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第231回松本人志の放送室 - 03_3:山ちゃんの奇病~「美輪さんみたいになろうと」

松本人志の放送室第231回:山ちゃんの奇病~「美輪さんみたいになろうと」 (4:30~)
高須:それ、何?何なん?
松本:わからんねんて。本人に聞いてえや。
高須:何やの?その病気。
松本:わからんねん。海綿体硬化症って言ってたよ。
高須:そんなん、ほんまに痛いんかね?
松本:ごっつ痛いって言うねん。もうね、
高須:その時点で勃起せえへんやん。そしたら。もう痛くて。あー、嫌やなあと。
松本:いや、もう、それはすんねんて。
高須:それをオーバーしてくの?
松本:それはオーバーするんや。だから、俺、その痛さなんかしれてると思うねん。
高須:しれてると思うで、そんな。だって、それを忘れて勃起し続けるねやったら、それは、
松本:で、もう、俺、笑うやんか。そんなん聞いたら。
高須:うん。うん。うん。
松本:「もう、笑うてください……。」
高須:そんな言い方なんや。
松本:「もう、なんで僕がね、」
高須:こんな重い病気に。
松本:「1万人に1人の、こんなになるのかというね……。」
高須:ははは、どうでもええやん。
二人:ははははははは。
高須:そんな大したことないやん。
松本:「俺が何してん」って、4回ぐらい言うてたからね。この2時間ぐらいの間に。
二人:はははははは!
松本:ほいで、
二人:あはははは。(ドン←机を叩く音?)
高須:で、イク時は気持ちええねやろう?
松本:イク時は気持ちええねん。もうええやんけ!いう話やねん。
高須:結果よしやんか!
松本:これね、もう、
高須:うん。
松本:これ、マジやで。
高須:うん。
松本:笑かす気、一切ないからな。あいつ。
高須:うん。ははははは。
松本:「もうね、でもね、」
高須:はははははは。
松本:「これ以上ね、」
高須:うん。
松本:「これがひどなるようであったらね、」
高須:ははははは!
松本:「僕は、もう、いよいよね、」
高須:うん。
松本:「去勢しないといけないんです。」
高須:ええっ!?
松本:ほいで、
高須:うん。
二人:はははははは。
松本:これマジやで!これマジやで!笑かそうなんか全然思ってないで。
高須:うん。
松本:「もう去勢してね、」
高須:うん。
松本:「僕はね、美輪さんみたいになろうと思ってる。」
二人:あはははははは!
松本:真剣に言うねんで!
高須:なんやの、あいつ?!
松本:なんやねん、それって!もう意味がわかれへん!
高須:はははははは。
松本:なんで去勢して、美輪さんみたいになんねん!
高須:意味わかれへんやん。だって、
松本:「だって、そうでしょう?」
高須:いや、「そう」、
松本:「それはそうでしょう?」
高須:なんやの?
松本:「僕はやっぱり、その、おかまみたいにはなりたくないんです。高貴な、」
高須:ははははは。
松本:「高貴なもんになりたいんです」。いやいや、あははははは!それをね、真剣にずっと言うてんねんで!
高須:ええー。
松本:めちゃめちゃおもろいやろう?
高須:それ、おもろいなあー。何、どういう発想で美輪さんへ行ったんや?
松本:わからんねん。

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☆クローズアップ Amazon

■三輪明宏さん
近年は「オーラの泉」などでの示唆に富んだお話や、宮崎駿映画での声優と多岐にご活躍の三輪さん。小学生の頃から声楽を習い、17歳にしてクラシック、シャンソン、タンゴ、ラテン、ジャズを歌い、プロ歌手として活動をスタート。当時、その美貌とファッションは革命的な衝撃だったそうです。1966年に作詞作曲された「ヨイトマケの唄」は放送禁止歌だったものの、30年以上の時を超え、桑田佳祐さんや米良美一さんがライブやテレビでカバーしています。
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