スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第307回松本人志の放送室 - 03:いびき王・おにぎりの話

ダウンタウン松本人志の放送室第307回:いびき王・おにぎりの話 (8:45~)
高須:何してたんですか?
松本:いや、だからその、「ガキ」でもちょっと言いましたけど、
高須:うん。
松本:宮迫と俺と、
高須:はい。はい。はい。
松本:山崎と、
高須:はい。はい。
松本:で、結局、あずみ連れて行って。
高須:うん。言うてもね。
松本:ほいで、おにぎりって、
高須:うん。
松本:この5人ですよ。
高須:うん。うん。
松本:あ、うん。そう。
高須:おにぎりって、若い子ね。
松本:そう。そう。そう。そう。
高須:背の高い。
松本:そう。
高須:1m90なんぼある。
松本:1m93か。
高須:うん。ははははは。
松本:すっごいで。あれ。
高須:いや、俺も昨日聞いて、ちょっと、俺、ものすごい会いたなったもん。
松本:そう。そう。そう。
高須:めっちゃ会いたいねん。おにぎりに。
松本:あれ、ちょっとおもろいやろう?
高須:おもしろいねえ。
松本:いや、おもろないねんけど、
高須:うん。
松本:あのう、、、いびきがね、
高須:はははははは。
松本:その、半端やないということで。
高須:それもう、
松本:で、今年の正月も、
高須:うん。
松本:あのう、博多かどっか行った、俺な。
高須:うん。うん。うん。
松本:博多なんやって、国内を遊ぶんや言うて。
高須:ほう。ほう。ほう。
松本:その時も、おにぎり来ててん。
高須:ほう。ほう。なんか、それ、聞いたなあ。
松本:でも、その時はホテルはもう、もちろん部屋別々で寝てたんやけど、
高須:うん。
松本:もう、今回沖縄は、もう、ちょっとセミスイートぐらいの感じなんで、
高須:ほう。ほう。
松本:部屋が3つぐらいあるんで、
高須:ほうー。
松本:もう、じゃあ、じゃあ、
高須:うん。
松本:あのう、みんな一緒でええやん言うて。
高須:「みんな、わあわあしようや」。うん。
松本:部屋は、まあ、別に寝るけど、
高須:うん。
松本:まあ、一緒でええんちゃうって言うてたんですけど、
高須:うん。うん。うん。
松本:で、まあ、おにぎりも、でも、さすがに、
高須:うん。
松本:気遣ったのと、
高須:うん。
松本:で、あずみは知ってるから。
高須:うーん。
松本:おにぎりがいかにすごいいびきをかくか。
高須:あー。いびきかくかを。はい。
松本:で、「それはもう、松本さん。ちょっと、」
高須:うん。
松本:あの、考えたほうがいいです」みたいな。
高須:いや、そんなん言うたって、まあ、しれてるよ。
松本:うん。
高須:まあ、寝てもうたら、すぐわからんようなるぐらいやと思ってるやん。
松本:うん。うん。って言うてんけど、
高須:うん。
松本:おにぎりは、「いや、でもそれはもう、僕がもう申し訳ないんで外で寝さしてもらいます」言うて。
高須:ほー。ベランダ。
松本:「ベランダで寝さしてもらいます。」
高須:うん。この時期。
松本:まあ、まあ、でも、わりと外も涼しげやったんで、
高須:うん。うん。
松本:ええんちゃうって言うてたんですよ。
高須:うん。うん。うん。
松本:ほんで、1日、2日、3日ぐらいなった時に、
高須:うん。
松本:「どないや、寝れてるか」って言ったら、
高須:はははははは。
松本:「はい、寝れてますー」って言うんですけど、
高須:ははははは。
松本:もう、明らかに、体を見た時に、
高須:はははははは。
松本:蚊の刺され具合が尋常じゃなくなってきてんねやんか。
二人:ははははははは。ははははははは。
松本:で、それは、さすがにこれはかわいそうやなと思って。
高須:ははははははは。
松本:そんなデリケートなやつ、ちゃうで。
高須:うん。
松本:全然、デリケートなやつじゃないけど。
高須:それはあかんわ。
松本:やっぱ、これ、寝れてない。
高須:寝れてない。はははははは。
松本:ほいでね、もうね、明け方のね、あの、日が射し具合が半端やないんですよ。やっぱり。
高須:あははははは。
松本:なんぼ寝てても。
高須:朝、ははははは、朝から汗かかないかんの、嫌やわ。
松本:ははははは。ほいで、
高須:うん。はははは、
松本:あのう、で、あずみに聞いたら、「いや、僕、何度かトイレで起きたりしたんですけど、」
高須:うん。うん。うん。
松本:「今回、そうでも、」
高須:ないみたいやと。
松本:「ないようですよ」って言うのもあって、
高須:ほう。ほう。ほう。うん。
松本:ほんで、まあ、まあ、会議を開きまして、
高須:うん。
松本:まあ、宮迫もまあ、いいんじゃないですか、
高須:うん。うん。うん。
松本:はははは、山崎も、
高須:うん。
松本:かわいそうですし、
高須:もう、中に入れてあげようやないかと。
松本:じゃあ、中に入れてあげよう言うて、
高須:うん。おにぎりを。
松本:で、もう、はははは、入れたんですよ。
高須:ははははは、
松本:ほんならね、
二人:ははははははは。
松本:あのね、
高須:うん。
松本:もう、ほんま、リアルにやりますよ。
高須:うん。
松本:これがほぼ一晩中、続くんですからね。
高須:うん。
二人:ははははははは。
松本:ウァァッーーー!プッシュ~~。言うんです。
高須:はははははは、なんやねん、それ。「プシュー」は。
松本:これが、
二人:あはははははは。
高須:ほいで、はははは、ほいで、それはあかんやん。
松本:(ドン←机を叩く音?)
高須:それは、はははは、人間が寝てるいう、
二人:あはははははは!
松本:えらいもんを入れてもうたと。
高須:それ、はははは、それ、いびきちゃうがな!はははははは、
松本:もう、はははは、あんなもん、絶対入れたらあかんし、
高須:あはははははは!
松本:シーサーをバッチーン!立てとかなあかん。
二人:あはははははは!(パン、パン、パン←手を叩く音?)
松本:でかめのシーサーをバーン!入れとかな。
高須:はははははは。両サイドにしっかりと。
松本:両サイドにしっかり入れとかんと。
高須:ははははは、いや、それはもう。
松本:どっちも口開いてるやつを。
高須:そら、あかん。魔物が飛んで来よるわ。
二人:あははははははは。
高須:それはあかん、あかん、あかん。
松本:なんかね、うめき声なんですよ。
高須:はあー。
松本:でも、あれ、いびきらしいねん。
高須:はあー。
松本:で、別に怖い夢を見てるわけでもないんやろうけど。
高須:いびきじゃないでしょう、今の。どう考えても、うめき声でしょう。
松本:いや、もう、ほんまにもう、全員ものまねできるんですよ。
高須:はあー。ものすごい聞きたいんですよ。
松本:で、まあ、ちょっと「ガキ」でね、1回、そのう、
高須:うん。やろういう話なってね。
松本:隠し撮りで。
高須:うん。
松本:隠し撮りと言うか、寝さして。
高須:うん。
松本:いや、もう、100%なんで。
高須:はあー。

← 第307回2007.8.18 - 02:3台目の松ちゃんバイスクール | → 第307回2007.8.18 - 04:おにぎりの「ノン ピクチャー!」


まだまだなもので。。。よろしければ(ペコリ☆)

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://fmhososhitsu.blog25.fc2.com/tb.php/828-ad540746

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。