第373回松本人志の放送室 − 02:「ドリームマッチ」に「笑ってはいけない」

松本人志の放送室第373回:「ドリームマッチ」に「笑ってはいけない」 (22:35〜)
高須:大変な時期に入ってきたなあ。
松本:大変な時期に入ってきてんねん。ほんまに。
高須:あなたがもう辞めるや言うてるから、
松本:ええ。
高須:すごいことなってるやんか。なんか、
松本:大してなってへんやん、別に。
高須:ネットに出たよ、一瞬。ばーん!ってなんか。
松本:別にそんなもん、
高須:ズババババーン!と。
二人:あははははは。
高須:言うてたよ。
松本:でも、ほんまにもう休みますからね、僕。
高須:またや。
松本:あのう、ははははは。
高須:またそれや。
松本:まじで。
高須:またそれや。またこれや。
松本:もうほんとに、あのう、僕、そうですね。「ドリームマッチ」と、
高須:うん。
松本:ええ、「笑ってはいけない」ですね。
高須:うん、うん。
松本:このダブルが、このダブルのパワーがやっぱりなかなか来ると思うんですよ。
高須:いや、そう、来ます。
松本:蝕んでくると思うんですよね。
高須:ははは、そう、毎年やっとるから、それもう。
松本:いや、そこへ、まあだから僕、映画のタイミングを間違うたって言う、もう言ってるんですよ、これ。なんでこの時期に映画撮ってんねんっていう話でね。
高須:うん。知らん。あなたが撮りたい言う。
松本:もう普通にこの仕事だけでも大変なんですよ。
高須:特番がなんでこないにある時にやってんねんと。
松本:いや、ほんまに、ほんまに。
高須:いや、ほんまですなあ。
松本:そらあ、宇宙と交信しだすよ、俺かって。
高須:疲れる、疲れるから。
二人:あはははは。
高須:高須:集中力も途切れて。
松本:そう。集中力も途切れて。
二人:はははは。
松本:ええ。
高須:ほんまね。
松本:いや、ほんまそうですって。
高須:ああ。
松本:うん。
高須:いやまあ、僕もそうですわ。もう今もう、もうこれね、実はね、もう終えてるぐらいですよ。
松本:あ、映画を?あ、でも終わってないよ。
高須:違う、違う、映画じゃなくて。「笑っては」の収録自体は。
松本:ああ、もう、ほんまなあ。大変やなあ。
高須:まあでも、あれもあなたたちもちょっと大変ですなあ。
松本:うん。大変や。
高須:今年もね。
松本:ほんまに。
高須:まあ、頑張りましょうな。
松本:でもなんか電器屋行ったら、電器屋の兄ちゃんが楽しみにしてますみたいな一言がね、妙にうれしかったりするんですよ。
高須:うん。そう。わかる、わかる、わかる。
松本:ああ、だからもうちゃんとやらな、あかんなあと思うてね。
高須:いや、そやねん。
松本:それは思うんですけどね。うーん。

◇たかすちゃんのブログに収録の模様がありました
構成作家、高須光聖の日常をお届けします − 2008.11.20 「笑ってはいけないシリーズ」

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