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第347回松本人志の放送室 - 03_3:大なり小なり

高須:でも感じひん、自分?なんか「あ、ここ嫌や」っていうの。
松本:あ、ある。
高須:あるやら。見えへんけど、
松本:ある。
高須:あ、嫌やこれ。なんやここっていうの。な。
松本:あー、アーイヤァいう時あるわ。
高須:ははっ。
松本:アーイェ~
高須:自分、ほんま今日帰ったら大なりがおるで。
松本:はははは。
高須:知らんで、もう。
松本:はははは。
高須:「アーイェ~言うたなぁ~」
松本:あはははははは!そんなん言うてる時点で大なりちゃうわ、そんなやつ。
高須:「アーイェ~言うたなぁ~」
松本:あはははは。
高須:小なり3人くらいが、でかい布かぶって言うてるで。
二人:あははははははは!
松本:大なりのふりして。
高須:大なりのふりして。
松本:うわあ、もうばればれやん。足細っーいやん。
高須:細っーいよ。
二人:あははは。
松本:絶対、この身の丈でこんな足ありえへんやんみたいな。
高須:ありえへんのに、「アーイェ~言うたなぁ~」
二人:あははは。
松本:二番目のやつが言うとる。
高須:二番目のやつが言うとんねんな。
松本:でも重いから。「ウッウン」みたいな。
高須:なんや、この声。なんや、この声。
松本:ふふふふ。
高須:「アッ」とか言うとるし。ふふふ。
松本:そんなうけてないわ。
高須:そりゃそうやな。まあええねん、ええねん。こんなもんは。楽しぃしゃべってたら。
松本:ふふふふ。
高須:ええんや、ええんや。
松本:ふふふふふふ。
高須:ふふふふ。でもこわいなぁ、それ。
松本:そうやねん!
高須:それどうしたらええんかな?でも、ほんまに。
松本:どうしたらええんやろう。
高須:どうしたらええんやろうな。大殺界やしねー。
松本:大殺界。
高須:ここにきて。
松本:そう。
高須:あー、これ。
松本:まあまあ、絶対あのお、生きてるもんのほうが偉いからね。あんなやつらよりね、何より。
高須:こんなこと言うたらあれやけど、自分とこ行った時、なんか感じたんやなあ。
二人:あはははははは!
高須:こんなん言われると嫌やろ?
二人:ははははははは!
松本:いや、全然いいですよ。
高須:自分とこ行った時、なんかね。なんかね、「あれ?」
松本:もうええ言うねん!
高須:ははは!ごっつこわいやろ!ははは。
松本:絶対嫌やわ、もう、腹立つわー。
高須:そんな思ったら、どんどん嫌なるやろ?
松本:ほんまにうっとうしいですわ。

松本:だから俺も、もう言いたい。小なりにも大なりにも。
高須:なんて言うの?
松本:待っとけと。もう、そのうちするから。寄付を。
高須:だからその小なりのほうが、「こいつ口ばっかりやな!」
松本:あははははははは。
高須:大なりの家行って、ずっーと言うてんねん。
松本:あははははははは!
高須:大なりも「わかってるって。おまえら、そんなんしつこい。」と。「そんなことないって。いつかやりよるから。」
松本:あ、大なりは一応俺の味方なんや。
高須:一応な。
松本:「俺が出張ることもない」と。
高須:そりゃあ大丈夫や言うけど、小なりがあんまり言うもんやから。
松本:言うもんやから。
高須:ものすごいイジメられたかなんかで、すごいイヤな思いしたんやろうなと思って、いよいよ大なりも「んな1回もう行っとこかいな」言うて。
松本:じゃあ俺も1回行っとこかいみたいな。あー、もうちょっと止めて、大なり。どこから来んの、大なりは?
高須:どっからって、その、
松本:どこにおんの、大なりは?
高須:日々?それは山かなんかにおるでしょう。
松本:うわぁ…
高須:だからものすごい毛深いで。眉毛濃い、濃いやつが来よるで。
松本:うわあ。
高須:口くさーい、ほとんど歯磨いてないやつがもう。
二人:あははははは。
高須:いやや、それだけで。
松本:絶対いやや。もう、大なり。もおー、こわい、大なりー。
高須:ははははははは。そんなやつおるかい。
松本:ははは。

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まだまだなもので。。。よろしければ(ペコリ☆)

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