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第210回松本人志の放送室 - 09:嫌いな政治家

ダウンタウン松本人志の放送室第210回:嫌いな政治家 (24:05~)
高須:辻元やったっけ、あいつ。
松本:はい。
高須:もう、俺、あれ嫌いやねん。
松本:もうー、ほんま、もう、
高須:あいつ嫌いやねん。俺。
松本:ほんま、嫌いやねん。
高須:俺、大っ嫌いやねん。あいつ。
松本:ほんま嫌いやねん。
高須:自分も嫌い?
松本:もう、めっちゃ嫌いやねん。
高須:俺、一番嫌いぐらい嫌いやねん。
松本:いや、俺も一っ番嫌いなぐらい嫌いや。
高須:なんであいつが入ってんねん思うて。
松本:あのー、
高須:俺、もう、あいつの関西弁聞くだけで、もう、むかついてしゃあない。
松本:もう、ほんまに。あの社民の、あの党首の、あのおばはん誰やったっけ?あのう、
高須:福島さん。
松本:あ、もう、
高須:うん。
松本:あのおばはんのしゃべりかたも嫌いやねん。俺。
高須:あー。まだ、まだええわ。
松本:「郵政、郵政、言うけれど~」
高須:うん。はははははは。
松本:みたいな、あの、
高須:あははははは。
松本:な!
高須:うん。いや、
松本:あれ、イラつけへん?!あの、あの、あれ、何?!あれ。もっと普通におまえの気持ちでしゃべれや!(ドン、ドン←机を叩く音?)
高須:いや、そこは別に。それは人じゃないもん。
松本:「改革なくして」
高須:うん。
松本:「国民なくして、改革なし~」
高須:うん。うん。「なし~」。
松本:「ナナナナ・ナナナナ・ナナナナナ~」みたいな、あの。
高須:あのリズム、はははは、わかるよ。
松本:五・七・五的なあの感じ。
高須:うん。
松本:腹立つわあー。
高須:俺、それはないなあ。
松本:えー?!
高須:俺、もう、辻元のあのキャラが、もう。あいつはもう、
松本:いや、もう、腹立つよ。
高須:あれが、もう、もう、
松本:いや、もう、ごっつ腹立つよ。
高須:耐えられへんねん。落ちろ、落ちろ思ったのに通ってるから、もう。
松本:通っててね、もうね、ほいでね、通っててね、
高須:うん。
松本:もう、今、もう、ごっついもう、調子乗ってもうてんねん。
高須:腹立つわー。
松本:小泉のおっさんにも、ちょっと軽口きいてたもん。
高須:うわあー!何しとんねん!あいつ、腹立つわー!
松本:「あたしにはおめでとうございますって言うてくれないんですか~?」みたいな、なんか。
高須:うわあー!ははははは。
松本:「頼むでー、もう~」みたいな。
高須:うーわー、もう。俺ね、なんかね、あの大阪弁が嫌やねん。あいつの。
松本:もう、腹立つ。
高須:なんやねん、おまえの、
松本:もう、腹立つ。
高須:関西弁って思ってまう。
松本:いや、ほんま腹立つねん。
高須:腹立つやろう?あれ。
松本:腹立つねん。ほんま、腹立つ。
高須:あれ、なんで腹立つの?
松本:もう、ほんまに腹立つねん。
高須:あれ、関西人やから、思うのかね?
松本:いや、もう、笑い、笑い顔もごっつ腹立つやろう?
高須:なんか、もう、腹立つねん。もう、嫌やねん!俺、もう。
松本:ごっつ腹立つねん。
高須:わかるわ、あははははは!
松本:ごっつ腹立つねん。もう、腹立つー。
高須:もうね、通った時点でもう、俺、もう、がっくしきたわ。もう。
松本:もう、絶対、辞めてほしかったな。
高須:辞めてほしかった。っていうかようやれるなあと思うたけどな。
松本:いや、ようやれるなあやねん。ほんまに。
高須:ほんまー。むかつくわあ。むかつくー。
松本:はあー。
高須:あれはむかつく。
松本:あれはむかつく。
高須:うん。ほんま。
松本:まあ、そういう意味じゃないけども、これ、「待っている女」をかけるしか、もう、ないんですよ。
高須:なるほど。じゃあ、いきましょうか。
松本:あはははははは。
高須:「待っている女」。五木ひろし!

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