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第378回松本人志の放送室 - 02_2:千原ジュニアさん登場!

ジュニア:昨日、たまたまね。
高須:うん。
ジュニア:TMCやったんですよ。
高須:うん。ああ、ああ、ああ。うん。
ジュニア:ほいでね。僕、僕、TMC行ったら、
高須:うん。
ジュニア:大輔が「バチスタ」、
高須:おう。
ジュニア:ドラマで居てたんですよ。
高須:おう、おう、おう。
ジュニア:「よう、大輔」ってしゃべって、
高須:うん。ははは。
ジュニア:ほいで僕、楽屋行こう思ったら、
高須:うん。
ジュニア:僕、隣の楽屋が、
高須:うん。
ジュニア:松本さんなんですよ。
高須:うん。
ジュニア:ほいで、僕、入った時は、まだ松本さん来てはらへんかって、
高須:うん。
ジュニア:ほいで、僕、本番終わって、
高須:うん。
ジュニア:ええ、「チェック!ザ・No.1」って東野さんがやってる番組で、
高須:うん。あるね。7時からのやつね。うん。
ジュニア:やって、ほいで戻ってきたら、
高須:うん。
ジュニア:松本さん、入ってはりますって言うから、
高須:うん。
ジュニア:挨拶行ったんですよ。
高須:うん。
ジュニア:ね?
高須:うん。
ジュニア:ほんで、「あ、おはようございます」って言ったら、
高須:うん。
ジュニア:「お、何、今日?」って言いはったんで、
高須:うん。
ジュニア:「あ、『チェック!ザ・No.1』です。今、終わりました。」って言ったら、
高須:うん。うん。うん。うん。
ジュニア:「その番組にそれを着るかなあ」って、
高須:ははははは。
ジュニア:チェックのね、シャツ着てたんですよ。
高須:うん。
ジュニア:で、あ、はい、すいません。
高須:うん。
ジュニア:みたいなね。
高須:ははは、うん。
ジュニア:僕、まあ後輩として挨拶行った。
高須:うん。
ジュニア:挨拶行くや、
高須:うん。
ジュニア:いなや、
高須:うん。
ジュニア:そういうチクリと言われ。
高須:言われ。うん。
ジュニア:人の、
高須:うん。
ジュニア:代役をなぜ俺がせなあかんのですか。
高須:あはははは!いやいや、違うがな。
ジュニア:え?
高須:そのチクリと言うたのも、
ジュニア:ははは、はい。
高須:愛のチクリやんか。
ジュニア:あ、愛のチクリですか。あれは。
高須:別に、そうですよ。あれは、
ジュニア:あ、なるほど、なるほど。
高須:ジュニアを刺しに行ったんじゃなくて、
ジュニア:あ、なるほど。
高須:ツボを押してるみたいなことやね。松本ん中ではね。
ジュニア:あ、はい、はい。
高須:そんなにその、ジュニアを刺すというやつじゃ。捉え方がおかしいんかな。たぶん、
ジュニア:いや、ちょっと軽くなるよっていう。肩が。
高須:そう。そういうことですよ。喝みたいなもんかな。
ジュニア:ああ、なるほど。
高須:「はっ!」って言う、あれやね。
ジュニア:あはははは、なるほどね。
高須:ぐらいのことなんで、
ジュニア:はい。
高須:だからまあ、彼にとってはそういうことは一切ないんですよ。
ジュニア:はい。なるほど。
高須:はい。だから、ジュニアしかないんやなと。はははは。
ジュニア:ははは、ありがとうございます。ありがとうございます。すいません、ほんと。お聴きのみなさん。申し訳ございません。

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☆クローズアップ Amazon

■千原ジュニアさん
今週のトークで語られた出会いの頃は「15歳でしたよ」というジュニアさん。2008年は放送室でもトークにあがった「いいとも」(第342回)をはじめ、山ちゃんが負けじと「でかい男を演じる」(第368回)ほどの数のレギュラー、自伝的小説「3月30日」など多方面で大活躍でした。放送室には過去もキム兄と一緒にゲスト出演されています。左写真のライブ「6人の放送作家と1人の千原ジュニア」は高須さんも参加。2009年はこの企画の続編開催です。
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