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第245回松本人志の放送室 - 03:月曜20時枠

松本人志の放送室第245回:月曜20時枠 (1:50~)
松本:今日ぐらい、あんた、何かあるんでしょうね!もう毎週、毎週、「何もない」。何もない記録、何ヶ月続いてる思うてんねんな。
高須:何もないですよ。そら、もう。また。
松本:ええー!
二人:はははははは。
高須:だから必死ですよ。背筋正して。必死ですよ。
松本:あのね、
高須:なんか来るもの、細かいもんでも落ちてたら拾っていくよ。
松本:ちょっと、1回なんか行っといで。その、なんかこう、レポートみたいな。
高須:あのね、
松本:うん。
高須:そう。いや、ほんまね、
松本:うん。
高須:あんなやったら。ロケ行ってる人は、だから、多いやろうね。
松本:うーん。なあ。
高須:瓶(べい)師匠、やっぱり話あるのは、あの人ロケ行ってるからやで。
松本:ああ、そうかねえー。
高須:やっぱり、変なこと聞いてるし、
松本:うーん。
高須:ありえへんことが起こるねん。
松本:瓶さん。
高須:うん。

松本:あれ、あのう、瓶さんの「乾杯」。
高須:うん。
松本:なんで、あれまた、あの「HEY!HEY!」の裏のあの激戦区にやって来たんでしょうね。
高須:わかれへん。でも、結構取る時もあるんですよ。
松本:そうなんですよ。
高須:そうは言うても。待ってください。
松本:ただ、なんであっこに来る、来たんかなあ思うてね。
高須:まあ、わからないですけどねえ。
松本:うーん。
高須:まあ、でも、NHKさん?
松本:うーん。
高須:は、やっぱり、瓶師匠のこれで、まあ、打って出るにはこれや!思うたんやろね。
松本:うーん。もう、俺、もう、あの枠辞めたいんですけどねえ。
高須:はははは。辞めたい言いなや。ええやないの。枠あるだけでもありがたいと思わなあかんで。
松本:ははははは。
高須:辞めたいってどういうことやねん。
松本:いや、いや、いや。あれ、ほんま、もう、しんどいっしょ?
高須:いや、そんなの、
松本:取り合いが、もう、すごいんですよ。
高須:いや、どこもそうです!
松本:どこもそうかあ。
高須:枠っていうのはそういうとこです。もう、どこもすごいですよ。
松本:恐ろしいなあー。
高須:恐ろしい時代ですよ。戦国時代ですよ。
松本:戦国時代ですね。
高須:お笑い戦国時代ですよ。
松本:それ、お笑いでも、ははは、ないですけどね。
高須:お笑い。違いますか。はははは。
松本:あの、他局はお笑いではないですけどね。
高須:笑いではないですけども。
松本:ええ。いや、いや、いや、ほんとびっくりしますわ。

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☆クローズアップ Amazon

■笑福亭鶴瓶さん
トーク中の「乾杯」はNHKで月曜20時から、「HEY!HEY!HEY!」の真裏で放送中の「鶴瓶の家族に乾杯」。鶴瓶さんが日本中をめぐる旅バラエティです。

たびたびトークにお名前が挙がる鶴瓶さん。松ちゃんは「いろもん」で共演した際のエピソードを交え、「すごい。強いなあ。俺は確かに、この人は奥の深い人やなあと思ったわ」と語っています。

落語家、タレント、俳優とその多彩な才能で、ドラマ「タイガー&ドラゴン」では貴重な寄席シーンも披露。「Happy!」では浜ちゃんと共演!映画「ディア・ドクター」も感動ものです。

左は09年7月号の雑誌「SWITCH」。一冊まるごと、鶴瓶さん特集!「鶴瓶噺」や「無学」のドキュメント、そしてタモリさん、志の輔さん、aikoさん、さまぁ~ず、浅野忠信さんが語るインタビューなどボリューム満載。高須さんも登場されています!
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