでちゃんとウケるか?!」
松本:はい。
高須:「ウケへんかったらどうしようー!」って思うねんな。
松本:そら、そうや。そら、そうやで。まあ、まあ、賭けの連続やけどな。
高須:そうやろう?
松本:まあ、そう。
高須:まあ、でも、おもしろかったですよ。
松本:そう、トータル観て、やっぱおもろいねん。
高須:おもしろかったでしょう?
松本:うん。
高須:まあね、あれは、
松本:で、現場ではな、
高須:うん。
松本:別に笑い声があるわけでもないからさー。
高須:ははははは、そうやねんなあ。おもろいかどうか、わからへんわな。
松本:正直、こっちは罰仕掛けられてるばっかりなんでね。
高須:うん。
松本:どうなんかな?って、いっつもちょっと不安にはなんねんけど。
高須:いや、おもしろいですよ。
松本:いやあ、、、そうやなあー。
高須:おもしろかったですよね。やっぱり。ねえ。
松本:まあ、ようできたシステムやわな。
高須:いや、あのシステム、やっぱ、ようできてますよ。
松本:うん。
高須:うん。まあ、まあ、自画自賛してもしょうがないですけど。こんなにね。
松本:まあ、まあ、そうなんやけど。まあ、でも、たかすちゃんはもう、その次のシステムをもう考えてるんやろうから。なかなか懐の深い、
高須:はははははは。
松本:徳の高いお方やでー。
高須:いや、もうあれへんで。
松本:あははははは。

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■ガキ「笑ってはいけない」シリーズ
この回トークされているのは「笑ってはいけないハイスクール」鬼指令官と化す浜ちゃん、お豆ヘイポー先生、ガースーの変な俳句、ジミーちゃん、松ちゃんが「罰の人、ずっといてくれていいですよ」と言うほど笑いの止まらなかったほっしゃん。先生に河本準子ちゃん。板尾番長は「天然が出たんやって!」。 「MVP」と言わしめた板尾の嫁の炸裂振りは歴史的シーン!まさに傑作の1本です!

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