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第154回松本人志の放送室 - 02:バカボンのパパと同じ年

松本人志の放送室第154回:バカボンのパパと同じ年 (オープニング)
松本:どうもー。
高須:うん。
松本:松ちゃん、
高須:うん。
松本:タワーでーす。
高須:うん。うん。うん。たかすちゃん40歳でーす。
松本:うわ、もうそのままやん。自分。
高須:何がそのまま?
松本:俺が41歳になったんですよ。
高須:ねえ。
松本:昨日で。
高須:ねえ!
松本:はい。
高須:あら。松ちゃん41歳。
松本:全然関係ないからね。もうね。しゃべりようもないねんけどね。
高須:あら!
松本:ケーキやろう?もう、ええ。わかった。
高須:ははははは。
松本:見えたもん。
高須:いや、いや、いや、いや、いや、いや。
松本:だからええよ、もう。ケーキやもん。
高須:いや、いや、いや。
(笑い声)
高須:いや、いや、いや、いや、いや。
(笑い声)
松本:見えたもん。
(笑い声)
高須:見えたってやらしいこと言わない。
松本:ははは。
高須:あらー、これ、嬉しい。これ、これ、嬉しい。あー。
松本:うん。うん。うん。うん。
高須:あらー。これ、これ、これ。うわあー。すごい。
(おめでとうございます)
高須:いや、いや、いや、ありがとうございます。あー、いや、いや、いや、いや、いや。いいねー、これ。(パチパチパチパチパチ←拍手)
松本:うわあ。うわあ。これは。
高須:41歳。いや、いや、いや、いや。
松本:ありがとうございます。
高須:歌う?
松本:逆にブルーになる大きさですよね。
二人:あはははははは。
松本:うん。
高須:これ一応、ほら40。4本、高いやつに、
松本:うん。
高須:1本、短いやつがあるから。
松本:うん。うん。
高須:ちょっと、これ消してくださいよ。
松本:ありがとう。ありがとう。
高須:いや、いや、はよ消して、
松本:歌って。
高須:いや。♪ハッピバースディー松ちゃん~ ハッピバースディ~
松本:いや、ちゃんと歌って。
高須:♪ディア、はははは、松ちゃん~
松本:フルコーラス、ちゃんと歌って。
高須:いや、そこはもう勘弁して。
松本:なんで?
高須:ハッピバースディ トゥユー、ハッピバースディ トゥユー、ハッピバースディ ディア松ちゃんー、ハッピバースディ トゥユ~~♪
松本:(フー)
高須:いや!(パチパチパチパチパチ←拍手)
(パチパチパチパチパチ←拍手)
高須:いやいや、よかったじゃないですか。ね。
松本:はあー。
高須:41歳でございますよ。
松本:41歳。
高須:あと1年でバカボンのパパですよ。
松本:♪41歳の春だから~やん。
高須:あ、
松本:ちゃうやんか!
高須:今年や!
松本:今年やがな。41歳の春。
高須:うわ!バカボンのパパと同じ年やんか、自分!
松本:ほんまやな。
高須:いよいよ。
松本:いよいよ。うわー!
高須:バカボン遊ぼう~のパパと一緒やん。
松本:すごいな。まだバカボンおれへんな。
高須:おれへん。
松本:誰が、人の息子バカボンやねん。
高須:ははははは。いや、別にそんなこと言うてへんし。
松本:はははは。
高須:元気ええなあー。よーし!俺も頑張るぞー!
二人:ははははははは。

◇関連記事:「タモリさんは『この人を一生超えることはできない』と思ったそうだ」
一人娘が明かした天才の素顔 ― 「バカボンのパパよりバカなパパ」

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☆クローズアップ Amazon

■バカボンのパパ
放送室では松ちゃんが憧れていた人、尊敬する人の話になると必ずと言っていいほどお名前の挙がる赤塚不二夫さんの「天才バカボン」の主人公。連載が始まった当時41歳という設定で、ママとバカボン、ハジメちゃんという一家でした。赤塚さんが08年に惜しまれつつ亡くなった際、松ちゃんは「ほんとにもう悲しい。参列に行きたかった」と偲んでいました。
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