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第362回松本人志の放送室 - 07_2:北京五輪の想像裏話

松本:おかんから電話かかってきたりもするやんか。
高須:ほいであんまり気、あんまり気い滅入ってないふりせなあかん。
松本:滅入ってないふりもせなあかんわ。
高須:「全然、大丈夫やで、俺」って、おかんには言うもん。
松本:おかんに言わなあかんけどもう、そんなに大丈夫じゃないわけがないからな。
高須:うん。でもおかんも「ほんまに大丈夫?」。「いや、もうええって、おかん。もうそんなん、泣きそうんなってくるわ」。
松本:うん。「泣きそうなってくるわ」みたいなな。

松本:で、「いつ頃、帰れそうなん?」みたいなこと言われて。
高須:うわあ。
松本:「うん。」「食べたちゃんと?あんた、今日。それ。」
高須:「食べてる、食べてる。大丈夫。」
松本:「何、食べた?」
高須:「大丈夫、大丈夫。別にもう、食べてる、食べてる。もう、そんなんええ。」
松本:「ちゃんとそういう時、食べなあかんで、あんた。」
高須:「そういう時とか、そんなこと言わんでええねん。」
松本:ははは。
高須:「もう食べた、食べた。もう大丈夫。」
松本:「何、食べたん?」
高須:「カレーライス、食べたよ。」
松本:「カレー、何?」
高須:「ポークカレーや。」
松本:ははははは。
高須:「別になんでおかんにそんなこと言わなあかんねん。」
二人:ははははは。
高須:怒られるで。ほんま、自分、そんなね、
松本:ちゃう、ほんまにな。
高須:そういうことじゃないねん。ほんまにそんだけ辛いってことを、今、言いたいだけのことや。
松本:僕も僕も、僕もそうですよ。
高須:僕もそういうことなんですよ。だからほんまに辛いですよ。
松本:いや、ごっつ早う帰りたいと思うねん。

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まだまだなもので。。。よろしければ(ペコリ☆)

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