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第246回松本人志の放送室 - 06:左卜全さん「老人と子供のポルカ」

松本人志の放送室第246回:左卜全さん「老人と子供のポルカ」 (30:55~)
(今週の曲:♪老人と子供のポルカ / 左卜全とひまわりキティーズ
二人:ははははは。
高須:もう腹立つわ。この歌。
松本:はははははは。
高須:何なん、これ。
二人:ははははははは。
高須:ずれずれやん!
松本:バカにすんな!
高須:うん。ほんま。
松本:国民を。
高須:いや、はははは、ほんまに。
松本:ははははは。
高須:この歌、久々に聴いたらこんなおもろかってんな。
松本:ひどいな。
高須:ひどい。遅れすぎや。
松本:遅れすぎやな。早い時もあるし。
高須:左、左卜全(ひだり ぼくぜん)さん。ひどい。
松本:3番やる意味あんの?
高須:いや、わかれへん。
松本:全部、同じメッセージやんか。
高須:意味がわかれへんねん。「♪ヤメテケレ、ヤメテ」、
松本:「ギトギト」言うてたな。
高須:「ギトギト」。
松本:「ゲバゲバ」と?
高須:「♪ゲバゲバ、パパ」「ストスト」?
松本:むちゃくちゃやん。
高須:もう、むちゃくちゃやん。
松本:結局、一緒やからな。もう。
高須:一緒やんか。
松本:そんなん言い出したら、なんで4番ないねんいう話で。
高須:いや、ほん、ははははは。そんなんでええんやったらな、3番まで、
松本:そんなんでええんやったら。6番でも、9番でもええやんけ。
高須:10番でも作れるもんな。
松本:作れるんですよ。もー、ひどいですねー。
高須:ほんま。これ、もう。
松本:75歳ですよ。当時。
高須:75歳。これ、何年の曲やろう?これって。僕らが、
松本:僕らがまだ幼稚園ぐらいじゃないですかねえー。
高須:70年。だから、小学校。
松本:あー。小学校1、2年生とか。
高須:そうか。1年生ぐらいかな。
松本:ひどいですねー。左卜全さん。

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☆今週の曲

老人と子供のポルカ / 左卜全とひまわりキティーズ
「♪ズビズバ~、パパパヤ~、やめてケレ…」と、あまりにユニークな詞ながら、哀愁を感じさせる1970年のヒット曲。メロディと微妙にずれた左卜全さんのリズムも絶妙です。左さんについてはこの後、「おもしろい人でしたけどね。よう、昔のドラマとか出てましたけどね」と語っています。
「黒ネコのタンゴ」、「ドリフのほんとにほんとにご苦労さん」、いしだあゆみさんの「あなたならどうする」など同じ70年のヒット曲が詰まった、上の「青春歌年鑑」に収録されています。珍しくフルコーラスで聴き、二人が盛り上がって感想をトークした曲。ぜひ聴いてみてください!
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