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第380回松本人志の放送室 - 09:「笑ってはいけない新聞社」三又さんの話

松本人志の放送室第380回:「笑ってはいけない新聞社」三又さんの話 (32:00~)
高須:三又は、もう。
松本:あんなもん。ほんま。
高須:あの瞬間、全員みんなが「えっ?!」。あはははは。
松本:もう、知ってる?自分、あれ。俺、言うたっけ?言うてないな。三又、前の日にね、
高須:うん。
松本:アキと、アキと飲んでて「もう、俺はさ、アキ。明日勝負かけてくるよ。持ってるもん全部出してくるよ」言うて。あれやで。
高須:はははは。
松本:おまえ。あはははは。
高須:もう。
松本:おまえの持ってるもんって何やったんや。
高須:もう、ほいで。
松本:レシートぐらいのもんやんけ。あんなもん。あはははははは。
高須:あははは。いや、ほいで、えらいもんで、はははは、キッドの二人がどんだけアシストしてるか、二人。優しいでー。
松本:いや、ほんまやで。頑張って脇持って立たしてあげてたもん。
高須:ははは、全部、脇持って、
松本:最後もう両足浮いてたやろう?
高須:そうやで。ほいでパンってやられて両足浮いた状態で、
松本:あははははは!
高須:両手持たれて。二人に。
松本:いやあ、ほんまに、ほんまに。
高須:いやあ、でも、おもしろかったけどね。
松本:いやあ。あははは。
高須:ま、これもね、あの、もう観て終わってると思いますけども。
松本:首、据わってなかったもんね。
高須:据わってないよ。ぐらんぐらんで、
松本:うん。
高須:目違うとこ向いてるのに。
二人:あはははははは。
高須:終わりにさせられて。
松本:自立してる風に、一生懸命。ね。
高須:嘘、嘘。もう。
松本:やってもうてたよね?
高須:上から音出してな?
松本:うん。
高須:ファファ~ン♪みたいな音出してもうて。
二人:あははははは。
高須:全然やん。
松本:ドライアイスで足付いてへんことをごまかせへんように。
高須:あははははは。
松本:ほんまは2cm浮いてたけどね。あははははは!
高須:全然あかんよ。もう。
松本:最悪やで、あいつ。もう、ほんま。何が勝負やねん。
高須:でもそれも込みでおもろかったけどね、俺は。

◇関連トーク
「笑ってはいけない新聞社」芸能部の収録エピソード
2008.12.6放送 第375回松本人志の放送室 - 04_2:「笑ってはいけない新聞社」の収録裏話

← 第380回2009.1.10 - 08:すべらない話 ザ・ゴールデン | → 第380回2009.1.10 - 10:なるか?!「三又又三、七変化」


☆クローズアップ Amazon

■ガキ「笑ってはいけない新聞社」
放送室では一足早く、宮迫さんや三又さんたちが暴露話を披露した「芸能部」や、笑瓶さん率いる「レスリング部」の収録エピソードがトークされ、期待感もMAXに!三又さんは松ちゃんにダイソンをあげたの話を。その後、浅草キッドのお二人が三又さんにまつわるいろいろなおもしろトークを披露し笑わせていました。
さすが08年大晦日を6時間飾った年越しSP。怒涛の仕掛けが次々に。美人記者?!藤原さんに導かれ乗車したバスに始まり、深夜はヘイポーの新たな迷言「どうしたの~?!」が響き渡る!本編では未公開ながら、松ちゃんが後に放送室でものまねするほどはまった友近さんの「かずさん」も登場。左のDVDには恒例の「あの時は…」ももちろん収録されています!
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そしてこの年は同時に「山崎vsモリマン」も再び!小池栄子ちゃんの花束贈呈をはじめ、ゲストも企画も豪華盛りだくさん!菅総統率いる「スガッスル」、スペシャルレフェリーのケンコバさんに世界のナベアツ、助っ人?のタイガーマスク、北斗晶さん。ダイナマイト四国のスペシャルマッチには、「私の元ダーリンをいじめるやつは許さないー!」とキューティー元四国がサプライズ参戦!過去の名作リベンジマッチ2回や、みんなで選ぶベストシーン、山ちゃん&菅さんビッグ対談など特典も◎。「笑ってはいけない新聞社」とセット購入で「ガースー黒光新聞社」特製グッズがもらえます♪
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