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第197回松本人志の放送室 - 11:松ちゃんの交友録

松本人志の放送室第197回:松ちゃんの交友録 (エンディング)
高須:自分、最近、誰か変わった人と会ってます?なんか。
松本:えー?
高須:変わりどころ。この間ね、EXILEの人いましたな。なんかな。
松本:あー。そう。そう。そう。そう。
高須:びっくりしたよ。
松本:ちょっと飲んだのよ。
高須:俺、もう、びっくりしたわ。俺、あんなん初めてや。まあ、あんま言いませんけど、
松本:うん。
高須:行ったら、ものすごい人数おんのよ。
松本:うん。
高須:俺、松本に電話したんや。ちょっと。
松本:うん。
高須:あれ、遅かった。1時ぐらい?
松本:かな。
高須:1時過ぎぐらいで、
松本:うん。
高須:俺、このまま帰ってもええんやけど、仕事終わりで、
松本:うん。
高須:あ、1杯だけ飲みたいなーと思ってん。
松本:うん。
高須:で、どっかで、たぶん、松本飲んでんちゃうかなあと思って、
松本:うん。うん。うん。
高須:電話したら、
松本:そう。そう。そう。そう。
高須:ほな、松本出て。
松本:失礼やでー!「どこおんの?」言うから、「いや、こう、こう、こうで、飲んでるけど。」
高須:うん。
松本:「来る?」って言うたら、「ああ。じゃあ、ちょっと行かしてもらうわー」言うて。来て。ほとんど、俺、会話もしてないやろう?
高須:そうやな、
松本:10分、15分ぐらいして「あれ?高須は?」。なんか、「あれ?あれ?」
高須:10分、15分じゃない。30分ぐらいおったよ!自分だけ出てってから、はははは。
松本:え?
高須:自分、出てってから、30分ぐらいおったよ。
松本:あー。
高須:30分おったよ。で、行って、
松本:うん。
高須:メンツおもろいねん。その、ま、淳やら、今ちゃんやら。
松本:うん。
高須:なあ?
松本:まあ、まあ、そうやな。
高須:あと、なんや、入江とか。馬場ちゃんとか松本とか。で、EXILEの人。
松本:ははははは。
高須:なんやこれ?思って。
松本:はははははは!
高須:ほいでまた、しゃべりづらいやん!そんななったら。俺も。
松本:ああ。
高須:知らん人や。知らん人やし。
松本:ああ。
高須:で、たまたま、あのう、CXの伊藤から連絡あったから。
松本:ああ。ああ。ああ。
高須:「おう、どないしたん?」ったら、「ちょっと話が、」
松本:それにちょっと、かこつけてみたいな、
高須:うん。「どないしたん?」ったら、「こう、こう、こうで。」
松本:うん。
高須:「ああ、わかった。じゃあ、じゃあ、じゃあ会おうか」っつって、俺、そのまま。
松本:だって、俺、もう、帰ってきたら、自分、おれへんねんもん。
高須:で、アキに言うたんや。アキに。アキに、「俺、ちょっと帰るから松本に言うとってー」言うて。
松本:うん。高須さん帰った時に、僕、あのう、*****(音消し)。
高須:ぶっー!言うなー言うてんの。俺、それは、ははは、抜いてしゃべってんのにやな!
松本:はははははは。

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☆クローズアップ Amazon

■エグザイル
左は松ちゃん第二回監督作品「しんぼる」公開の際に発売された「月刊EXILE」松ちゃんのインタビューを読むことができます。

また、「ガキ」で共演しているライセンス藤原さんと、EXILE・USAさんは舞台「蛇姫様 - わが心の奈蛇」で共演。これは芥川賞作家でもある唐十郎さんの幻の作品と呼ばれるで名作で、演出を「北の国から」の杉田成道さんが手がけ話題になりました。傑作が30年ぶりに新生です!
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