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第387回松本人志の放送室 - 04:こんな時はどうしたらいいの?

松本人志の放送室第387回:こんな時はどうしたらいいの? (24:35~)
高須:俺ね、なんか、若手の作家で、
松本:うん。
高須:まあ、だからこの、ほんと放送室で選んだやつらみたいなやつ、おるんですよ。3人ぐらいね。
松本:うん。うん。うん。
高須:で、今、仕事しとるんですよ。
松本:うん。
高須:そん時に、ははは、
松本:うん。
高須:あの一応、俺、まあ放送室と言いながらも「高須さんのようになりたい」って、みんな書いてたわけですよ。
松本:うん。
高須:わーっとね。
松本:うん。うん。
高須:あの、その、こういうとこには(ペラペラ←紙をめくる音)書いてあるわけです。その、履歴書には。
松本:ええ。ええ。
高須:ほいで言う時もいろんなこと言うわけですよ。こうでこうで、観てきたものはこうで、こうで、こうで、こうで、こう。
松本:まあ、リスペクトしとんねやろうなあって。
高須:しとんねやろうな。
松本:まあ、まあ、まあ正直ね。
高須:ほんでね、別に俺は自分のとこにおるよりも、
松本:うん。
高須:他のとこに行ったほうがええからって、
松本:うん。
高須:まず他んとこ。全然、ADとかやらしてたんですよ。
松本:うん。うん。
高須:ADやって、ADさんの辛いこと知っとかなあかんと。じゃないと作家で動かんかったら、その、「なんやねん、あいつ」ってADに言うから。
松本:うん。
高須:でもADは大変やねんでっていうのは知っとかなあかんから、やらしとったんですよ。
松本:うん。うん。
高須:で、ある時、まあみんなでね、
松本:うん。
高須:ちょっとたまには飯食ったらなあかんかなあ思って、
松本:うん。
高須:食って、
松本:うん。
高須:どうや、最近?どんなこと言うてんねん、おまえらって言った時に、
松本:うん。
高須:その1人の、あのう、見習いの作家のやつが、
松本:うん。
高須:「今、誰々っていう作家が、今日本で一番おもしろいって聞いてるんですよね」とかって。
二人:あははははははは!
高須:おまえ、何を俺に言いたいの?おまえ。ははは。
松本:ははははは。
高須:おまえ。は?ははははは。は?ははは。は?は?
松本:ははははは。いや、もうね、
高須:「ほう、ほいで?ほいで?ほいで?」って、俺、もう、ちょっと、
松本:切れることもできへんやろう?
高須:もうね、俺、「おう!」
松本:あれはね、ことばの暴力でね、切れることもできへん。
高須:ははは、それ、どう言うたらええの?俺は。今、一番おもしろいらしんですよって俺に言われて。その俺は作家やから。
二人:あはははははは。
高須:はあ?
松本:そんなやつはね、いるんですよ。
高須:俺、もうね、びっくりしたわ。
松本:切れられへんやろう?でも、そんな。
高須:切れませんよ。もう俺、笑ってたよ、もう。「ふははははは!」言うて。
二人:はははははは。
高須:見たことない声出して笑ってたわ、俺。聞いたこともない声か。
松本:ははははははは。
高須:びっくりしたわ。そんなこと、言うかい?

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まだまだなもので。。。よろしければ(ペコリ☆)

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