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第368回松本人志の放送室 - 03_1:フジモンの悲劇

松本人志の放送室第368回:フジモンの悲劇 (4:40~)
松本:この間ね、
高須:うん。
松本:もう、フジモンがさ、
高須:うん。
松本:もう、ははははは。
高須:うん。
松本:「飯、行きましょう」言うからさ、
高須:ほう、ほう。
松本:「ああ、行こう、行こう」言うて。
高須:うん。
松本:「ええとこ、あるんですよ」言うて。俺、まあ、あいつの、
高須:うん。
松本:あいつが行きたいって、あいつが見つけてきたとこなんですよ。
高須:うん、うん。
松本:だからそれだけに俺はちょっともう、おもろかった。笑うてたらあかんのかもわからへんけど。
高須:うん。
松本:もうさ、あのう、あれ、何ちゅうの?ああいうの。あのう、生春巻きみたいな、付けるやつあるやろう?
高須:うん、うん、うん、うん。甘辛い。
松本:甘ーい。甘辛ーい。
高須:甘辛い言うか、ちょっと、うん。甘いやつね。はい、はい。
松本:ね?
高須:はい。
松本:あれがなんか出てきたんですよ。
高須:オレンジマーマレードみたいな色のね。
松本:そう、そう、そう、そう、そう。
高須:うん。
松本:あれね、
高須:色みたいなやつな。
松本:あれ、うまいですよね。あれ。
高須:うん。おいしいですね。
松本:僕、まあ、あれ、好きなんですよ。
高須:僕もあれ好きですね。
松本:あれをね、
高須:うん。
松本:あのう、一人1個ずつ、こういう小皿みたいなんに、こう、
高須:はい、はい。
松本:出てきたのね。
高須:うん、うん。
松本:まあ、僕、宮迫、みたいな順番で置いた時に、
高須:うん。うん。うん。
松本:フジモンの、
高須:うん。
松本:セカンドバックにそのままスルーン!入った。
高須:うわあ!
松本:あははははははは!
高須:うわあ!最悪やあ!
松本:あははははははは!
高須:あれはあかん。
松本:絶っ対、嫌やろ!?
高須:あれはあかん。あれ、こってりしてるし、
松本:絶対、嫌やんな。
高須:あれはあかんわ。
松本:絶対、嫌やんな。
高須:最悪や。
松本:ほいで、はははははは。(ドン←机を叩く音?)
高須:最悪や、あれ。はははは。あれは最悪や。
松本:なんでそんなことになんねや思うてな。
高須:あははは。おもろい。おもろいなあ。
松本:もう俺、たまらんかってん。
高須:いやあ、それ、たまらんわ。
松本:その悲惨さに。
高須:いやあ、それ悲惨やわ。取り返しつけへんで。
松本:そいでね、店の人、気付いてへんねん。
高須:ええっー?!
松本:スリーン入ったやつを、
高須:うははははは!
松本:フジモンは「あっ」って気付いてんねん。
高須:うん。うん。
松本:ほいで、なんか俺にばれへんようにしようとしてんねん。フジモンは。
高須:うああ、なんで?
松本:何やろうなあ。
高須:うん。
松本:なんかこう、自分が紹介した店やし、
高須:うん、うん。
松本:バタバタしたないって思ったのかな?
二人:あははははははは!
松本:ちゃんとした店を僕は紹介してますねん。みたいなとこ、あんのかな?
高須:(パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン←手を叩く音?)
松本:なんか知らんけど、俺にあんま、ばれへんように、
高須:なるほど。そのミスをね。でも、
松本:それ、何回ももうセカンドバックをこう、
高須:うわあ。うわあー!
松本:なんかこう。あはははははは!
高須:これは大変やでえ。これ大変やで。
松本:これ大変やで。
高須:中でどえらいことなってるで。
松本:どえらいことなってるからね。

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☆クローズアップ Amazon

■フジモン
ギャグマシーン原西さんとともに「顔がでかいから」やガキにも登場した藤本さん。放送室で松ちゃんは「あれはおもろいんですよ。高等テクニックやねん、実は」と話していました(第385回)。左はFUJIWARA初の全編撮り下ろしDVD。お二人ならではの勢いあるコントなどたっぷり230分FUJIWARAワールドを堪能できます!
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