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第210回松本人志の放送室 - 05:キム兄の厄払い

ダウンタウン松本人志の放送室第210回:キム兄の厄払い (7:40)
松本:ほいで、
高須:うん。
松本:もう、俺、もう、もういろんなとこで言うたから、もう、
高須:うん。あれやけど。
松本:聞き飽きたでしょうけど、
高須:はははははは。
松本:もう、キムがさー。もう。
二人:ははははははは。
高須:あれ、もう、おかしいなあ。
松本:こう、なんか願書を渡されるんですよ。ほんで、その、
高須:ははははははは。ははははははは。
松本:職業とかね、住所とか、まあ、ある程度、こう、書くんです。
高須:ははははははは。
松本:で、こんなん、ええ加減でええかと俺も思いつつも、
高須:うん。うん。
松本:まあまあ、まあまあ、と思って書いてたんですよ。
高須:うん。うん。
松本:で、僕で言うと昭和38年9月8日。
高須:うん。うん。
松本:で、満いくつっていうところがあるんですよ。
高須:書くね。あれ。
松本:まあ、正直ね、
高須:うん。
松本:もう、昭和38年や言うとんねやから、
高須:大体わかるやろうと。
松本:9月や言うとんねやから、
高須:うん。
松本:いちいち、もうそれ以上、年書かんでも計算せえやいう話なんですけど、
高須:わかるやろ。うん。うん。
松本:まあ、僕は一応書いてたんですよ。で、キムは、もう、そんなんええわ思うて、
高須:うん。
松本:いちいち年までは書かへんかったんですよ。
高須:はははは、うん。
松本:あれ意外と重要で、
高須:うん。
松本:あのう、結構その場で、
高須:うん。
松本:あの、なんか、「なんや~かんや~」
高須:言うねん。言うねん。
松本:「松本人志~なんやら~」言うて。
高須:「なんやら~」。うん。
松本:あれ、その場でぱっと見ながら、あ、この人、満何歳を見て、
高須:うん。言うねん。言うねん。
松本:言うんやろな。
高須:うん。
松本:後で考えたら。
高須:ラップみたいなもんや。歌詞みたいなもんや。
松本:ラップみたいなもんですよ。
高須:うん。
松本:で、それ、キム、書いてへんもんやから、
高須:うん。
松本:「木村祐一殿~、なんやらかんやら~、ま、前っ、前っ、後っ、後、前、後、」
二人:あははははははは。
松本:結局、
高須:もう、
松本:前厄いうことにされてもうてて。
二人:あははははははは!(パン、パン←手を叩く音?)
高須:結論が。
松本:結論、
二人;はははははは。
松本:結論、前厄。俺より1個上やのに。はははは。学年で言うたら1個、
二人:上やのに。
松本:まあ、昭和38年は一緒なんですけど。
高須:あはははははは!
松本:何を前厄いうことにされてんねん。はははは、
高須:いやあ。それ、それはおもしろいな。
松本:あはははははは。
高須:いや、それで、
松本:(ドン←机を叩く音?)
高須:それは、じゃあ、俺、木村さんに言うたら、
松本:うん。
高須:木村さんが「違うんですよ」と。
松本:うん。
高須:「あれ、兄さんが、」
松本:うん。
高須:「兄さんがなんや、『キム、これどういうことやねん?』って聞いてくるから、」
松本:うん。
高須:もう、その時間に、
松本:うん。
高須:えらい、もう、取ってもうたから、
松本:ははは、うん。
高須:兄さんが1個1個聞いてくるから、
松本:うん。ははは。
高須:「いや、兄さん、これこれこうですよ。」
松本:うん。ははは。
高須:「これこれこうですよ」言うてたら、
松本:うん。うん。
高須:もう、ほら、始まるや、始まるいうことやから。もう、ライブが。
松本:うん。はははは、うん。うん。
高須:まさにライブが始まるから。
松本:うん。
高須:もう、早よせなあかんいうことで、
松本:うん。
高須:「あ、ここはもう大丈夫か」と思って、
松本:うん。
高須:持って行ったら。「あれ兄さんのせいですよ!」って言うてたで。あれ。
松本:あはははははは。
高須:あはははははは。
松本:いや、キム、まじでね、
高須:うん。
松本:「前、後、後、後、前」言うてる時ね、
高須:出てこうとしたんやろう?
松本:もう、ほんま、「あ、すいません、後厄なんですけど」って、
高須:はははは、はははははは。
松本:ほんまにもう、1歩前出たんや。ほんなら、もう、あはははは、
高須:「前厄~」
松本:「前厄~~」言うて
二人:あはははは、あはははははは!
松本:「バア~~~ン!」みたい、
二人:あはははははは!(パン、パン←手を叩く音?)
高須:それ、神様も前厄とされてまうねや。
二人:あはははははは!(ドン、ドン、ドン、ドン←机を叩く音?)
高須:決定かいな!
二人:あはははははは!
松本:おもろいことが起こるなあ思うてね。
高須:あはははは、あんなこと。
松本:でも、今やからこそ、こうやって終わってね、
高須:でもな、嫌やで。それ。
松本:いや、今やからこそ、笑うてるけど、
高須:嫌。嫌。
松本:現場では、
高須:いや、ほんまそうやで。
松本:もっと緊張感あるやんか。
高須:ある。
松本:あれ、思った以上に緊張感あるんですよね。
高須:ある、ある。ある、ある。ある。ある。ある。ある。ある。なんかね。
松本:うん。
高須:うん。
松本:で、なんかもう、笑いとかないからね。一切。
高須:ない、ない。そら、ないですよ。
松本:終わってから、キム、「あれ、ちゃんと祓えてんのかなというね…」みたいなこと言うてたもん。
高須:いや、もう、嫌やで。
松本:「いや、それはもう大丈夫です」言うて。
高須:ほんまかいな。
二人:はははは、
高須:「前厄」言うたやん。
二人:はははははははは。

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■キム兄との厄払い
「ガキ」では浜ちゃんとトークしています。左の「第9作☆笑神降臨伝!傑作トーク集!+マネージャー岡本怒る!」に収録。浜ちゃんだとこうなる!必見です!他にも「松ちゃんvsゴキブリ」「浜ちゃんとの出会い」などなど、さすが放送800回突破記念版、極上の全24話!特典の「ブリーフの貴公子」岡本ちゃん&浜ちゃんが大笑いする毎回の「紙芝居」も最高です!
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