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第381回松本人志の放送室 - 09_2:後輩への思い

高須:東のりもみんな頑張ってる。後輩がね、
松本:うん。うん。
高須:松本さん、ダウンタウンのね、
松本:うん。
高須:亡霊を見ながら。
松本:うん。
高須:まあ、そら。いや、あるんですよ、やっぱし。
松本:うん。
高須:やっぱ、いろんなことがあったから。それと違うものを何か探そうとして。それでもここまで、この芸能界で荒波に揉まれながらこの位置を保ってるんですよ。見てください、みなさん。
松本:ははは。
高須:板尾創路。
松本:はははは。
高須:木村祐一。
松本:板尾なんかはでも、俺はそのう、やっぱり、頑張ってるなあと思うんですけど。
高須:みんな頑張ってますよ。
松本:いや、まあ。
高須:板尾さんも頑張ってる。キム兄も頑張ってるし、今ちゃんも東のりも頑張ってるよ。
松本:でもさあ。うん。
高須:同じように。この、この芸能界で、
松本:うん。
高須:こんだけ生き残ってんねんで。
松本:僕はね、そのう、プロレスラーを否定するつもりはないですけど、
高須:うん。
松本:元々は総合格闘技、ガチの勝負するために入ってきたはずなんですよ。
高須:うん。うん。
松本:で、どっかでプロレスに移行していくんですよ。
高須:うん。
松本:そのほうが怪我も少ないし、年間試合何回もできるから。
高須:うん。うん。
松本:でもねえ、どっかで年に1回、2回、ガチを僕はやってほしいんですよね。
高須:桜庭や。
松本:下手したら、あのう、選手生命に関わるような怪我するかもわからへん。下手したら、俺、この間の「ドリームマッチ」なんかも、あれあのまま天を仰いで終わりかもわからへん。ははは。
高須:ほんまやな。
松本:10カウント聞かなあかんかも。
高須:マウント取られて、もうボッコボコにされて。
松本:あはは。そう。いや、ほんまそうですよ。そのまま病院担ぎこまれて、再起不能みたいなこともあるかもわからへんけども。僕はやってほしいんですよね。
高須:うーん。ただまあ、見せ方ですよ。表現の仕方ですよ。やっぱりその場その場で、バラエティ出てもやっぱり、そらもちろんね、あなたにしては「ガチ」ということばと、
松本:うん。
高須:違うのかもしれへんけど、やっぱおもしろいコメント言うてるし、それは日々やっぱりおもしろこと考えてないと、
松本:うん。
高須:ああいう風に出えへんしね。
松本:うん。
高須:それすら出されへん芸人、ようさんおるんやから。
松本:うん。
高須:見てください。やっぱ振られてもやっぱあの2人は返せますもん。ものすごい。
松本:まあ、今もうプロレス、ロープに「振られる」みたいな感じに思うてもうて、
高須:もう。
松本:全然なんか、わかりませんでしたわ。
高須:そんなね、難しい会話するから、みんなそんな飯食えへんねん。夜。
松本:あははははははは!

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まだまだなもので。。。よろしければ(ペコリ☆)

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