スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第378回松本人志の放送室 - 02_1:千原ジュニアさん登場!

松本人志の放送室第378回:02_1:千原ジュニアさん登場! (オープニング)
高須:どうもー。みつよし&ガーファンクルでーす。
ジュニア:何すか?それ。
高須:いや、こんなんジュニア言わなあかんよ。おもしろいこと。
ジュニア:あはははは。
高須:このように。
ジュニア:あ、あ、
高須:習って。
ジュニア:あ、そういうことですか。
高須:そういうこと。ススっとおもしろい、パパーンと、ほら。あれやんか。
ジュニア:あ、ローリング、
高須:うん。
ジュニア:ジュニストーンズです。
高須:あははは!
ジュニア:そういうことですか?
高須:ジュニ、そういうこと。いや、そういうことじゃなくてもなんでも。毎回そんなこと言うんですよ。なんか。
ジュニア:あ、そうなんすか。
高須:天才・松本人志が、
ジュニア:はい。
高須:毎回、
ジュニア:はい。
高須:頭でそれを振って、
ジュニア:はい。
高須:僕も。僕はもらってるんですけど、
ジュニア:はい。
高須:それを返すみたいなね。
ジュニア:あ、そういうことが。
高須:そういう、ものすごいユニークなことを、
ジュニア:ユニークですね。
高須:ど頭からやるんですよ。
ジュニア:あのう、高須さん。
高須:はい。
ジュニア:なんで僕、呼ばれてるんですか?
高須:ははは!いや、違いますよ。なんで。そりゃそうでしょう。
ジュニア:はい。はい?
高須:ジュニアでしょう。
ジュニア:いや、急遽なんか、松本さんが、
高須:そうですよ。ま、映画でちょっと、
ジュニア:出れなくなって、
高須:はい。
ジュニア:出演されない。
高須:そうですよ。じゃあ、じゃあ吉本で誰がおる言うたら、
ジュニア:いや、
高須:松本の代わり。ジュニアでしょう。
ジュニア:昨日、僕、ほんまにこれ昨日言われたんです。
高須:うん。そやなあ。ほんまに、松本がそれで急遽あかんようになったから。
ジュニア:いや、そのね。これ、
高須:うん。
ジュニア:ラジオずっと聴いてはるんでしょう。7年8年やってはるんでしょう。
高須:そうですね。それぐらいやってますね。
ジュニア:高須さんと松本さんが。
高須:はい。はい。
ジュニア:松本さんが急遽出れない。の、
高須:はい。はい。
ジュニア:代わりが僕は、
高須:うん。うん。
ジュニア:どう考えてもおかしいじゃないですか。
高須:いやいや、そんなことない。
ジュニア:僕には荷が重過ぎるじゃないですか。
高須:いや、そんなことない。
ジュニア:こんな、何て言うんですか。
高須:うん。
ジュニア:僕にとって、
高須:うん。
ジュニア:デメリットしかない仕事、
高須:あははははは!
ジュニア:ないじゃないですか。
高須:違いますよ。
ジュニア:なんすか。
高須:デメリットじゃないでしょう。ここは勝負でしょう。
ジュニア:勝負?はははは、あ、そんな感じでやるんですか?
高須:壁打ちやから。俺が壁やと思うてくれたらええから。
ジュニア:え?
高須:軟弱な壁よ。軟弱な壁やけども、
ジュニア:いや、いや。はい。
高須:ジュニアの球を、
ジュニア:はい。
高須:ま、もう、1人打ちしてくれたらええねん。それがもう、ラジオやから。
ジュニア:あ、じゃあそれはそれで僕、よそでやらしてくださいよ。
高須:あはははは!
ジュニア:別にここでやらんでいいじゃないですか。
高須:いや、でもほらリスナーは、
ジュニア:はい。
高須:やっぱし、松本人志のそのまあ、言うたらしゃべりのそのリズム、しゃべりのまあ、ミラクルを聴きながら、
ジュニア:はい。
高須:あ、じゃあジュニアがやったらどうなんねやろうっていうのを、やっぱ見たいやん。
ジュニア:いや、見たないですよ。
高須:あははははは。
ジュニア:見たないですよ。そんなもん。
高須:あ、そうですか。
ジュニア:はい。
高須:見たいんかなあ思って。
ジュニア:ははは、いや、見たないですよ。
高須:ははは、やっぱり、そうなってくると、
ジュニア:はい。
高須:ああ、やっぱりまあまあこう、話してて、誰がええ誰がええ言った時に、やっぱよう出てくる名前としてはジュニアの名前も出てくるし、
ジュニア:はい。
高須:大輔の名前出てくるから、じゃあ大輔とジュニアとちょっとお願いできたらなあと思って。

← 第378回2008.12.27 - 01:今週の曲は「すごいで!」 | → 第378回2008.12.27 - 02_2:千原ジュニアさん登場!


☆クローズアップ Amazon

■14歳
07年に刊行され、20万部を突破したジュニアさんの自伝的小説。09.3.はテレビ東京の開局45周年SPドラマとして映像化もされました。無邪気で楽しい青春の頃とも言える14歳という時期、自分の部屋に閉じこもった少年。その多感な心、胸を焦がすような想い、そして最後に訪れた光を独特の感性と鋭い人間観察で描いた物語です。ジュニアさんは14歳という年齢について、「すごく多面性をもってる歳やと思うんですよね」と語っています。
もっと詳しく見る


コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://fmhososhitsu.blog25.fc2.com/tb.php/692-a1575394

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。