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第362回松本人志の放送室 - 07_1:北京五輪の想像裏話

松本人志の放送室第362回:北京五輪の想像裏話 (39:55~)
松本:あのう、柔道もね。
高須:うん。
松本:まあじゃあ、オリンピックの話戻りますけどね。
高須:はい、はい、はい。
松本:鈴木けい、桂治。 鈴木桂治でしたっけ?
高須:鈴木桂治?ああ、負けたやつ?
松本:あれもね。
高須:ああ。ああ。
松本:あんなんもねえ。
高須:うん。
松本:かわいそうやなあ。
高須:うん、まあ勝負の世界やからね。
松本:いや、もうさあ。そうそう、で、やっぱ個人競技やから。あれ、でさあ、北京やんか。
高須:うん。
松本:あれどうする?自分やったら。あれもう、がっー負けて。
高須:うん。
松本:もう選手代表ですよ、あれ。
高須:うん。そうですねえ。
松本:もう後輩もいっぱいおるやんか。
高須:そうやねん。
松本:たぶんみんな周りも気い使うて、何も言えへんやんか。
高須:何も言えへんわ。たぶん。
松本:でももう、負けたことはもう、
高須:事実として。
松本:間違いなくわかってるわけやし、もう全然動けてなかったというか、ええっ~?みたいな負け方じゃないですか?
高須:そうやねえ。
松本:1回目のあれはまだともかくとして。
高須:まあ、次の敗者復活ん時の、
松本:ね。
高須:あれ見たら、うわって、
松本:でしょう?
高須:なってまうわな。
松本:ほいでね、もうめっちゃ家帰りたいじゃないですか。
高須:閉じこもりたいな。
松本:めっちゃ家帰りたいよね。
高須:うん。
松本:とにかく早よ家帰りたいやんか。
高須:いや、早よ家に帰りたい。ここにずっと居りたないわ。やることもないし。
松本:そうでしょう?
高須:うん。
松本:やることないもんね。
高須:うん。
松本:で、やることないねん。でも、北京やねん。
高須:何なの北京って?さっきから言うてるけど。
松本:違うやん。
高須:実際居るのはね。日本じゃないからね。
松本:実際居んのは、北京やんか。
高須:はい。
松本:で、このまままた、飛行機乗らなあかんやんか。
高須:乗らなあかん。
松本:これもまた、一人で乗れるわけやないやんか。
高須:そうやねんなあ。
松本:なんやいっぱい居って、乗るわけやんか。
高須:絶対何か言われるしね。
松本:待つ間もあるし。
高須:ああ、あるなあ。
松本:で、記者みたいのもおるし。そいで成田着いたら着いたで、絶対またいっぱいおるし。
高須:うん、絶対言われるわ。
松本:とか、いろいろあるやんか。
高須:ある、ある。あるな。
松本:もうとにかくもう、たまらんと思うねん。
高須:たまらんわあ。
松本:もう、たまらんねん。早う、ごっつ早う帰りたいねん。
高須:いや、わかるわあ。
松本:ごっつ早う帰りたいけども、とりあえず1回ホテル帰るしかないやんか、北京の。
高須:乾燥した部屋、ほう、部屋ね。
松本:で、
高須:うん。
松本:ま、あのう、ホテル帰るけども、
高須:うん。
松本:もうとにかくどうしていいか、わからへんやんか。
高須:うん。
松本:ちょっと何か食うとかなあかんけども。
高須:小腹は減るけども。
松本:小腹は減るけども、どうしますって何回も、
高須:うーん、まあ、うーん。でもな、もう何にも食われ、
松本:何回も後輩から、
高須:言われて。部屋に、
松本:部屋に。
高須:「俺ええわ、もう。別に俺ええよ。」
松本:「いや、でも何か食べたほうがいいんじゃないですか?」みたいな。
高須:「いや、それもう。カレーでええわ、カレーで。」
二人:あはははは。
高須:「カレーは間違いないから。」
松本:「カレーは何カレー?」
高須:「うーん、それ何、何でもいいよ。」
松本:はははは。
高須:「ポークでいいよ。ポークで。そんなら。」
松本:ははははは。みたいにね。
高須:うん、やっぱ言われ、そんなことなってまうからな。
松本:ははははは。でもそこでやっぱり、、、ははは。
二人:ははははは。
松本:ははは、あんまり、こう。何がおかしいねん!
高須:ははははは。
松本:人の、人の大変やのに、ははは、何、何を笑っとんねん、お前は!
二人:あははははははは。
高須:いや、ほんまに大変や。
松本:僕ね、ほんっまに大変やと思うんですよ。

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■鈴木桂治さん
その前のアテネ大会では金メダル。08年の北京では、まさかの不勝でしたが、日本の選手団の主将を務められました。左の「ぼくらも、みんなと同じ少年だった。~一流アスリートの生きかた応援アドバイス」では、鈴木さんやハンドボールで世界に羽ばたく宮崎大輔さんらが小中学校を訪れ、子どもたちにメッセージを込めて行った授業の様子が描かれています。己と戦い、夢を実現しようとする者の力を学べる1冊です。
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