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第289回松本人志の放送室 - 01_1:黒田官兵衛の話.その2

松本人志の放送室第289回:黒田官兵衛の話.その2 (40:00~)
松本:あなた、あれ、歴史の勉強してきました?そう言えば。
高須:したよー。
松本:えっ?まじで?
高須:もー。昨日、僕、思い出したんですよ。はははは。
松本:あ、してきたんや。
高須:当たり前じゃないですか。
松本:偉いなあ!
高須:当たり前じゃないですか。あのね、
松本:ええ。
高須:えーと、あのね、黒田官兵衛やったでしょう?
松本:うん。うん。
高須:黒田官兵衛。
松本:黒田官兵衛って誰やったっけ?
高須:ちょっと、もう。
松本:ははは。嘘やがな。
高須:もう、しんどいわ。もう、そっから行くの。
二人:はははははは。
高須:もう、そこ立ち上げんのがしんどいわ。そんなに落とさんでもええやん。そっからまた上がってこなあかんのしんどいで。1個1個。
松本:はははははは。
高須:ははは。
松本:ま、大ボケやわな。
二人:はははははは。
高須:あなたが、まあね。先週、ね、言ってた、
松本:ええ。
高須:あのう、何やえらい、えらい損な武将がおったと。
松本:なんかもう言い回しが、もっちゃりしてるいうかなんか、
高須:じゃあ、じゃあ、言うて。ばしっと言うて!
松本:切れが悪いなあ。
高須:じゃあ、どういうことか言うて!
松本:まあ、まあ、
高須:黒田官兵衛、どういう人?はいっ!
松本:黒田官兵衛。もう、浮かばれなかった、ええ、戦国の武将ですよ。言わばね。
高須:大して変われへん。ははは。
松本:いや、ま、でもなんかそれよりはいいでしょう?なんか全然もう、
高須:ははは。にしても、あんまり変われへん。
松本:もわ~ん、もわ~んとしてたやん。
高須:いや、もわ~んって音だけやがな、そんなもん。
二人:はははは。
松本:何ですか?
高須:そんな擬音はええねん。

◇関連トーク
先々週、松ちゃんが熱弁した黒田官兵衛の話。
2007.3.31放送 第287回松本人志の放送室 - 01_1:黒田官兵衛の話

先週の曲は武田鉄也さん作詞の黒田官兵衛の歌!
2007.4.7放送 第288回松本人志の放送室 - 01:黒田官兵衛の歌

← 第288回2007.4.7 - 01:今週の曲 | → 第289回2007.4.14 - 01_2:黒田官兵衛の話.その2


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■黒田官兵衛
天文15年(1546年)生。享年59歳。戦国時代、豊臣秀吉の側近として仕えた武将。

同じく秀吉に仕えた竹中半兵衛(重治)とともに「両兵衛」と呼ばれ、秀吉の双璧として重用されるも、そのずば抜けた頭脳明晰さゆえに、主君である秀吉からも恐れられたという名参謀です。出家後の名「黒田如水」としても有名。

松ちゃんは、09.5.12の「○○な話」でも「好き」と紹介。「一番頭のいい、一番ついてない武将なんですよ。そのついてなさがもう哀愁があって、もう僕は大好きなんですよ」と語っています。
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