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第305回松本人志の放送室 - 10_1:照れくさい気持ち

松本人志の放送室第305回:照れくさい気持ち (41:35~)
高須:夏休み明けとかの、
松本:うん。
高須:に、もう、初日。
松本:うん。
高須:初日に教室入る時に、
松本:うん。うん。
高須:もう、なんか、ごっつい照れくさい、あのう、
松本:ああ、あるね。
高須:なんや、このう、
松本:あるね。
高須:早よ、もっと早よ学校に、教室に着いときゃよかった、俺!みたいな。
松本:あー、あるねー。
高須:あれ、別に、会うてんねんで?夏休み中もちょこちょこ。
松本:あるな。
高須:学校入ったら、
松本:あー、思い出した。そんなことあった。
高須:ごっつい照れくさかったやろう?
松本:そんなことあったわ。でも、子どもやから、
高須:うん。
松本:その状況を、
高須:うん。
松本:言葉にどう表していいかも、
高須:うん。そうやねん。
松本:それが一体どういうことなのか、自分で理解できへんねんけど、
高須:うん。
松本:なんか、、、なんか、、、「あれ?なんか違うぞ!」みたいな。
高須:「なんか違うぞ!」って、みんなが思うてんねんな。あれ。
松本:みんな思うてねん。なんか照れてるというか。
高須:何やろうな。あれなー。

松本:しょうもないで。
高須:しょうもないねん。しょうもないけど、もう、あの日がねー。
松本:しょうもないけど、あるよね。
高須:ほいで、1日経ったら、次の日全然大丈夫やねんで。
松本:あー、そうやな。
高須:1回授業やったら、
松本:そこは子どもやからな。
高須:全然、大丈夫やねん。
松本:はははは。そこはそうやわ。
高須:翌日、何とも思ってないのよなー。
松本:それはもう、大人でも全然あるからな。
高須:あるんかね。
松本:あるよ。
高須:ありますか?
松本:俺、だって、しばらく会えへんかったら、2人きり結構きついもん。
高須:あー、そうですか?
松本:全然、きついタイプやで。
高須:はー。
松本:俺、板尾とかでも、今やったら、俺、2人きりきついと思うで。
高須:あー、そう。
松本:うん。
高須:えー。
松本:うん。で、もう、ちょっと、ちょっと経ったら大丈夫やと思うけど。
高須:あー、うん。うん。
松本:最初はちょっときついで。シーキビのとこあるで。
高須:それ、板尾さん、どんな感じになんねやろなー。板尾さんも。
松本:いや、板尾も絶対そうやって。
高須:板尾さんもそうやねんな。
松本:絶対そう。
高須:俺なんか、この間、板尾さんの楽屋にバーンって入ってったのよ。
松本:うん。
高須:で、ちょっとしばらく2人でしゃべってたけど、
松本:うん。うん。
高須:確かに板尾さん、ちょっと、どうしていいものやら、
松本:シーキビやろう?
高須:うん。ちょっと、
松本:うん。板尾は絶対そうやって。俺とタイプ似てるもん。
高須:なんかしぼり出してたわ。会話。
松本:せや。そう。そう。そう。そう。
高須:どうでもええ会話を。
松本:あー。そういうことはあるやろうね。

◇関連トーク:こんな気持ちも。
2007.6.2放送 第296回松本人志の放送室 - 10_1:恥ずかしい気持ち | その2

← 第305回2007.8.4 - 09_2:地震は怖い | → 第305回2007.8.4 - 10_2:照れくさい気持ち~浜ちゃんはイボだらけ


☆クローズアップ Amazon

■板尾さん
第231回では台詞の読み間違いに顔色ひとつ変えない様子が爆笑トークされた板尾さん。「すべらない話」や「○○な話」でも、その珍妙ぶりは多々語られています。左は毎年リリースされている「板尾日記」の第4巻。テレビだけでなく、舞台や映画、音楽の世界でも活躍する板尾さんの日常や鋭い洞察の世界へ、365日の日記で読み解くことで近づけそう。板尾さん作詞「松本さん」「ガオガオパイパー」「海」 も!
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