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第385回松本人志の放送室 - 04:落語について~志の輔さん

松本人志の放送室第385回:落語について~志の輔さん (27:20~)
高須:志の輔さんもええよーって。志の輔さんは、あの、まあまあ、誰っちゅうのはないけどまあ、志の輔さんの「柳田格之進(やなぎだかくのしん)」とかもいいとかって言ってたな。
松本:ふーん。
高須:今、やってはんねんけど。「聞いてみい、ええでえ」っつって。ああ、そうですかあ、
松本:ふーん。
高須:じゃあ聞いていこうかな。時間ないからなあと思って、
松本:ふーん。
高須:誰の聞こうと思って。で、えっと、誰の聞いたかなあ。
松本:CDかあ。iPodか何かに入れて?
高須:うん、まあ俺はその時にもう借りたら聞いてまうけど。で、いろんな人の聞いたほうがええっつってたから、
松本:ふーん。
高須:差がわかるから。あ、ここをスピード感つけてくるかとか、これ省くかとかっていうのあるから。
松本:うーん。うん。
高須:足してるなあとかあるから。
松本:うん。
高須:おもしろいでーって。
松本:いやいやいや、俺はもう、ほんとにもう子供の時から聞いてるんでね。
高須:言うてたね。あなたね。
松本:うん。うん。
高須:うん。いやあ、なんかねえ。
松本:うん。
高須:おもしろいですね。ここに来て、こう、落語っていうのは。
松本:ここへ来て。
高須:なるほどと思って。
松本:うん。

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■落語.4 立川志の輔さん
志の輔さんは1954年富山県生まれ。上京され広告代理店に勤めた後、1983年29歳で立川談志門下に入門。以後「ためしてガッテン」の司会などテレビやラジオでも活躍される一方、2009年も精力的に公演を予定されていらっしゃいます。すぐに埋まってしまい、チケットを取るのが難しい落語家の代表と言われるほど、その落語は多くの人を魅了しています。
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