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第210回松本人志の放送室 - 11:伊東君の家の裏のいうっつあん

ダウンタウン松本人志の放送室第210回:伊東君の家の裏のいうっつあん (42:10~)
松本:俺、伊東の家の、
高須:うん。
松本:裏、裏に、
高須:うん。うん。
松本:ごっつ怖い人住んでて。
高須:おー。おー。おー。
松本:いうっつあん、いうて。
高須:あ、いうっつあんは怖かったわー。
松本:いうっつあん、ごっつ怖かってんな。
高須:うん。
松本:で、伊東の家の裏から、
高須:うん。
松本:こうやって、伊東の
高須:うん。うん。
二人:はははははは。
高須:いうっつあんとこ、見てて。
松本:窓を、
高須:うん。
松本:5センチぐらい開けて、
高須:あははははは!
松本:いうっつあん見ててん。
高須:うん。
松本:なら、いうっつあんの、
高須:うん。
松本:いうっつあんの妹とか弟がおんねん。
高須:はははははは。うん。
松本:これが汚っいねん。
高須:あははははは。
松本:ほいで、なんか、おかゆみたいなん食うてて。はははは。
高須:あははははは!
松本:「うわ。イウチの弟、おかゆ食ってる。」
高須:あははははは!。最悪や。
松本:「全然栄養つけへん。」
二人:あははははは!
松本:「あんなもん、あんな、若手やのに、全然、」
二人:あはははははは!(パン、パン、パン←手を叩く音?)
松本:「若手があんなんで、絶対、この夏乗り切られへん。」
高須:はははははは。
松本:言うて。
二人:はははははは。
高須:言うとったら、
松本:俺と、ははははは、伊東で、
二人:はははははは。
松本:笑いながら。
二人:はははははは。
松本:ほんなら、いうっつあん帰ってきて。
高須:うん。うん。
松本:「うわ。イウチ、帰ってきた。イウチ、帰ってきた。」
高須:はははははは。
松本:「おかゆ取った。おかゆ。」
二人:あはははははは。
松本:「あんなもん、あんなもん取り合いしてる。」
高須:あはははは。あはははは。
松本:「イウチ、あほや。イウチ、あほや」言うてたら、
高須:うん。
松本:目、がっー合うて!
高須:来た。
松本:その、俺らが見てんのを。
高須:うん。
松本:ほんで、がっーって隠れて。
高須:うん。
松本:「うわ。絶対、今、目合うたわあ。」
高須:うわあー。もう、イウチさん。イウチさん、怖いで。
松本:「うわ。もう、最悪や」。もう、伊東の家は、もうばれてるわけやんか。
高須:ああ。イウチさん、怖いよ。
松本:ほいで、
高須:うん。
松本:次の日に。俺、次の日ね、あの、学校休んでん。
高須:え?
松本:松 全然ちゃうことで。
高須:うん。うん。うん。
松本:体調壊してもうて。
高須:うん。あれ?
松本:それが怖かったんか、なんかわからへんけど。
高須:うわ、自分。うん。
松本:それで、学校休んでもうてん。
高須:うん。
松本:ほんなら、
高須:行ったら。
松本:次の日、
高須:うん。
松本:伊東が、
高須:うん。
松本:いうっつあんに、
高須:うわっ!
松本:「おまえ、昨日、裏からうちの家覗いてたやろう?こらぁ」言うて。
高須:うわあ。
松本:思いっきり、しばかれてた。
高須:あははははは。自分、ええなあ!
松本:ほいで、ほいで、ちゃうねん。
高須:うん。
松本:ええことないねん!
高須:はははは、なんでよ?
松本:で、「もう1人、覗いてるやつおったやろう?」
高須:うん。
松本:「誰や?あれ」。
高須:うわっ。
松本:で、俺は面が割れてないわけよ。
高須:うん。よかった!
松本:目、目しか出てへん。
高須:うん。
松本:「松本君」って言うてんねん。
高須:あはははははは!
松本:もう、伊東、言うてんねん。
高須:伊東、はははははは。
松本:「『おい。その松本いうのもしばくから、言うとけ。』」
高須:うーわあー!
松本:「って、あの、イウチさんが言うてたで」って言われて。ははははは。
高須:うん。はははははは!
松本:ごっつい、嫌やってん!
高須:はははははは。いや、それは嫌や。
松本:ごっつい嫌やろう?!
高須:嫌、嫌、嫌。で、やっぱ、イウチさん、怖かったから。ほんまに。
松本:めっちゃ怖いよー。
高須:いや、当時あのオリオさんとか、イウチさんとかは、
松本:うん。
高須:めっちゃ怖かってん。
松本:オリオさんが一番怖かったやんか。
高須:一番怖かってん。当時。
松本:そのオリオさんの次に怖い言われてたのが、
高須:そうやねん。
二人:イウチさんやってん。
高須:そうやねん。この副番のイウチさんが、
松本:うん。
高須:「なんや。松本、しばくからな。」
松本:もう、あのう、「松っつん、もう、ごめん。松っつんのこと言うてもうた。」
高須:伊東、そういうとこ言うねん。ほんで。
松本:いや、伊東、そんなんね、
高須:軽く言うねん。
松本:軽く言うで。
高須:なんであんな口軽く割んねやろう?あれ。
松本:あのね、あのう、「ごっつ痛かった」言うて。
高須:あははははは!
松本:「もう、あの俊足の足で蹴られて、ごって痛かった。」
高須:はははははは。
松本:「俺だけごって損やん」言うて。いやいや、ははははは、
高須:お前はもうええやんけ。
松本:だから、はははは、だからと言って、
高須:はははは、おまえ、違うこと、
松本:おまえ、イウチといえば、
高須:うん。
松本:もう、この辺じゃ有名な若手やぞと。
二人:はははははは。
松本:脂乗りきっとんねん。はははははは。
高須:その若手におまえ、ははははは、しばかれるいう、俺の身になってみと。
二人:はははははははははは。
高須:それは、
松本:ほいで、俺、ほいで、俺、あのう、
高須:あははははは。
松本:もうね、
高須:うん。
松本:テンション下がりまくりやねん。
高須:いや、下がるよ、ははははは。笑いも起きひんもん。
松本:何にもできへんねん。
高須:起きひんよ。そりゃあ。
松本:で、その、待ち伏せとかいうことでもないねん。「いついつ来い」とか、そんなんじゃないねん。
高須:1回、
松本:「今度会うたら」
高須:うん。うわあー。
松本:「会うた時」
高須:うわあー!
松本:「もう、しばく」みたいな感じやねん。
高須:ブルーやわあ。
松本:いや、ごっつブルーやねん。
高須:早よやってやもんな。そしたら。
松本:早よやってやねん。と言うて、その教室まで行く根性はないやんか。
高須:いや、そんなんあかん。もう、そんなあかん。
松本:いつやねん、いつやねん言うて。ほいで、俺ね、結構長いことね、3日後か4日後ぐらいになんか移動かなんか、体育館かなんか移動せなあかん時に、俺、会うたんや。
高須:イウチさんに会うたんや。
松本:イウチさんに会うたんや。
高須:で、言われた?
松本:ほいで、もう、ガッー来て、
高須:うわ。痛い、痛い、痛い、痛い。
松本:もう、肩グッーやられて。
高須:痛い、痛い、痛い。痛い、痛い、痛い。痛い。やられて。
松本:でも、イウチさん、ちょっと機嫌よかってん。
高須:自分、よかったなー。
松本:なんか、「おまえ、あんまりそんなことばっかりやんなよ~」
高須:うわあ!ごっつええやん。
松本:ン゛ッ~ぐらいの感じで。ググググッ!ググググッ!ぐらいの感じ、
高須:「あ痛てて」ぐらいで。
松本:「痛い、痛い、痛い。すいませ~ん」言うて。
高須:済んだん?
松本:「てへへへ。てへへへ。」
高須:ははははは、うわあ、最悪。こいつ、
二人:はははははは。
高須:腹立つわー。
二人:ははははははは。
高須:「でへへへ。」
松本:「すんませ~ん」みたいな。
高須:「おやびん。すいません。」
松本:ははははは。「すんまそ~ん」みたいなことで。
二人:あははははははは。
高須:おさるやがな。
二人:あははははははは。
松本:いやあ。
高須:自分、へたれやなあ!
松本:いやいや、もう、ほんとにねー、もうねー。
高須:いや、でもね、当時のイウチさんは、やっぱ、すごかったよ。
松本:そうなのよねー。

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☆クローズアップ Amazon

■伊東さん
松ちゃんが出演した鶴瓶さんの「A-Studio」にも登場。元相方としての思い出話などが鶴瓶さんから明かされ、松ちゃんも驚いていました。「放送室 in 武道館」にも出演!松ちゃんと席を並べて座り、浜ちゃんにも「元相方やん!」と呼ばれながら、トークに花を咲かせていました。おなじみわんちゃんや藤井さん、ヘイポーさん、CX清水Pも出演!CDの特典DVDで、その舞台裏まで観られます!
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「A-Studio」は鶴瓶さん自身による取材が興味深くておもしろい番組ですが、この回も「しんぼる」のパジャマを着てポスター前でポーズを取ったり…。感想も心が込もっている感じで、やっぱり鶴瓶さんはすごい!と感嘆してしまいました。左の「SWITCH」は丸ごと鶴瓶さん特集!「彼は自らの笑いをどう考えているのか」-タモリさん、浅野忠信さん、さまぁ~ず、そして高須さんも登場しています!※今なら送料ゼロ円です!
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