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第377回松本人志の放送室 - 05:大輔さんの性癖

松本人志の放送室第377回:大輔さんの性癖 (22:50~)
高須:大輔、ちょっと聞いてええ?
宮川:はい。
高須:ホモやろう?
宮川:なんでそんなこと、いきなり言わはるんですか?
高須:あはははははは!いや、俺、いろんな情報聞いて、大輔はおかしいぞと、これ。
宮川:はい。
高須:どっちもなんか、あいつあるでえと。
宮川:いや、あの、やっぱり、
高須:あははははは!
宮川:あのう、
高須:うん。
宮川:ま、経験上なんですけど、
高須:うん。経験上、はい。
宮川:あの、やっぱ、おっぱいがなくて、
高須:うん。
宮川:ま、男の人、
高須:おお。
宮川:普通の男の人やったら、僕、だめなんです。
高須:ええ?!
宮川:だめと言うか、
高須:あはははは、ちょっと待って、
宮川:いや、絶対、
高須:おかしいやんか。「だめ」いう言い方も。
宮川:だめなんですよ。
高須:うん。それはだめなんや。
宮川:はい。
高須:うん。
宮川:でも、
高須:うん。
宮川:例えば、おっぱい入ってて、下が付いてる人いるじゃないですか。
高須:うん。うん。うん。
宮川:全然、OK。
高須:ええっー?!
宮川:はい。もうパクっといけますよ。
二人:あははははは!(パン←手を叩く音?)
高須:おかしい、おかしい。
宮川:全然、大丈夫。
高須:ええっー?!
宮川:全然、大丈夫。
高須:どう思って処理、頭ん中で処理すんの?その人を。
宮川:だからもう、あの、中間っすね。でも、やっぱり、その、
高須:ははは、いや、「中間っすね」ってそりゃそやけど。
宮川:パクっといってる時は、
高須:うん。
宮川:ああ、もう俺あかんと。
高須:ははは!あかんでしょう。はははは。
宮川:はい。あ、俺あかんなと思いながら、でも上見たらおっぱいあるんで。
高須:あるから。あれ?
宮川:女の人なんですよ。
高須:うん、うん。あれ?あれ?と。うん、うん。
宮川:だから変な感じなんですよ。
高須:いや、それ変な感じって。
二人:あははははは。
高須:おかしい。おかしい。
宮川:はい。
高須:何なん?その発想。
宮川:いや、わかんないっす。

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まだまだなもので。。。よろしければ(ペコリ☆)

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