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第294回松本人志の放送室 - 03:放送作家募集テストは素晴らしい

松本人志の放送室第294回:放送作家募集テストは素晴らしい (0:40~)
松本:なんか放送作家の募集がすごいいっぱい来て。
高須:そうなんですよ。結構来てね。
松本:うん。
高須:今日、あのう、袋がようさんあって、
松本:ええ。
高須:まあ、たくさん入ってるんですけど、
松本:ええ。
高須:前回のもちょっと見さしてもらったんですけど、ちょっと前回の、、、
松本:低レベルで?
高須:いや、低レベルかどうかわかりませんけど、ちょっとね、
松本:どうしようもなかった?
高須:まだ、あのう、なくて。今回の中にたくさん、僕はね、金の卵がありそうな気がしてて。
松本:ほおー。
高須:読ましていただきますよ。でもね、松本さんが言うてた、その赤と白の玉?黒の玉?
松本:うん。うん。うん。うん。
高須:あれはね、ほんとにわかりやすい。
松本:素晴らしいでしょう?
高須:あなた、素晴らしいね。あれ。
松本:僕は、だからもう、ほんと素晴らしいんですって。
高須:ほんとにそれ見て、内容見たら、「あれ?!」
松本:僕はね、あのう、調子に乗って言うわけじゃないけど、
高須:うん。
松本:高須。
二人:あははははは!あははははは!
高須:今、ちょっとおもしろかったわ。
二人:ははははははは。
松本:ね?
高須:おう。
松本:おまえ。こら。
二人:ははははははは。
高須:いや、「高須さんねえ」とかね、
松本:うん。
高須:「高須ちゃんねえ」とか言うかと。「高須」。
二人:ははははは!
高須:普通やったな。今。
松本:言うわけじゃないけども。
高須:うん。うん。ないけども、
松本:こんなもんね、
高須:うん。
松本:一流企業の面接でも、僕、採用してもいいと思いますよ。ただ、これを見れる試験官っていうか、面接員がいないですからね。
高須:いや、そら、わかるでしょう。
松本:わかるかー?
高須:わからんか。
松本:だって、あほはこれ、何を言われてるかもわかってないですよ。
高須:まあ、そういうことか。把握してない。
松本:この問題の、何の意味があるのか把握できてないんですよね。あほは。
高須:把握できてない。わかります。
松本:で、それを把握できるやつでも、
高須:うん。
松本:と言って、それをどうしたら、
高須:そう。
松本:インパクト与えられるかっていうことも、
高須:その通り。
松本:わからないんですよ。
高須:わからない。その通りです。
松本:で、更に、そこでインパクトを与えられるっていうのは、やっぱ優秀なんですよ。
高須:優秀なんですよ。うん。
松本:更にそれを、
高須:うん。
松本:それが名回答を送ってくるやつが素晴らしいっていう、そのシステムを考えた俺っていうのは、更に上に行ってるわけですから。
高須:うん?
松本:もう、それをも包み込むほどの、もう、
高須:うん。うん。うん。うん
松本:素晴らしさなわけですやんか。
高須:うん。うん。うん。「ですやんか」って。はははは、なんで敬語やねんな。はははは。
松本:ええ。
高須:おう。はい。
松本:でしょう?
高須:ですね。
松本:これですよ。
高須:え?
松本:これのみ!
二人:ははははははは!
高須:決めたなー。決め顔で来たなー。
松本:ええ。これのみですよ。
高須:ええ。
松本:もう、何もないですよ。
高須:あははは、何もないんかいな。
松本:何もないですよ。

◇関連トーク:2週後、作家募集テストについて説く。
2007.6.2放送 第296回松本人志の放送室 - 09_1:作家募集テストの種明かし

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まだまだなもので。。。よろしければ(ペコリ☆)

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