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第296回松本人志の放送室 - 09_5:作家募集テストの種明かし~「フフフッ♪」

松本人志の放送室第296回:作家募集テストの種明かし~「フフフッ♪」 (36:45~)
高須:なかなか、でも、いないっすね。
松本:そういうことやな。いや、だって、もっと言えば、俺と高須は、
高須:うん。
松本:そのことに関して、打ち合わせしたわけでも何でもないやん。
高須:うん。うん。
松本:でも、俺がなぜそれをお題にしたかっていうのは、
高須:うん。うん。
松本:もう共通認識としてわかってるでしょう。
高須:うん。わかる。わかる、わかる。うん。
松本:ほいで、お互い答え合わせでもないけども、今、こうやってやったら、
高須:うん。
松本:ちゃんと、やっぱわかってるやんか。
高須:そうやな。
松本:あ、そういうことが言いたかったんやな。
高須:うん。
松本:で、これは、もう、
高須:わからんのかね?
松本:もう、まず、これがわかるかわからへんかで、
高須:まあ、大ーきく、
松本:まずもう、大きくごっそり落とされるんですよ。
高須:ごっそり落とせる。
松本:もう、何万人落とされるんですよ。
高須:いや、ほんま。落ちるね。
松本:うん。
高須:ほんまに落ちる。それはそう思う。
松本:うん。
高須:ようできたテストやわ。だから。これって。
松本:いや、ようできたテストなんですよ。
高須:な。
松本:うん。
高須:これ、言うてもうたから、もうできませんけど、
松本:もう、これできないよ。
高須:うん。これ、
松本:あとは、まあ、「あまりかん。」を読んでどう思うかですよね。俺に言わしたらね。俺に言わしたらやで。
高須:フフフッ♪
二人:フフフッ♪ フフフッ♪ ・・・はははははは。
高須:どういう意味やねん。なんかちょっと、
松本:はははははは。
高須:なんや、カチーンとくるな。
二人:ははははははは!
高須:はい。
松本:ええ。ええ。「あまりかん。」と、
高須:うん。
松本:あのう、河本の本がどっちがおもろかったかを羅列で書いてくることやね。
高須:はははははは!
松本:今度はね。ええ。ええ。
高須:おお。羅列やったらそれは?どれが答え?
二人:あはははははは!

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☆クローズアップ Amazon

■あまりかん。 ― 尼崎青春物語
高須さんの著書。第372回のオープニングでも松ちゃんは「あまりかん。」をトークしていました。帯も豪華で松ちゃん、浜ちゃん、そして村上龍さんが書かれていらっしゃいます。子供の頃に松ちゃん、浜ちゃんと作っていた笑いのこと、放送室でもおなじみの潮小学校や旧友とのことなどぎゅっと詰まった1冊です。
もっと詳しく見る



■河本さんの本
「あまりかん。」と同じく2007.4月に出版された次長課長・河本さんの著書「一人二役」。「すべらない話」で披露するおかんの話は爆笑ですが、こちらはちょっとジーンとさせられるほど、タイトル通り一人二役されるおかんへの深くて清らかな愛情、家族の絆がひしひしと伝わる素敵な本です。09年には「準一河本のすべらない話」もリリースされています。
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