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第294回松本人志の放送室 - 12_6:中途半端な話~オバQのビニール人形

松本人志の放送室第294回:中途半端な話~オバQのビニール人形 (44:15~)


松本:オバケのQ太郎の、あの話知ってます?
高須:何ですか?
松本:こう、膨らますビニールの人形みたいのあるじゃないですか。
高須:はい。はい。ありますね。
松本:なんて言うんですか?ああいうの。
高須:うーん、なんかふうふう吹いてね。
松本:ふうふう吹いてね。
高須:うん。うん。
松本:あれが、まあ、ちょっとラジオではわかりづらい、ま、ポットぐらいの大きさですかね、
高須:うん。うん。
松本:ちょっと大きめの。
高須:はい。
松本:それを僕、自分でお年玉か何かで買ったんですけど、
高須:うん。
松本:飽きるじゃないですか。
高須:飽きますね。
松本:ほいで、あのう、なんかこれ再利用できへんのかなあ思って、
高須:うん。うん。
松本:あ、穴開いたんかな?
高須:うん。うん。うん。
松本:で、もう、機能が果たせないでしょう?それやと。
高須:うん。うん。うん。
松本:で、なんか捨てるにもあれで、再利用したいな思うて、
高須:うん。
松本:はさみで切って、
高須:うん。
松本:で、オバケのQ太郎の顔になってますから、
高須:うん。
松本:それを、こう、かぶったんやね。
高須:はははは。うん。
松本:それで、なんか、死にかけたことがあるよ
二人:あはははははは!はははははは!
高須:それ、なんか、俺、聞いたことあるかもしれんな。それ。
松本:なんか言うたこともあるかもしれんわ。
高須:うん。それ聞いたことあるかもしれへんな。
松本:ええ。ええ。
高須:あー。
松本:いや、もう、どうでもええ話ですけど。

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☆クローズアップ Amazon

■オバケのQ太郎
初期の「ガキ」でヘイポーが扮していた「パーマン」、そして「ドラえもん」「怪物くん」など日本の漫画史に燦然と名を残す藤子不二雄さんの代表作。白くて毛が3本のおばけ・Qちゃんが、男の子・正ちゃんに居候して…。アニメ化もされ「オバQ音頭」も大ヒットしました。絶版となり長らく幻と消えていましたが、09年に待望の完全復刻!夏以降、随時発刊。Qちゃんがまた楽しませてくれます!
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