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第306回松本人志の放送室 - 04:「リンカーン」で紅白?!

ダウンタウン松本人志の放送室第306回:「リンカーン」で紅白?! (2:20~)
松本:いや、ほいでね、
高須:うん。
松本:こんなこと、別にラジオで言う話じゃないんかもわからんけど、
高須:うん。うん。
松本:「リンカーン」がね、
高須:はい。
松本:もう、紅白を目指してると。
高須:らしいですね。なんか。
松本:ほいで、
高須:うん。
松本:なんか、そのう、メンバーで、
高須:うん。
松本:どんだけの歌を、
高須:出したいと。
松本:出したいって言うねんけど、
高須:うん。うん。
松本:ごめん、ちょっと俺は、
高須:あははは!うそ?!
松本:ちょっと乗り切られへんぞ。それ。
高須:はははは、乗り切ってえな。それ。
松本:え?!なんでえな!だってー、
高須:「リンカーン」のメンバーでしょうが。だって、あれは番組から出たことばですよ。
松本:うーん。
高須:「どんだけー」は。
松本:うーん。
高須:番組で出たものは、
松本:うん。
高須:それは、あなた、背負ってもらわないと。
松本:お、ええっー?!
高須:いや、「お、えー?!」やないよ。あの、ほんまですよ。それはもう。
松本:本気で言うてんの?!
高須:本気ですよ、そんなもん!番組で出たことですもん。
松本:「どんだけ」?
高須:「どんだけ」。
松本:で、歌作んの?
高須:当たり前ですよ。それ。
松本:「Re:Japan」みたいな感じ?
高須:「Re:Japan」みたいな感じじゃないですかね。
松本:さまぁ~ずや、キャイ~ンや、
高須:そう。そう。みなさんで。
松本:みんなで。
高須:「どんだけ」で、やっていこうやないかいう話ですよ。
松本:うわあー。これ、あんた、コケたら、ほんま、どんだけ格好悪いねんいう話やで。
高須:あははははは!
松本:はははは。
高須:それも込みで、ええんやないかって話をしてるんですよ。いや、ええやないかと。やってみようやないかと。
松本:はははは、いや、いや、いや、いや、いや!
高須:いや、いや、違う。
松本:それはおたくらの発想であって、
高須:違う、違う、違う。違う、違う、違う。ほいで、
松本:コケて膝すりむくのは。マキロン貸してくれる?それ、ちゃんと。
高須:マキロンぐらい貸しますよ。
松本:ピリピリするでー。
高須:いや、でも、
松本:意外と小石入ってたりするからな。
高須:はははははは。
松本:このコケ具合は。
高須:ただ、フジモンがやっぱし、これはね、
松本:うん。うん。
高須:フジモンでいこうっていう話。まあ、まあ、いろんなことなって。
松本:そう。そう。そう。フジモンで行ったほうがええわ。
高須:フジモン。ま、だから、ベースはフジモンですよ。ただ、みなさんも手伝ってくれないと。
松本:内山田洋がフジモンやわ。
高須:そう。そう。そう。そう。クールファイブが、
松本:うん。
高須:やっぱ、「リンカーン」のメンバーで、ちゃんと後ろ行ってくれないと。
松本:俺、いる?
高須:いりますよ!そんなもん。
松本:そうかなあー。
高須:いや、そら、もう、「どんだけ」ですから。だからフジモンはもう、やる気満々ですよ。ここで、あの、IKKOさんからひっぺ返さんと。「どんだけ」を。
松本:いや、ところがね、
高須:うん。
松本:あのう、ほいでまた「リンカーン」のスタッフがえらい、あのう、「紅白、紅白」言うて。「レコード大賞と紅白ですー!」言う。
高須:ほー。
松本:まあ、レコード大賞は、まあ、100歩譲って、まあ、TBSやし、まあ、ええわと。
高須:まあ、まあ、ええけど。うん。
松本:紅白言うたって、
高須:うん。うん。
松本:うち、たぶん、あのう、
高須:うん。
松本:たぶんですけど、またやるじゃないですか。
高須:(パン!←手を叩く音?)ははは、ほんまやなー、ははははは。
松本:日テレで。
高須:ほんまですね。
松本:年またぎを。
高須:あれれ?
松本:出られへん言うてんの。
高須:あはははははは!(パン!パン!パン!パン!←手を叩く音?)あれれー?
松本:だから、はははは、
高須:ありえへんやんか。
松本:ありえへんねやん。
高須:もう、すでにありえへんやん。
松本:なんちゅう、なんか素人みたいなこと言うてんねんって思って。
高須:あははははは!(パン!パン!←手を叩く音?)ほんまやね。
松本:そうなんですよ。
高須:あらー!これはほんま。
松本:そうでしょう?だから、もう、ないでって言うてんの。
高須:もう、すでにあれへんで!ちゅう話やな。
松本:うん。
高須:馬鹿なことやってますなあ。TBS。ははははは。あれー?
松本:ほんま。ほんま。そうやねん。
高須:まあ、まあ、でもね。一応、まあ、気持ちはね。あのう、
松本:まあ、その前にね、
高須:うん。
松本:そんなもん、
高須:売れるか売れへんか、わかれへんから。
松本:誰か紅白なんか出れるか言う話なんでしょうけども。
高須:うん。話ですよ、それは。まだわかりませんからね。
松本:ええ。
高須:ただ、まあ、いろんなすごいアーティストにもお願いしてるみたいですよ。お願いしに行くみたいなこと言うてますよ。
松本:いや、もう、それはあのうー、あれでやって。
高須:フジモンで?
松本:フジモンで、
高須:うん。
松本:あの、進めていって。それは。
高須:なるほど。内々で。
松本:もう、俺は、ちょっと、もう、
高須:なるほど。
松本:入っていかれへん部分がありますわ。そこはもう。ははは、
二人:はははははは。はははははは。
高須:なーんか嗅ぎ取っとんな。この男。
二人:はははははは。
高須:さすがに長年の嗅覚みたいなもんが。この男。
二人:はははははは。
高須:なーんか嗅ぎ取るの、すばらしいな。これ。

◇関連トーク
「リンカーン」でのさまぁ~ず大竹さん誕生日お祝い企画の裏話。
2006.1.7放送 第223回松本人志の放送室 - 11:マネージャーとの関係

「マキロン、ビッシー!や。」
2006.1.14放送 第224回松本人志の放送室 - 05:ボケは持続力?!

← 第306回2007.8.11 - 03:「どんだけー」は誰のもの? | → 第306回2007.8.11 - 05_1:そろそろ年末の話~「M-1」「すべらない話」


☆クローズアップ Amazon

■「どんだけー」と「ガキ年末SP」
結局、フジモンの「どんだけの歌」は、ウルリンに登場した二丁目のおかまのみなさんと実現。番組内で多く流れていました。そしてIKKOさんも派手に「どんだけ~!の法則」をリリースしていました。「ガキ」は2年連続で「笑ってはいけない」大晦日、初の5人で罰ゲームとなった「病院」(詳細)を放送。あの時も今観ても、私にはこれが一番おもしろいです(笑)。
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