スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第47回松本人志の放送室 - 05_2:「一人ごっつ」

高須:大阪なんかさ、やってないからさ。
松本:あの番組自体をね。
高須:うん。だから初めて見るわけやろう?
松本:うん。
高須:あー、おもしろかったんやなあいうのがようわかるな。
松本:うん。
高須:うん。
松本:もう、でも、これオンエアしてる頃はもう終わってるもんね。
高須:そうか。そうか。
松本:うん。
高須:若かったな。顔見たら。
松本:あ、そう?
高須:若かった。
松本:俺ね、
高須:うん。
松本:そういうとこ、ほんま見いひんねん。
高須:うん。いや、俺、ぱっと。いや、俺さ、自分やから。特に。
松本:うん。
高須:俺、ぱっと見て、ああ若いなあーと思って。
松本:うーん。
高須:あの、あれもおもしろかったー。あの「ソース」。
松本:あ、それ、俺、ちゃんと見てないわ。
高須:もう、「ソースのかけ方」おもろいわー。あれー。
松本:うん。
高須:あれ、もう一回観てみ。笑うてまうで。あほやな、こいつと思うで。
二人:あはははははは。
高須:ほんま。
松本:うん。ま、今見たらね、
高須:うん。
松本:あ、ここ、こうしたほうがよかったなとか、
高須:いや、それはまあ、
松本:細かいのはあるよな。
高須:それは、それは、うん。それは、それは。
松本:それはもう。
高須:うん。
松本:ああ、ちょっと若かったなっていうのは、
高須:うん。
松本:よう、ちょこちょこっとはあんねんけど。
高須:うん。でも、でもそこはもう、
松本:いや、でも、うん。
高須:そこは勘弁してください。そんなもん。
松本:うん。それでもすごいね。
高須:いやあ、今行ってる、まあ、もう見た人はあれやけど、
松本:うん。うん。
高須:DVD買ったほうがいいですよ。あれ。
松本:あれはすごいな。
高須:いやあ、あれはお得ですよ。おもしろいですよ。
松本:うん。おもしろいね。
高須:ね。
松本:うーん。
高須:なんじゃかんじゃと。あ、行ったんや。
松本:ちょっとだけね。
高須:うーん。
松本:うん。ちょっと、もう。来てくれ言われて。
高須:ようフリップもあったな。あれ、残ってたな。ずっと、
松本:うん。
高須:一応、倉本さんと話してて「こんなん残しとかなあかんで」言うてたけど、ほんまに残ってると思えへんかったもん。
松本:うん。
高須:えらいなあと思って。どこが、
松本:大仏もずっと残してたんやで、あれ。師匠。
高須:あれは作ったやろう。
松本:いや結局、最終的に無理やって作ってんけど、
高須:うん。ああ、ぎりぎりまで残してたってことな。
松本:まだ1年ぐらい前ぐらいまで残ってたらしいで。
高須:あ、まじで?
松本:うん。
高須:うーん。
松本:ずっーと小松が管理してたらしいねんけど。
高須:うん。どうすんねん、これって。
松本:すいません、すいません言いながら、
高須:うん。うん。
松本:CXの倉庫みたいなとこに。
高須:うん。うん。うん。うん。うん。
松本:もう、もうええ加減にせえ言うて。
高須:うん。うん。
松本:で、もう、わかりました言うて。
高須:あんなもんさあ、ほしい言うとこあるから運送費込みであげたらええのにな。
松本:ほしいやつおるかなあ。
高須:おるよ。
松本:置くとこないやろう。あれ。
高須:いや、そのでかいとこ、田舎なんか置けるがな。
松本:うーん。
高須:大仏。あれ置きたいとこあると思うで。あれ名所になるで。あんな大仏おったら。
松本:でも、あれスチロールやからなあ。外に出してられへんやろう。
高須:あははははは。屋根つけたらええがな。屋根。
松本:はははははは。
高須:屋根。別に。
松本:うん。
高須:ほしい人おると思うで。
松本:あ、そう。
高須:あんなん、もっとこうね、
松本:なあ。うん。
高須:捨てんねんやったら言うてー。
松本:まあなあ。
高須:いろんなことできるやんか。
松本:うーん。まあ、もったいない。
高須:もったいない。なあ。
松本:うん。
高須:あれ、高いで。あんなん作ろう思うたら。
松本:あれ、また1から作ったから、またほんまに金かかってんちゃう?
高須:実物のがもっとでかいもんな。あの使ってたやつのほうが。
松本:あ、そうかなあ?
高須:もっとでかい。
松本:あ、そうか、そうか。
高須:全然でかい。
松本:あれ、やっぱり、あのう、
高須:だいぶあそこの小屋に合わしてる。
松本:うーん。
高須:うん。実物はたぶんもっとでかかったから。
松本:うーん。まあ、おもしろかったですね。
高須:何年前ですか?98年ってことやろう?
松本:うん。
高須:ってことは4年前。
松本:うん。
高須:4年前か。4年前には終わったってことやな。始まったのは、これまた、、、わかんないか。
松本:うん。あれはでもほんとに価値のある1,000円やと思うで。

← 第47回2002.8.22 - 05_1:「一人ごっつ」 | → 第47回2002.8.22 - 06_1:河童(カッパ)を見た


☆クローズアップ Amazon

■一人ごっつ.2
96年から放送。背後に鎮座した倉本さんが声主の「大仏師匠」からのお題に、松ちゃんが一人で黙々と極限まで答えていくというスタイルで、平日毎日10分間放送されていました。後に「新・一人ごっつ」「松ごっつ」と変わり、「ごっつええ感じ」とはまた違う深いおもしろさが魅力。トークの「一人ごっつ展」はDVD化を記念して行われたイベント。入場料1,000円で松ちゃん直筆イラスト入り手ぬぐい付きでした。

各DVDは松ちゃん自らセレクトのスーパー傑作集副音声で松ちゃんと師匠の解説も聞けます。トークされた「とんかつソースのかけ方」や、先にたかすちゃんが絶賛した「紙猫」や「鬼ババ」も収録!他にも「写真で一言」や「マネキンコント」…。お二人が珍しく「買ったほうがいいですよ、お得ですよ」「価値のある」と語るほど、まさに名盤です!松ちゃん著「定本・一人ごっつ」もお見逃しなく!
もっと詳しく見る


コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://fmhososhitsu.blog25.fc2.com/tb.php/637-0e2637f4

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。