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第363回松本人志の放送室 - 05_4:さっとんのお墓参り

松本:ほんで、もうごっつ焦ってるんですよ。
高須:こっちは。
松本:もうこっちはもう、めっちゃ焦ってる、
高須:うん、うん。
松本:もう、次、乗り遅れたらもう、
高須:でも奥さんは、ちょっと休んでってください、みたいな、
松本:休んでってくださいみたいな感じのこと言うて、
高須:うん、うん。
松本:ほいでもう、すいません言うて、車バァー乗ったのに、
高須:うん。
松本:「みんなで写真撮りませんか?」みたいなこと言われて。
高須:まあ、それは、
松本:ああ~、思いながら。
高須:ああ~、急いでんのに。
松本:また車から降りてさあ。
高須:うん。
松本:もう、あのう、
高須:あ、子供おったの?
松本:そう。
高須:ああ、よかったあ。それ写真、
松本:懐きもせん子供がおってですね。ほいで、
高須:あははははは!
松本:はははははは。
高須:あのな、ほんまな、聴いとるねん、これ、たぶん。
松本:はははははは。
高須:これはたぶん、絶対聴いてるぞ。
松本:ええ。で、写真撮って、
高須:うん。
松本:早よせなあかんやんか。
高須:おう、おう。おう。
松本:電車があるから。
高須:そりゃ、こっちはね。
松本:ほいで、もう駅までウァー、嫁さんの車で、
高須:うん。うん。うん。もっと急げよ。
松本:もう着く思うて、もう俺、イライライライラ正直してたんですよ。
高須:うん。うん。
松本:「あ、おじいちゃんや。」って言い出して。
高須:いや、ええねん、ええねん、ええねん。もう早よ行ってくれ。
松本:窓開けて、1回止まって、「おじいちゃーん。」
高須:いや、ええねん、ええねん。早よ行ってくれ。
松本:しょうもない、何の華もないじじいでさあ。
高須:いや。ははは、言うな、言うな、おい。
松本:あははははは。
高須:聴いとんねん!
松本:あははははは。
高須:子供は今、わくわくして聴いとんねん!
松本:あははははは。
高須:じじいも聴いとんねん、これ。
松本:で、じじいも何や「ああ~」言うて、まあ、
高須:「ああ~」言うてへん。ちゃんと挨拶しとるわ。
松本:きったない孫とじじいと、
高須:きったないことあれへんがな!さっとんそっくりや!
二人:あはははははは。

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まだまだなもので。。。よろしければ(ペコリ☆)

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