スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第305回松本人志の放送室 - 11:ヘイポーさんは「ガキ」のイボ

ダウンタウン松本人志の放送室第305回:ヘイポーさんは「ガキ」のイボ (47:35~)
松本:もう、ヘイポーがこの間、ちょっと、ほら、「ガキ」で、
高須:はい。はい。
松本:若干、脱がなあかんかったでしょう?
高須:はい。はい。はい。
松本:で、ちょっと肌がかぶれてる部分があったらしくて、もう、
高須:うん。
松本:必死でドーランをね、もう、
高須:ええー。もう。
松本:ADに塗ってもうてんねやんか。
高須:もう、何が必要やねん。
松本:それがもう、気持ち悪いし、
高須:気持ち悪い!
松本:で、ADに塗られてる時も、
高須:うん。
松本:「あは~ん」言うてんねん。ずっと。
高須:え?感じてんの?
松本:「いいですねー」って、はははは、なって。
二人:あはははははは。
高須:あいつはもう!
松本:(ドン、ドン、ドン←机を叩く音?)
高須:何考えてんねんな。あれー。
松本:あいつ、何考えてんねやろな!
高須:いや、だからね、
松本:うん。
高須:あのう、あの、何でしょう、あのう、なんや詫び文。詫び文の企画あるでしょう?
松本:はい。はい。はい。はい。
高須:「ガキの使い」のね。
松本:この間、まあ、カイヤでやりました。
高須:謝罪文ね。
松本:はい。
高須:うん。カイヤで。
松本:もう、オンエアしてるか。
高須:してますね。たぶんね。
松本:はい。
高須:謝罪文がある時の、
松本:うん。
高須:あれ、結構、みんなね、「いいんですかー?」とか「大変ですねー」って言われるんですよ。
松本:うん。うん。うん。
高須:でも、なんであの人がやってるか、やり続けるかって言うと、
松本:ヘイポー、そんなに嫌そうじゃないで。実は。
高須:ほんまに触りたいねん。あれ。
松本:うん。
高須:ほんまに喜んでるんですよ。だから、西川先生も触われてちょっと喜んでるんですよ。
松本:はははははは。
高須:それ、会議で暴露しましたからね。
二人:あははははははは。
松本:もうー。
高須:怖いんです、あの人。だから、そういう意味じゃ。
松本:なんやねん。
高須:いや、だからね、あんな、56?もう。
松本:うーん。
高須:おれへんで。
松本:うーん。
高須:怖いわー。で、
松本:怖いな。
高須:「斉藤さんは結婚されないんですか?」って。「いや、もう、それはもう、ね。僕はね、いまさらね、子供もできない、できないっていうか、わかんないですからねー」っつって。
松本:うーん。
高須:「でも、まあ、そんなの関係なかったらどうなんですか?」言ったら、
松本:うん。
高須:「いや、それだったら別に」みたいなことは、もう、ちらほら。まだ結婚願望はあんねん、あれ。
松本:あ、そう。
高須:俺も言うのも、結婚してない俺が言うのもなんやけど、
松本:うん。
高須:ものすごい、実はやっぱりあるんですよ。
松本:ははははははは。
高須:「ない。ない」言いながら。怖いんです。だから。
松本:カイヤに髪の毛持って、引っ張り回されてましたからね。
高須:あはははははは!
松本:もう、俺はもう、おっかしかったですけどねー。
高須:おかしいですね。あの人も、
松本:うーん。
高須:でも、地方行ったりとかすると、
松本:うん。
高須:ものすごい、先生というか、
松本:うん。はははは、
高須:そら、もう、テリーさんぐらいの勢いで見られるわけですからね。
松本:はははははは(ドン←机を叩く音?)。そうか。
高須:そうなんですよ。
松本:天才テリー伊藤、
高須:の、
松本:って言われてますけども、
高須:うん。
松本:こっちは、あなた、
高須:うん。「世界のヘイポー」、
松本:「世界のヘイポー」言われてますから。ははははは。
高須:ヘイポーって言われるから。よそ行ったら、必ず斉藤さんの演出論を見たいわけです。みんな。
松本:はははははははは。(パン、パン←手を叩く音?) 
高須:どういう風に演出されるんやろなー思うたら、
松本:誰が言い出したんや!?「世界のヘイポー」って。
高須:あなたやんか。あなたが、はははは、「世界のヘイポー」言い出したんですよ。
松本:何が「世界」やねんな。あんなもん。
高須:なーんも世界あらへんよ。何にも。
松本:その前にまず、「日本」でもないやん。
高須:なんでもないよ。別に。
松本:ある意味、そういう意味じゃ「世界」かもわからんな。どこにもない、
高須:ないからね。
松本:所属してないからね。
高須:はははははは。
松本:日本のもんでもないって意味やからね。どっちかって言うと。
高須:ないんですよ。そうなんですよ。だから、なんかね、ものすごい、どこ行ってもみんなに言われるらしんですよね。
松本:ははははは。
高須:で、基本オールOKですからね。
松本:あー。オールOKやなあー。
高須:「どうでしょう?」って出したら、「まあ、いいじゃないですか」って、基本オールOKやからね。
松本:何もしてないやろう?別に。今。
高須:今はそうですね。
松本:あははははは。
高須:出役さんですね。今は出役の。
二人:ははははははは。(パン、パン←手を叩く音?)
高須:斉藤さんは。もう。
松本:山崎も言ってたもん。
高須:え?はははは、
松本:「今日はヘイポー大変やったな。髪の毛引っ張りまわされて」、終わってから飯食ってたら、「ま、でも、たまにはいいんちゃいますか?何にもしてないですもん」って言うてたで。
二人:あははははははは。(パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン←手を叩く音?)
高須:だってね、いや、ほんまに、
松本:「そんな風に思ってたんや!」思うて、俺、おもろかったけどね。山崎が。
高須:ちょっと、ちょっと、まあ、「何にもしてないですもん」って、
二人:あはははははは。
高須:山ちゃんが言うと、ちょっと怖いな。なんか。ドキッとするわ。
松本:俺もドキッとした。「わー」と思って。
高須:あはは、ちょっとドキッとするわ。うん。
松本:うん。
高須:まあ、俺らがシャレで言うてる分にはね、いいですが、
松本:ははははははは。
高須:山ちゃんが言うと、ははははは、ちょっとドキッとするな。それ。
二人:ははははははは。
松本:言うてましたよ。
高須:ああ、そうですか。
松本:ええ。
高須:いや、まあ、そうは言うてもね、
松本:ええ。
高須:斉藤さんがいてるから回ってるとこあるんですよ。
松本:まあ、まあ、あのう、
高須:うん。
松本:アースですからね。あれも。
高須:そう。アース。
松本:ひとつの。
高須:イボですから。
松本:あ、イボですからね。「ガキ」の。
高須:「ガキの使い」の。あはははは。
松本:「ガキ」のイボですもんね。あれは。はははは。
高須:そうなんです。だから、もう、すごく、
松本:ただ、まあ、でか過ぎますけどね。
高須:でか過ぎます。
松本:ある意味、あのイボは。人としてはちっちゃいですけど。
高須:そうなんですよ。顔よりイボのほうがでかいんですもん。
松本:いやあ、でかいイボですねー。あれは、ほんまに。ははははは。

◇関連記事:詫び文企画の集大成!「ヘイポーvs患者MEGUMI」はPM7:30から!
「ガキの使い」DVDが300万枚達成!~第12巻「笑ってはいけない病院」情報

← 第305回2007.8.4 - 11:照れくさい気持ち~浜ちゃんはイボだらけ | → 第305回2007.8.4 - 12_1:「ガキ」釣り企画~浅野忠信さん


☆クローズアップ Amazon

■ヘイポーさん謝罪文企画
2006年春に、西川史子さんをゲストに行われた「ヘイポーときめきデート」。以後、根本はるみさん、カイヤさんと続き、「笑ってはいけない病院24時」詳細)では、MEGUMIさんを相手に「安いグラビアアイドル上がり」などなど炸裂!こらえられず、松ちゃんはタイキックを連発で受け悲鳴!MEGUMIさんの後ろに隠れ、うれしそうに笑う浜ちゃんも必見です!
もっと詳しく見る


コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://fmhososhitsu.blog25.fc2.com/tb.php/793-5d5e134b

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。