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第377回松本人志の放送室 - 10:「すべらない話」のきっかけ

松本人志の放送室第377回:「すべらない話」のきっかけ (52:50~)
宮川:一番始めに、居酒屋で、
高須:うん。
宮川:みんなでこう、しゃべってて、
高須:うん。
宮川:なんか、僕がなんか松本さんとかとしゃべってて、なんやおもろいなあ言うて。こんな、なんかおもろい、なんかできひんかなあ言うて、そのしゃべってた時に松本さんとジュニアさんと僕と、あと「すべらない」のスタッフの方と飲んでたんですよ。
高須:うん。うん。で、俺は松本が言うてた、言い出したのは、大輔の話がやっぱり一番引っかかって、大輔の話はおもろいねんってつってて、へえーって。まあ、俺は大輔とそんなしゃべったことなかったから。
宮川:はい。
高須:で、あいつの話こうこうこうで、まあ俺に、
宮川:はい。
高須:まあその何かの時に、飲んでる時に俺に言うたりとかするやんか。
宮川:はい。
高須:おもしろいなって。
宮川:はい。
高須:こんなのちょっとなんか、ま、あのう、その自分たちで番組したいねん。深夜かなんかで言うてんねんみたいなことは俺、聞いてたのよ。
宮川:はい。はい。
高須:それのたぶんきっかけは、大輔なのよ。やっぱし。
宮川:はい。
高須:やっぱ大輔のしゃべくりがあって、
宮川:はい。
高須:それ聞いてたから、あいつなんとなく、あ、そうか。その頃まあ言うてもなんやけど、まあ大輔そんなに世の中にまあ、
宮川:いや、もう全然でした。
高須:なかったやろう?
宮川:はい。
高須:だからそういう意味でも、あ、こんなしゃべれるし、そしたら出したらええやんっていうことを。ま、ジュニアもたぶんそうやな。
宮川:はい。
高須:って思って、たぶんあの番組やったんちゃうかなあ。
宮川:たぶんそうですね。
高須:うん。
宮川:だからもう始めはあのう、もう絶対、松本さんの頭の中は、
高須:その2人やもんな。
宮川:はい。
高須:うん。
宮川:それやのに、そこに宮迫さんは、いてはるんですよ。
高須:ははは。なんで入ってくんの?あれ。
宮川:わかんないです。寂しいんですかね。ははは。

◇関連記事:大輔さんのスピンオフも「すべらんなあ♪」
2009.9.29 - 「ジュニア千原と大輔宮川のすべらない話」!
「すべらない話」スピンオフ、続々登場!

← 第377回2008.12.20 - 09:宮迫さんの思い込み | → 第377回2008.12.20 - 11:カプリチョーザ杯の裏話


☆クローズアップ Amazon

■大輔さんのすべらない話
初めての「すべらない話」で大輔さんが披露した名話は、松ちゃんが放送室で語ったことも。ご本人バージョンにはさらに続きがあって爆笑モノです。そして、大輔さんがサイコロを振った「大輔宮川のすべらない話」も。第1回にはカプリチョーザ杯に登場したバッファロー吾郎竹若さんやケンコバさん、兵動さん第2回には有吉さんや三又さんが!そして3回目は「ジュニア千原と大輔宮川のすべらない話」。
放送室で松ちゃんの代役を務めたお二人が取り仕切る「すべらない話」は地上波初のスピンオフ!ブラマヨ吉田さんやTKO木本さん、バッドボーイズ清人さん、またまた三又さんら総勢14名がスピンオフ最多の22話を披露。豪華なスペシャルです!
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