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第307回松本人志の放送室 - 11_3:芸人が売れるということ~いじられる浜ちゃん

ダウンタウン松本人志の放送室第307回:芸人が売れるということ~いじられる浜ちゃん (50:30~)
高須:この間の「HEY!HEY!」でもそうや。浜田がなんや知らんけど、
松本:はははは。あれ、おもしろかったね。
高須:おもしろかった。あれ。
二人:あははははははは。
高須:あれは笑うたわ。
松本:フットやろう?
高須:フット。フットに、
松本:おもしろかったねえ。フットがちょっと、浜田をいじったのよね。
高須:うん。
松本:これがなかなか、俺は新鮮でおもしろかった。
高須:おもしろかった。俺もあれ見て、うわっ!と思ったのよね。
松本:うーん。
高須:「シュレック」のね、
松本:うーん。
高須:あの、まあ、あのう、みんな、やんねんけど、
松本:ええ。
高須:浜田さん、上手いじゃないですかって言うたのよね。
松本:ええ。
高須:誰かがね。
松本:なんか浜田特有の照れが入ったんやな。ちょっとな。
高須:そう。マッキーもやってんのよ。
松本:ええ。
高須:なんかやったのよ。この間。
松本:うん。
高須:で、やったから、
松本:うん。
高須:いや、それやと浜田さんがすごいなーって言うたら、
松本:うん。うん。
高須:「いや、まあね」って、まあ、軽く受け流した。
松本:まあ、まあ、まあ、まあ。まあ、照れたし、受け流したんです。
高須:うん。
松本:そこを流させへんかったんやな。
高須:うん。そうやねやー!
松本:「もっと、ちゃんと、」
高須:うん。
松本:「喜んだらええんちゃう?」みたいな。
高須:「なんでそんな喜ばへんのよ?」
松本:あははははははは!
高須:「『ありがとう』言うたらええのに。そんなん」、「いや、そんなの言わんでええよ、おまえ。もう、ええねん、ええねん。」、
松本:はははははははは。
高須:もう、あれ、どうしてもね、脇にすっと入られて、浜田がジタバタすんのが、はははは、おっかしくてしゃあなかった。俺。
松本:あれはおもしろかったねえー。
高須:あれ、おもしろかったね。
松本:うん。
高須:あれ、おもしろかったー。
松本:たまに、あのう、のんちゃん、ああいうとこがあるから。
高須:あ、岩尾ね。
松本:あれ。
高須:あれ、おもしろいわー。
松本:意外と、ああ見えて。
高須:いやあ、あの回の岩尾は、ほんま、おもしろかった。
松本:うん。あいつ、意外とSみたいなとこあるんでね。
高須:実は。
松本:実はあれ、Mって思われがちですけど。
高須:はあはあはあはあ。そうですか。
松本:うん。
高須:いや、浜田をいじってるのはおもしろかったー。

← 第307回2007.8.18 - 11_2:芸人が売れるということ~ダウンタウンは認め下手 | → 第307回2007.8.18 - 11_4:「ああいうとこ、もうちょっと、浜田が許したらおもしろなんねんけどなあ」


☆クローズアップ Amazon

■フットボールアワー
2003年のM-1王者。のんちゃんは「リンカーン フレンドリー企画」で松ちゃんをご指名。後藤さんも後に放送室で話題になった、お母さんの胸を触って貯金箱にお札を増やした「ガキ 七変化」など、ダウンタウンとの共演も多く見られます。M-1の他にも受賞歴が多い実力派コンビ。左はオール新作で臨んだ伝説のライブ「ドレキグラム'08」!。今年も大盛況だったLIVE STAND 09にも出演されています。
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■シュレック
2001年の第1作を皮切りに、07にはパート3が公開。フルCGで描かれた、緑色の心優しい怪物「シュレック」の物語。その吹き替えを浜ちゃんがされています。フィオナ姫の声は藤原紀香さん。「ガキ 笑ってはいけない新聞社」では、陣内さんが浜ちゃんと紀香さんが共演する「シュレック」をネタにトークしていました。「千と千尋の神隠し」「ファインディング・ニモ 」も獲ったアカデミー長編アニメ賞の初作品です。
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