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第231回松本人志の放送室 - 03_5:山ちゃんの奇病~「シャンソン習う」

松本人志の放送室第231回:山ちゃんの奇病~「シャンソン習う」 (9:45~)
松本:美輪さんも気い悪いわ。それ聞いたら。なんか。
高須:気い悪いわ、そんなん。なんか、そんな痛さぐらいで、
松本:なんやねん、それ!いう話やもん。
高須:美輪さんはなんやねんと思うわな。
松本:あたしはそんなんやったんか!って。
高須:はははははは。ほんまやな。
松本:「だまらっしゃい!」いう話や。ほんまに
高須:いや、ほんまやわ。
松本:ははははは。
高須:はあー。美輪さんみたいに、ははは、なりたいと。
松本:もうー、ほんまねー。いや、褒めてる、褒めてる、すごい美輪さんをすごく、やっぱりこう、あれしてるんですよ。
高須:いや、もちろん美輪さんのことを好きやから、まあ、そうなんやろうけどね。
松本:ええ。「高貴なもんになりたい」って言うのよ。その。
高須:わからんわ。
松本:ははははははは。
高須:わからんわ。もう。
松本:真剣な顔で「シャンソン習う」って言われた時の、俺の気持ちわかる?自分に。
二人:はははははははは。はははははははは。あはははははは!
高須:シャンソン。ははははは。
松本:どうしたええの?!俺は。
高須:あははははは!
松本:先輩として。
高須:あははははは!
松本:年上として、何としても。
高須:いや、ほんまね。
松本:俺、どうしたええの?!そんなこと。
高須:「シャンソン習う」って言われ、はははははは。
松本:「シャンソン習う」って言われてみ。
高須:そうかあー。それ、真顔なんやろう?
松本:真顔やで!
高須:はあー。わからんなあー。そこへなんで行くかなあー?
松本:いや、もう、ほんま、あの子はすごいわ。
高須:いや、あの子はすごいです。
松本:あの子はすごい!
高須:だから、
松本:うん。
高須:やっぱりね、線が僕らとちょっと違うんですよ。あ、これ、
松本:うん。
高須:言うたあれなんですけど、やっぱ、あほなんです。
松本:あほなんですねえー。
高須:はい。おもろいんです。だから。
松本:いやあ、おもしろいわあー。
高須:回線が違うとこパタッとつながっていくのよね。
松本:「触れ、触れ」って言うねやんか。
高須:どこを?
松本:そんなね、
高須:うん。
松本:笑うてんのはね、
高須:うん。
松本:「松本さん、わかってないんですよ」って言うねん。
高須:直視してくれと。
松本:「触ってください」と。
高須:目視してくれ。
松本:「僕のを触ってください」って。「嫌や!そんな、触りたないわ!」。「いや、ちょっと、1回触ってください。1回触ってください。」
高須:あ、持つってこと?
松本:そう。そう。そう。そう。もう、その、はははははは。
高須:嫌や、そんなん!嫌や、そんなん!
松本:嫌やろう?「そんなん、触りたないわ!」って。
高須:どうやって勃たすねんな。あれも。また、これ。もう。
松本:ほんま、もう、気持ちの悪い話やろう?
高須:それ、飯屋やろ?
松本:飯屋やがなー。ええ加減にせなあかんで、あれー。

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まだまだなもので。。。よろしければ(ペコリ☆)

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