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第377回松本人志の放送室 - 06:「ものすごい笑うてくれはるんです、松本さんは」

松本人志の放送室第377回:「ものすごい笑うてくれはるんです、松本さんは」 (24:40~)
宮川:いや、でも、なんか、
高須:うん、うん。
宮川:女の人って、
高須:うん。
宮川:高須さん、こう、
高須:うん。
宮川:例えば、こう、
高須:うん。
宮川:気持ちええ、イクってなっても、
高須:はい、はい、はい。
宮川:嘘かもしれないでしょう?
高須:ああ、そうやね。うん。
宮川:でも、僕、そん時に思ったんですけど、
高須:うん。うん。うん。
宮川:その、ね、
高須:うん。
宮川:ホタルイカ。洗い合いしたんですよ。
二人:あはははははは!(パン←手を叩く音?)
宮川:ね。
高須:ホタルイカをね。
宮川:はい、はい。
高須:うん。うん。うん。
宮川:そんなら、
高須:うん。
宮川:そのホタルイカが、やっぱちょっと大っきなってくるんですよ。
高須:ええっー!?一応?
宮川:一応、大きくなるんですよ。
高須:ははあ!うん。
宮川:それがすごくうれしいんですよ。なんか。
高須:ははは、なんでうれしいねん!
宮川:いや、わかんないです。うれしいんですよ。
高須:うん。うん、うん、うん。
宮川:ああ、興奮して、興奮してくれてはると。
高須:なるほど。なるほど。手に取るようにわかるからね。
宮川:はい。
高須:うん。うん。
宮川:でも、僕は今もう、
高須:うん。
宮川:あのう、おちんちんを洗うてると。
高須:あはははははは!(パン、パン、パン←手を叩く音?)
宮川:これ、俺、大丈夫なんか?思うて、自分の見たら、
高須:うん。
宮川:結構、大っきなったんで。
高須:ははは、何やってんねん!
宮川:七分立ちぐらいになってたんで。
高須:あはははははは!
宮川:俺、これ全然行けんねやみたいな。
高須:なんじゃそりゃあ。おもろいなあ。
宮川:体験してみよう、みたいな。
高須:うん。なるほどね。
宮川:ま、経験です。
高須:ああ。
宮川:そら、女の人のほうがいいですけど。
高須:もちろんね。もちろんね。
宮川:はい。
高須:へえ。いや、そらおもしろな。
宮川:そんで、そういう経験したら、
高須:うん。うん。
宮川:すぐ松本さんに言いたくて、しゃあないんですけど、
高須:うん。うん。あはははは。
宮川:すぐ言いたいんです。
高須:そう。そう。松本は俺にそれを言うから。
宮川:で、はい。はい。
高須:いや、そらもう大輔おかしいやろうと。
宮川:はははははは。
高須:どう考えても。
二人:はははははは。
宮川:でも、ものすごい笑うてくれはるんです。松本さんは。
高須:いや、いやあ、そら笑うわ。そんな話されたら、笑うわ。
宮川:めっちゃうれしいんです。
高須:あははははは。
宮川:それで、僕、よっしゃあって思うんです。

◇関連トーク
放送室でも松ちゃんは「もう俺な、もうあいつ腹痛いで。」
2008.8.16放送 第359回松本人志の放送室 - 03:宮川大輔のすごい話

← 第377回2008.12.20 - 05:大輔さんの性癖 | → 第377回2008.12.20 - 07:天素の話


まだまだなもので。。。よろしければ(ペコリ☆)

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