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明石家さんまさん初ロングインタビュー誌「本人」発売!

「大日本人」公開時は「さんまのまんま」、そして「しんぼる」では「恋のから騒ぎ」で松ちゃんとの共演が話題の明石家さんまさん。意外にもこれまでなかったロングインタビューが実現!

2時間にわたるインタビュー、40ページにもわたるその語りの内容はまさに濃いものばかり。笑いに目覚めた幼少時代のことから、「なぜ出発点に漫才ではなく落語を選んだのか」、「『ヤングおー!おー!』でのデビュー秘話」、「『ひょうきん族』を振り返って」、「たけしさんのこと」、「タモリさんのすごさ」、「自身の演技について」、「2008年の『27時間テレビ』」、「親友であり同士である島田紳助への『屈折した』愛情」など、テレビの「お笑いモンスター」とは違う顔がここに。

放送室で松ちゃんや高須さんもよくトークしていた、「今後のバラエティ番組はどうなっていくと感じているか」や、「テレビに出続ける理由」といった直球の質問にも、長いキャリアの中で初めて真正面から答え、その考えを明かしているそうです。
発売前から業界内でも話題の「本人 vol.11」。お笑い史に残る貴重な一冊の誕生です!


■関連記事
お笑いナタリー(2009.9.6)
さんま、雑誌「本人」の独占ロングインタビューで激白

livedoorニュース(2009.9.6)
「絶対にインタビューを受けない男」明石家さんまがあのメディアで「独占告白」


(「本人」編集部より抜粋)
・知ってる人も多いと思いますが、これまで雑誌のインタビューはほとんど受けてこず、自分の発言が活字に残ることを嫌ってきたさんまさんの、これは初のロング・インタビューです。

・しかも取材テーマもド直球、さんまさん版の「まんが道」(藤子不二雄)みたいな内容です。

・さっき楽屋でご挨拶したら、取材のことをちゃんと覚えてくださっていて、「こないだの取材は面白かったわ」「また今度はさらにゆっくり話しような」と言ってくれて、それ以降の話はちょっとここでは書けませんが、仮に言われたことがすべて社交辞令だとしても、相当テンションあがっております。

・さんまさんの別れ際のセリフは「雑誌売れなかったらごめんなー笑」でしたが。



☆クローズアップ Amazon

■さんまさん独占ロングインタビュー「本人 vol.11」
〔掲載内容〕
明石家さんまが初めて自身の生き様(つまり「テレビ」と「笑い」と「テレビの笑い」)を語り尽くした巻頭40ページ・インタビュー。
徹底インタビュー:明石家さんま「さんま道(みち)」
~"明石家"さんまという生き方!~
「たけしさんは普段ワーワー喋る人じゃないんで、僕がワーワー喋っているのをニコニコしながら聞いてらっしゃる感じで、『俺のことどう思てはんのかな?』って、最初はすごい不安でした。だからもう、とにかくぶつかっていこうと。この人にぶつかって自分の思うことをさせていただこうと。きっと懐の深い人だから大丈夫だろうと。一所懸命やらしていただいたら、たけしさんのほうでうまくリードしていただいたのは覚えてますね」(本文より)
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