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第246回松本人志の放送室 - 08_1:尼崎思い出の味~うどん、赤い屋根

松本人志の放送室第246回:尼崎思い出の味~うどん、赤い屋根 (38:20~)
松本:食べたいもんがない?尼に行って。
高須:もう、「ぶたのお好み」なんかないからなあ。
松本:あー…。
高須:「ろっこう」あるかな?まだ。
松本:うわっ!「ぶたのお好み」ないんかー。そっかー。(パン←膝を叩く音?)
高須:「ぶたのお好み」はもうないで。
松本:(パン、パン←膝を叩く音?)そんなん、あったなー。
高須:「ぶたのお好み」の卵入ったところはうまかったで~!
松本:あんなもん、あのー、食べ歩きの旅はよかったのになあー!
高須:なあ?尼の食べ歩きのとこは、
松本:僕ね、あの阪神尼のね、
高須:うん。
松本:あのうー、、、
高須:いか焼きかいな?
松本:あの、うどん屋あるでしょう?
高須:阪神尼の出たとこのうどん屋?
松本:うん。
高須:入った、入ったとこすぐぐらいのうどん屋かな?
松本:あのうー、天ぷらうどんのえらいうまいとこがあったでしょう?
高須:あ、どこや?それ。
松本:阪神尼の、あのうー、、、阪神尼のあれ。何や、あれ?
高須:三和(さんわ)商店街?
松本:ううん。商店街じゃなくて、あのう、阪神の尼崎の駅前のあれ。
高須:ああ、ああ、ああ。あれな。あの辺、あったな。
松本:うん。
高須:あった、あった、あった。うん。うん。
松本:あそこにうどん屋があったんですよ。
高須:立ち食いうどんみたいなとこ?
松本:立ち食いうどんみたいなとこ。
高須:うん。うん。うん。うん。
松本:そこの天ぷらうどんが、もう、むちゃくちゃうまいんですよ!
高須:ああ、そう。
松本:はい。
高須:はあー。せやったっけ?
松本:はい。
高須:そこ、食いたいな。じゃあ。
松本:食いたい。俺ね、(パン!←手を叩く音?)思い出した。
高須:何食いたいの?
松本:そこ、あの、何かわからんけどね、浜田とね、浜田のおばちゃんとね、、、3人でなんかどういう理由があったかわからんけど、阪神尼行ったことあんの。
高須:ほう。ほう。ほう。ほう。
松本:そん時に、あのう、俺はもう、あそこの天ぷらうどんが、もうめっちゃ好きやったんですよ。
高須:はははははは。
松本:でも、俺、そんなこと一言も言うてないのに、
高須:うん。
松本:そこね、
高須:うん。
松本:なんかね、連れてってもうたんです。
高須:おばちゃん、おばちゃんが、たまたま。
松本:うん。
高須:「ここやー!」
松本:うん。
高須:あー。
松本:で、なんか、3人で食べたん覚えてるわー。
高須:それって立ち食いうどんとかもあるし、阪神尼の中、阪神尼の駅のちょっと上か何かに食堂みたいなとこなかった?
松本:いや、違う。それはね、あのね、あの、阪神の尼のロータリーみたいなあるでしょう?
高須:ああ、ある。あの、
松本:あれの向こう側なんですよ。
高須:あ、はあ、はあ、はあ、はあ、はあ。
松本:向こう側の出口。だから、ちょっと、いまいち発展してない向こう側の出口の、
高須:なるほど。なるほどな。
松本:1階のとこにあったんですよ。
高須:へえー。それは知らんわ。
松本:もう、めっちゃ好きやってん。俺。それー。
高須:俺も、
松本:あと、自分、あれ知ってる?あの、杭瀬(くいせ)の、
高須:うん。
松本:杭瀬、知ってる?
高須:知ってるよ。杭瀬。
松本:知ってますよね。
高須:めちゃめちゃ知ってるよ。
松本:杭瀬のあの「こんぴらうどん」知ってる?
高須:「こんぴらうどん」、知ってるよ。
松本:もう、「こんぴらうどん」が、もう大好きやってん。うどんばっかりで悪いけどー。
高須:はははははは。
松本:知ってる?あれー。
高須:安っいなあー!
松本:あのね、
高須:うん。
松本:ねぎと天かすとかまぼこがね、
高須:うん。
松本:もう、入れ放題なんですよ。
高須:天かすが入れ放題やから、
松本:そうなんですよ。
高須:もう、どんだけ俺らにとっちゃ、もう、
松本:もう、どんだけ!入れたか。もう。
高須:もう、ハッピーやったもんな。
松本:もう、ほんま、
高須:心優しき、このうどん、
松本:油ギトギトになるぐらいまで入れたでしょう?
高須:あれ、うまかったわあ。
松本:そうなんですよ。
高須:うまかった。俺、もう、だから、
松本:それが、俺ね、高校ぐらいの時に久しぶりに行ったら、
高須:うん。
松本:もう、その入れ放題がねぎだけになっててん。
高須:うわっ。
松本:かまぼこと、もう、あのうー、
高須:天かすは、
松本:天かすは、もう、おっさんの操作が。おっさんに委ねなあかんことになってたんですよ。
高須:あらあ、それはあかん。え、おっさんに委ね?おっさんの量で。
松本:おっさんが、もう。
高須:おっさんの目分量で、もう、
松本:そうなんですよ。
高須:決められてしまって終わり。
松本:そうなんですよ。
高須:それは嫌やなあ。
松本:そうなんです。でも「こんぴらうどん」好きやったなあ。
高須:もう、そうやなあ。俺は、俺は「赤屋根(あかやね)」やな。俺は「赤屋根」よう行ったかなあ。
松本:うわあー。行った。
高須:「赤屋根」もうまかったなあー。「赤屋根」のピラフ、うまかったなー。「赤屋根」のピラフは。
松本:あれはもう、だから、学生の味方みたいなね。
高須:な。ようさん入ってんねん。
松本:俺、1回、高須と会うてる、ことあるような、
高須:会うたことある、ある。
松本:記憶があんねん。俺には。
高須:ある。ある。1回ある。
松本:なあ?
高須:うん。1回ぐらいある。
松本:もう、高校は別やってんけど、
高須:うん。
松本:ちょうど中間ぐらいにある、
高須:そう。そう。
松本:茶店で。
高須:茶店で「赤屋根」って、俺らの、俺らの高校も行ってて、自分らの高校も行ってたから。
松本:あったなあ…。
高須:会うた、会うた。1回ぐらい会うてるわ。
松本:な。
高須:うん。俺、サッカー部の帰りかなんかで、俺、あそこって、自分は誰かと来てたみたいな感じで。会うてるな。
松本:うーん。
高須:「赤屋根」なんか、「赤屋根ランチ」とかも安かってん!
松本:安かったな。
高須:で、ごっつようさんあんねん。
松本:そう。で、100円ぐらい追加したら、ごっつ大盛りになったりとか。
高須:ごっつ大盛りになったりすんねん。
松本:なんか、そんなんやな。
高須:そう。自分、その横にある「たつみや」っていうお好み屋知ってた?
松本:知らん。
高須:……もう、そこは、、、しゃべる気ないわ。じゃあ。
二人:あはははははは!
松本:いや、曖昧なこと言うたあかんがな。知らんねやから。
高須:そうやな。知らんもんは知らんもんな。
松本:うん。
高須:だから「赤屋根」は知ってるわな?じゃあ、それはそれでええ、
松本:「赤屋根」は、もう、知ってる。
高須:それはそれでええやんか。で、「ぶたのお好み」は知ってるよな?
松本:知らん! あ、あー、「ぶたのお好み焼き」は知ってる。
高須:知ってるよな、はははは、
二人:はははははは。
松本:だから、そういうグルメ旅やったら、
高須:あー。
松本:ちょっとぐらいは乗ったってもええわ。
高須:ああ、そう。
松本:泣く泣くやで。
高須:泣く泣くな。

← 第246回2006.6.17 - 07_2:尼崎で放送室計画~潮小学校 | → 第246回2006.6.17 - 08_2:尼崎思い出の味~あかつき、金蓮寺


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■美味しいお店
この後も懐かしの味トークは続きます。放送室では他にも松ちゃんが旅した福岡や名古屋など、美味しいものの話がたくさん出てきました。「すべらない話」を松ちゃんと共に生み出した、フジテレビ随一のグルメと名高い佐々木プロデューサーは「すべらない飯」の数々をまとめてリリース!松ちゃんと一緒に長年かけて実際に食したお店が一冊に!大勢で安くおいしく、きまずい上司との初メシ、仲良くなりたい同僚とのゴハン、ばったり会った同級生と…。いつどんなシチュエーションでも間違いなしの「使えるお店」がたっぷり紹介されているほか、すべらないお店選びの法則や松ちゃんの一言もあります!
佐々木はメシのことばっか考えとるからなあ。- 松本人志


人志松本のすべらない話のプロデューサー将佐々木のすべらない店
【掲載内容】
すべらない店選びの十則
すべらない料理+お店の紹介(佐々木Pによる「どんなときに食したのか」の解説)
人志松本のひと言付き!
プロデューサー将佐々木のすべらないお蔵だし
将佐々木のまさかと思ったすべった店  などなど!
もっと詳しく見る


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