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第197回松本人志の放送室 - 10:合う、合えへんは守護霊のケンカ

松本人志の放送室第197回:合う、合えへんは守護霊のケンカ (54:40~)
松本:自分、あのう、千原の兄ちゃんはどうなったのよ。
高須:俺が、俺も2回ぐらい電話して、兄ちゃんも2回ぐらい電話したけど、全然飲みに行くタイミングが合えへんのよ。
松本:うん。
高須:俺はもう、一番最初にすぐ連絡して。
松本:うん。
高須:したら、もう、兄ちゃん、何のこっちゃあれへん。電話番号に俺の入れてないから、一瞬俺か誰かわからんようになってもうてんねん。
松本:はははははは。
高須:「兄ちゃん、今、入れてなかったなー」、「あっー、いや、違いますよー。わかってましたよー。」
松本:はははははは。
高須:「絶対、俺の携帯番号、入れてへんやん」言うて。
松本:はははははは。
高須:「俺は入れてんのに」って。「あ、すいません。じゃあ、もう必ず、もう入れときます」っつって。
松本:あのう、人の、こう、合う、合えへんっていうのは、、、何なんでしょうね?
高須:あのね、僕はちょっとおもしろそうやな、こいつと思う人と飲みに行きたくなるんですよ。ちょっと。
松本:うーん。
高須:やっぱ、ジュニアとか、ほら、自分、合うやんか。
松本:うん。
高須:で、俺も合うし。
松本:うん。
高須:でも意外と、、、。だから僕ね、あの、、、あの、東野幸治。2人きりで飲みに行ったりとか。
松本:うん。うん。うん。
高須:兄ちゃんも全然行ける。だから、あの辺とも全然行ける。行こうと思えば。
松本:うん。
高須:もちろん。もちろん。
松本:東野と山崎も、たまに飯行ったりしてるらしいな。
高須:うん。いいよ。よく、
松本:うーん。
高須:いい感じよ。
松本:うーん。
高須:うん。俺は好きですよ。東野幸治。好きですけどね。
松本:うーん。なんか、俺はちらっと昔なんや、そのう、そういう何て言うの?見る人、
高須:うん。うん。うん。うん。うん。
松本:八卦みたいな人に聞くと、
高須:うん。
松本:その守護霊同士が、なんか合うんやみたいなことを言う、
高須:友達っちゅうのは?
松本:なんか。
高須:へえー。やっぱ、そうなんかな?
松本:うーん。
高須:あー、でも、
松本:いや、なんか、「あれ?今日、なんかこいつとしゃべってて、なんかいらつくわ」とか、
高須:ああ、ああ、ああ。
松本:なんか、全然嫌いじゃないねんけど、
高須:ああ、なんやろ、
松本:「なんか、今日はこいつあかんな」って思う時ってあるでしょう?って。
高須:ああ、ある、ある。うん。。
松本:そういう時は、守護霊がちょっとケンカしてるんですよとか言われたのよ。
高須:ややこしいなあ。
松本:ややこしいなあ思うて。じゃあ、その守護霊はなんでケンカしたんや!って。
高須:うん。
松本:昨日まで合うてたのに。
高須:ほんまやな。
松本:とかも、言いたいんですけど。
高須:へえー。
松本:うん。

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☆クローズアップ Amazon

■兄ちゃん
04年12月の第1回カプリチョーザ杯で「元気にスダチチュウ」「オーレに似て」と名文句を連発し、見事優勝した千原せいじさん。たかすちゃんは「兄ちゃん」「兄ちゃん」と呼び、松ちゃんから「誰の『兄ちゃん』かわかれへん」と笑われていました。ジュニアさんが「いいとも」レギュラーに選ばれた際、松ちゃんは「なんで千原兄弟ちゃうねん。二人入ったらええねん」と語っています(第342回)。
09年夏はトークライブを収めた「チハラトーク#4」「#-4」、そしてケンコバさん、サバンナ高橋さんも参加している上のコントライブ「ラブ」をリリース。コントもトークも、兄ちゃんとジュニアさんの魅力が満載です!
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