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第361回松本人志の放送室 - 07:映画クランクインにも。

松本人志の放送室第361回:映画クランクインにも。 (30:10~)
松本:だからな、やっぱりこう、そんなんもう、過酷なことばっかりやってたらあかんでっていう話やんか。
高須:うん、いや、わかりますよ。わかりますけどね。
松本:ね?うん。
高須:いや、その、芸人さんで、
松本:うん。
高須:誰もやらんからこそやってるあなたがかっこええと、言うてくれる人もいてるわけじゃないですか。
松本:誰も言うてくれへんがな、それを。
高須:これはね、今、言うんじゃないんですよ。
松本:え?
高須:あなたが死んだ時に、みんなが、
松本:いえ、もう死んだ時とかええわ。
高須:ぼそぼそ言い出すねん、それも。やっと。
松本:いや、ははは、
高須:はははは。
松本:いやもう、死んだ時とかええわ、もう。そんな、もう。
高須:俺が言うたるがな、死んだ時は!
松本:もう、あかんわあ。
高須:大声で出して、言うたるがな。よう頑張ってたと。
松本:もう。ほんまもう、おかしいで。
高須:何や?
松本:俺、納得いかんもん。ほいで、あの浜田があれ、北京行きよるやろう?
高須:北京行きよるわ。
松本:あんなもん勝手におまえ、勝手にやってるオリンピック、勝手に行っとるだけやがな。
高須:ああ。
松本:そいでまあ、休み、がばぁ取ってやね。
高須:うん。うん。
松本:こっちはスケジュールぐちゃぐちゃになっとるわけですよ。あいつのせいで。
高須:はい、はい。はい、はい、はい。
松本:ほいで、今度俺、映画撮るわけですよ。今度9月から、クランクイン始まるじゃないですか。
高須:はい、はい。はい。はい、はい、はい。
松本:ほいで俺の映画はさあ、なんか仕事の合間をちょこちょこちょこちょこ縫ってさ、
高須:はい、はい。ちょこちょこですねえ。
松本:いやいやいやいやいやいや、
高須:うん。
松本:絶対俺の映画のほうが大事やろう?!
高須:いや、それはわかりません。それは浜田も浜田も大事なんでしょう。あれはあれで。ね?
松本:絶対納得いかんわ。
高須:さあ!そんなことで。松本さん。
松本:絶対おかしいわ。
高須:ははは。続いて曲にいきましょうか。長い、長い曲を。
二人:ははははは。
高須:よろしいですか?曲。「防人の詩」、さだまさし。

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☆今週の曲 Amazon

■防人の詩 / さだまさし
今週は松ちゃん選曲、「めっちゃ長い歌」です。「海は死にますか 山は死にますか」…。簡易なことばしか並んでいないのに、人生や生死の意味を問うような深い詞とさださんの声、物悲しくもドラマティックに響いてくるメロディが素晴らしいです。左のベストアルバム「北の国から」や「関白宣言」「秋桜」(山口百恵さんへの提供曲です)、「精霊流し」などの名曲と共に収録されています。放送室では松ちゃんが「聴きたい」と、「償い」が流れ、お二人でじっくり聴かれたことも。そちらは「ベスト2~通」に収録されています。
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